2026/08/29 14:03:27
(dlKlDTyQ)
るみ、寝室へ行こう
私は、ベッドの端に座りました。
彼に抱き寄せられ、キスをされながら、
優しく押し倒されました。
仰向けになると、彼が覆い被さってきました。
彼は乳房を舐めながら、私の両手首を左手でつかみ、頭の上で固定しました。横たわっている私は無防備でされるまま。乳房や乳首をねっとりと刺激的に愛撫され、キスされました。
夢のような感覚の中、彼の愛撫に悶え、唇を吸い、太ももに当たるペニスの強張りを感じました。
両手首が解放されると、彼が仰向けに横たわりました。
るみ、大丈夫かなあ?
私は頷き、バッグからローションを取り出しました。
彼の上に跨り、筋肉質なお腹に手をついて、ペニスに右手を添えて、私のおまんこに導きました、
亀頭を押し当てただけで、圧迫感がありました。
ペニスをゆっくり扱きながら、
ゆっくり入れさせてね、動かないで、
と頼みました。
おまんこの力を抜き、大きく深呼吸。
少し口を開けて、息を吐きながら、腰を落としました。
一度抜いて、ローションを馴染ませ、深呼吸。
息を吐きながら、ゆっくりと腰を落とし、
3回目で、やっと亀頭をしっかりと飲み込めて、
一気に根元まで腰を落としました。
前後に少し動き、一度抜き、
ローションをさらに馴染ませました。
もう大丈夫よ、と彼に伝えました。
彼が素早く体勢を変え、私は仰向けにされました、
私は脚を少し曲げて大きく開き、少し腰を浮かせるようにして彼を導きました。太くて長い彼のペニスは、血管が浮き出たように強張り、硬さを増していました。
るみ、入れるよ
きて、きて、いっぱい愛して、お願い
唇を貪り合いながら、彼が私の中に入ってきました。
私は、強く大きな快感を得て、最初のひと突きで身体を仰け反らせでしまいました。息を整える間もなく、彼の腰が力強く前後に動き、私の身体に打ちつけました。
私は、何度も身体を仰け反らせ、両脚で彼の腰を強く挟み、両腕を彼の首に回し、しがみついていました。
彼が身体を起こし、駅弁スタイルから騎乗位に。
ペニスがさらにお腹の奥に突き刺さってきました。
私は、身体を震わせて悶えてしまい、身体の力が抜けてしまいました。
倒れそうになる私の腰に、彼が右腕を回して支えてくれました。彼の左手は、私の右の乳房を強く握り、後ろに倒れないように支えてくれていましたから、リズム良く右の乳房に刺激が走りました。
彼のお腹の上で、ゴム毬のように跳ねる私は、意識が飛んでいました。
るみ、中に出すぞ、いいな!という彼の声がなんとなく聞こえました。
これまでになかった力強い下からの突き上げで、私の身体は宙に浮きました。私の身体が落ちるのと、彼の突き上げが重なりました。
私が、ウギャゥーと叫び、
ゴオォーと、彼が叫びました。