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1

人妻女装

投稿者:るみ
削除依頼
2026/08/29 10:15:16 (NNu2Nvt5)
彼のペニスを口から離すと後ろに倒れそうになりました。全身の力が入らなくて、すぐには立ち上がることができませんでした。
髪も乱れ、メイクもぐちゃぐちゃ。
洗面所で顔を洗い、ワンピの乱れを直し、
メイクをしたかった私は、
すぐ近くだからマンションに行こう、
という彼の言葉に流されて歩き出しました。
彼が手を握ってくれたので、ホッとしました。
今、伝えないと、と思いました。
小さな声で彼に言いました。
ごめんなさい、私、実はねーーーと言いかけた時、ほら、あのマンションだよ。すぐだっただろうと、彼の明るい声。
ここだよ。さー入って入って。
遠慮しなくていいから。
彼がシャワーからパンツ1枚で出てきました。
私は新しい下着も持っていなかったので、
ノーバン、ノーブラに、彼のシャツ。
この格好だと、このあとーーと考えました。
ビールで乾杯。彼が密着してきました。
彼の膝に手を乗せて、身体を彼に向けました。
お話があるの。いいでしょう、と私。
ごめんなさい、私って女性じゃないの。
ごめんなさい、見た目はこんなんだけど、女性としては中途半端なの。ほら、これ、と言いながらシャツの裾を少し持ち上げて、人差し指ほどの小さなペニスを彼に見せました。緊張して胸元が汗ばんでいました。
ごめんなさい、ごめんなさい、私は呪文のように何度も言っていました。
すごく長く感じた沈黙のあと彼が言いました。
シャツを脱いで、そこに立ってほしいなあ。
私は、その言葉に驚きました。
あー終わりだわーと心の中でつぶやきました。
彼の前に立ってシャツのボタンを外しました。
柔らかな仕草で、肩からシャツを下に落とし、おっぱいを両腕で隠しました。
ごめんね、後ろを向いてくれるかな、と彼。
私は、回れ右をしました。静かな沈黙。
彼の手が、私のお尻に。長い時間をかけて、私のお尻や太ももをソフトなタッチで撫でられました。
私は少しずつ感じてしまい、おまんこの近くを撫でられると、足が震えてしまいました。
こうすると、気持ちいいのかな、と彼。
私は、小さく頷きました。
じゃあ、前を向いてくれるかなあ。
私は、ゆっくりと回りました、
私のペニスのすぐ前に彼の顔がありました。
あっ、ダメ、恥ずかしいわ!
彼が私のペニスを口に含みました。
あえー、やーやめてーと彼の頭を抱えました。
こめん、と彼。
ごめんなさい、ホルモンしてるから何も感じないの。それに、男の残存みたいなそれ、私、すごく嫌だから。本当は、取りたいぐらいなの。だから触らないで、お願いよ。
頷きながら、彼がソファに腰掛け、手招き。
私は、彼の両足の間に座り、硬くなりはじめている彼のペニスを口に含みました。
ゆっくりとディープスロート、小刻みな動きと吸い込み。彼の反応を見ながら何度も繰り返しました。


 
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3
投稿者:るみ
2026/08/29 14:03:27    (dlKlDTyQ)
るみ、寝室へ行こう
私は、ベッドの端に座りました。
彼に抱き寄せられ、キスをされながら、
優しく押し倒されました。
仰向けになると、彼が覆い被さってきました。
彼は乳房を舐めながら、私の両手首を左手でつかみ、頭の上で固定しました。横たわっている私は無防備でされるまま。乳房や乳首をねっとりと刺激的に愛撫され、キスされました。
夢のような感覚の中、彼の愛撫に悶え、唇を吸い、太ももに当たるペニスの強張りを感じました。
両手首が解放されると、彼が仰向けに横たわりました。
るみ、大丈夫かなあ?
私は頷き、バッグからローションを取り出しました。
彼の上に跨り、筋肉質なお腹に手をついて、ペニスに右手を添えて、私のおまんこに導きました、
亀頭を押し当てただけで、圧迫感がありました。
ペニスをゆっくり扱きながら、
ゆっくり入れさせてね、動かないで、
と頼みました。
おまんこの力を抜き、大きく深呼吸。
少し口を開けて、息を吐きながら、腰を落としました。
一度抜いて、ローションを馴染ませ、深呼吸。
息を吐きながら、ゆっくりと腰を落とし、
3回目で、やっと亀頭をしっかりと飲み込めて、
一気に根元まで腰を落としました。
前後に少し動き、一度抜き、
ローションをさらに馴染ませました。
もう大丈夫よ、と彼に伝えました。
彼が素早く体勢を変え、私は仰向けにされました、
私は脚を少し曲げて大きく開き、少し腰を浮かせるようにして彼を導きました。太くて長い彼のペニスは、血管が浮き出たように強張り、硬さを増していました。
るみ、入れるよ
きて、きて、いっぱい愛して、お願い
唇を貪り合いながら、彼が私の中に入ってきました。
私は、強く大きな快感を得て、最初のひと突きで身体を仰け反らせでしまいました。息を整える間もなく、彼の腰が力強く前後に動き、私の身体に打ちつけました。
私は、何度も身体を仰け反らせ、両脚で彼の腰を強く挟み、両腕を彼の首に回し、しがみついていました。
彼が身体を起こし、駅弁スタイルから騎乗位に。
ペニスがさらにお腹の奥に突き刺さってきました。
私は、身体を震わせて悶えてしまい、身体の力が抜けてしまいました。
倒れそうになる私の腰に、彼が右腕を回して支えてくれました。彼の左手は、私の右の乳房を強く握り、後ろに倒れないように支えてくれていましたから、リズム良く右の乳房に刺激が走りました。
彼のお腹の上で、ゴム毬のように跳ねる私は、意識が飛んでいました。
るみ、中に出すぞ、いいな!という彼の声がなんとなく聞こえました。
これまでになかった力強い下からの突き上げで、私の身体は宙に浮きました。私の身体が落ちるのと、彼の突き上げが重なりました。
私が、ウギャゥーと叫び、
ゴオォーと、彼が叫びました。

2
投稿者:るみ
2026/08/29 11:49:35    (dlKlDTyQ)
ゆっくりフェラしていると、彼が独り言のように話してくれました。
20歳代の初め、二股の彼女たちと付き合いながら、なりたてのニューハーフとも付き合い、チャンスがあれば女をつまみ食いして、一日に二人とセックスすることが頻繁にあったこと。とにかく女が好きで、やることばかり考えていたそう。28の時に勢いで結婚。浮気?がばれて離婚。彼は、浮気ではなく本気だったらしい。
35で再婚し子供が二人。結婚前と結婚後の女の変化に幻滅してしまい、自由を求めて離婚。養育費を今でも渡している。今は実家で両親の面倒を見ながら、仕事の上では単身赴任。女とのセックスがマンネリに思え、快楽を得ることがなくなり、のんびりとしていたらしい。
そんな時に私を見かけた、と彼。
私は、うん、うんと相槌を入れながら、彼のペニスをずっとしゃぶっていました。
彼の手が私のおっぱいに。
乳房を揉みながら時折、乳首を撫でてきました。
声のトーンを落とした彼が、ゆっくりと付け加えるように話してくれました。
私を見た時に、昔付き合っていたニューハーフの子を思い出したと。だから薄々、私の事情は察していて、それを承知で声をかけ、実際にとても女らしいので今日は本気で誘ったと。
私は、すーっと緊張がほぐれました。
彼のペニスが愛おしくなり、フェラに集中しました。
おっぱいを揉んでいる彼の手が、いやらしい手つきに変わりました。サワサワっという感じで撫でていると、突然、ぎゅっと乳房か強く揉まれました。指先で乳首を転がしているのに、突然、キツくつねられました。
絶妙な刺激の変化が繰り返されると、強い刺激がいつ来るのか、私は意識しないままに期待していました。
ぎゅっとされて、アッ!と声をあげ、
乳首をつねられて、腰をくねらせ、身体をそらしていました。

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