2026/08/28 12:16:04
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とにかく、彼に嫌われないようにしなければと思いました。どうすれば、彼が私に欲情してくれるのかと。
彼の首に腕を回してキス。
これが、答えよ。
そう言いながら、もう一度、キス。
彼も、私を抱き寄せてくれました。
どちらともなく舌を絡ませていました。
次第に身体が熱くなるのを感じました。
彼が強引に、私の胸に顔を埋めてきたので、
彼がおっぱいを舐めやすいように、
右の肩に掛かっているワンピの襟を下にずらしました。
彼はおっぱいを揉み、ゆっくりと口に含み、
味わうように舐めてくれました。
乳首を舌で転がされた時、あまりの気持ちよさに声が出てしまい、身体がのけぞってしまいました。
そのまま彼の前にしゃがみファスナーを下ろし、
カチカチに反り返っているペニスを引っ張り出して、
パクっという感じて口に咥えました。
焦らすように亀頭にゆっくり舌を絡めて、
袋を優しくほぐすように揉みながら、
太くてずっしりとしたペニスを咥え込みました。
ワザといやらしい音を立てたり、
ゆっくりと喉の奥まで咥え込むようにしたり、
亀頭に舌を絡めて吸い込むようにしたり、
欲求不満の人妻と思われるように、
できるだけいやらしく、ペニスを味わいました、
うううーー、もう我慢できない、と彼。
その言葉を合図に、私は彼の腰に腕を回し、
離れないように両手を組みました。
彼のベニスを喉の奥まで吸い込むように咥え、
腰をくねらせながら上半身を大きく前後に振りました。
私の口からは、ジュボジュボっといういやらし音。
彼は荒く息をしながら私の肩を抑えていました。
イクよ!という彼の声がかすかに聞こえると、
彼の身体がそり返り、私の顔に腰が打たれました。
2度目、3度目、4度目、ーーー、
そのたびに、私の口の中に彼の精液が注がれました。
私は彼の腰に回している腕に力を入れて、
彼のベニスをさらに喉の奥に導きました。