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2026/08/18 03:15:23
(IJx1Sp1s)
小説版の方で
私の体験から
膨らませた孤独の セーラー服奴隷、禁断のバレー部を投稿していました
こちらでは体験のみをそのままピックアップして書きたいと思います
私はC学の時から寄宿舎生活で、セーラー服を着て 先輩のチンポをしゃぶっていました
そういったこともあって、セーラー服 ブルマ スクール水着が好きになり、毎日家で過ごす時や 服の下に着て過ごすようになりました
そして、20代ではある人妻と出会って、女装がバレたことがきっかけで、アナルを開発されることになりました。
そこから女装は続けていたものの、そういった人との体験から遠のいていたのですが
その体験が忘れられず、40を超えて、セーラー服を着て 発展場に行ったり、ネットで知り合った方々と、発展 行為をする、そんな日々がまた始まりました
人妻との体験は少し小説に書きましたが、C 学の時の体験や他の体験は また後日 格として今日は
有名な同性 ラブルームで出会った
マリア(本物のハンドルネーム)という27歳の女の話をしようと思います
先ほど話したラブルームに27歳 女 マリア
という部屋があった
女装 奴隷募集というメッセージと
音声通話が 彼女の希望だった
彼女に電話すると
声は本当の若い女性のような声だった
男が声だけ女になりすましているのか、とも思っていた
しかし 後日本人に会うことになり
本当の女であることがわかった
二人きりや、グループ通話で何度かプレイをしたあと 実際に会うことになった
実際に会って行ったプレーと、通話でのプレイの内容がほとんど同じなので
実際に会った時の話から始めます
あるハッテン場になっている公園で夜 待ち合わせをした
マリアはヤンキーギャルのような喋り方をするが、私の電話でのイメージ通り、小太りで、オタクぽい感じのポニーテールの20代の女だった
私はハッテン場に行く時や、ビデオ通話でプレイする時は必ず、セーラー服にガーターストッキング エナメル ハイヒールは入っていたので
その日もその格好で ハッテン場に行った
マリアは隣に首輪をつけた 坊主頭の男を連れていた
男はストレートで、女装であっても男には全く興味ないらしいが
マゾ なのでマリアに命じられるままに、男のペニスをしゃぶったりしていた
「ほら、お前の好きな女装 ちんぽが来たぞ、裸になってしゃぶれ」
何かの ギャリーがいる中坊主頭の奴隷は、全裸になって 私の前に しゃがみ 私のペニスをくわえた
「ほら 豚、ブーブー言いながら しゃぶれ」
そう言いながら 坊主 奴隷の尻を
ニーハイ タイツの上に 入った白いスニーカーで踏んだ
「ブヒブヒ」
男は私のペニスをしゃぶった
「あー エロい」
男の尻に足をかけながらマリアは自分のまんこをいじっていた
「ほら お前ももっと声を出せ」
そう言われて 私の尻も スニーカーで蹴られた
「あ〜ん、チンポ気持ちいいです 女王様」
私はすっかり SWITCH が入った
四つん這いの坊主 奴隷の背中にマリアは腰をかけた
そして ニーハイの足を開いた
「ほらさおり、まんこしゃぶれ」
「女王様ありがとうございます」
そう言うと私は膝をついて マリアのまんこに顔を詰めた
「あーう〜あ〜」
マリアの声がどんどん高くなっていった
「うぐうぐ」
あまりあの喘ぎ声がどんどん 声にならない声になっていった
それが合図だった
それが彼女の性癖 だった
私は立ち上がるとマリアのまんこをハイヒールでグリグリと擦った
「あー」
「女王様、いえ、マリア、こうやって ハイヒールで擦られるの気持ちいいでしょ」
「はい、女装様のハイヒールで擦られるの気持ちいいです」
「ブヒブヒ言いながらもっと感じろ」
私の命令で
「ブヒブヒ」
彼女はそう言った
マリアをそのまま 地面に寝かせた
「おい 坊主」
「お前のその でかいちんぽ女王様に 恵んでやれ」
「はい 女王様」
坊主 奴隷は がっつくようにマリアに覆いかぶさり
遅い 体に似合わないでかいペニスをマリアのまんこに入れた
「やめろよ、奴隷のくせに」
マリアは最後のイキリを見せた
「女王様 ぶっても、中身はメス豚じゃねえか」
坊主 奴隷はそう言いながら、余計に腰を早く動かした
「うるさい、やめろ、あ〜あっ」