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2026/08/05 08:12:33
(Tfxsj6Di)
出張が多いのです。その出張先というのが都市ばかりではないんです。時にはコンビニが一店舗あるだけで道に街灯もない真っ暗な街などにもいくんです。
そういう所にはもちろんハッテン場などはなく行き当たりばったりではどうにもなりません。だから事前にその場所に一番近い場所の掲示板で探しまくり何人かとやり取りをさせて頂いて何とかなる日もある、という感じです。
先週もとある田舎街に出向きました。
いつも街に一軒とかのビジネスホテルに泊まるのですが
、そこにお相手を呼べればよいのですが、フロントがスルーできない。できるホテルもありますができない所も多いんです。
玄関の自動ドアの真ん前がフロントとかだと勝手に入って行ったら必ず止められる。先週のホテルもそのタイプでした。
もっと困るのは表で車で待っていてくれる約束した男性が約束通り来てくれたとして、今度は私がバリバリの女装で出ていくのがフロントで見られるのが嫌なんです。何しろ会社もバレてるわけですから。
どうするかと言うと、メイクして下着をつけて、この間はオーバーサイズのジーンズにサマーニットみたいなのを着てキャップを目深にかぶり、フロントには顔向けないで鍵も預けず足早に駆け抜ける、といった感じでした。表の暗がりでウィッグを付けるのに慣れてきました。前あきのカーディガンをひらけばバッチリ肩の露出したキャミとかを着てるので男性も納得してくれました
。
地方都市のハッテン場で多いのは大きな書店だったりします。車がないと行けない場所にあったりします。
アダルト関連のモノを扱っているコーナーに行くとそこが出会いの場になっていてそこで男性が黙って触ってくるんです。つまり痴漢です。
先週の夜も最初そういう書店に行きました。
最初からわかっていましたが、今回約束してくれた方が皆さん来てくれるという奇跡の様な事が起こりました。
そんな事まずないんです。
5人ですよ5人。信じられませんでした。
迎えに来てくれた方に連れられて眩しい店内のアダルトコーナーに行くと男性が揃ってました。
複数オッケーという男性たちだったのでカカオの私のアカウントから其々のIDを伝えて、それで男性同士何かやり取りされてたみたいです。
その夜凄かったんですが出勤時間になったのでまた書きます。
では。