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2026/07/28 16:30:31
(LIt0M94G)
Fashioner の体操服と、白2本ラインの紺ブルマ。
よく男のひとに「お尻(の形)が可愛い、エロい」って言われるので、ヒップラインはちょっと自信ありです。
それにこの服装は、私が一番惹きつけたい、中高年層のご紳士にアピール効果抜群みたいだし。
映画館の暗がりに、ブルマから伸びた生足が、妖しく見えていることでしょう。
その日も早速、ブルマ越しに手が当たるのを感じました。
最初遠慮がちなのが、すぐ大胆にお尻を揉んで、それから前へ、リアル女子にはない、不自然な膨らみに当たります。
服の上からの男のひとのタッチに弱い私は、すぐに反応しちゃいます。
ブルマにたぶん、くっきり形がわかるぐらいになってしまい、「あんっ」とか喘ぐ私。
あっ、別の手が来たわ。その手は体操服の首の所からスッと潜り込んで、指先はブラの中、これまた私の弱点の乳首へ到達しました。
上下の刺激で足がガクガクする私を支えるようにしながら、ブルマとショーツが下されます。
「あれぇ、糸引いてるよ」含み笑いと共に、粘液のついた指が、私の目の前に差し出されました。
私の両手はそれぞれの股間に導かれて、固いのを感じます。
二人は片手で私の乳首とペニクリを弄りながら、自分達も脱ぎました。どっちも固いわね。
下半身を探る手は、ついに私の入口にやって来ました。
「ああっ、、そこ…」
指が容赦なく入り込んで、心地よい刺激を送って来ます。
程よくほぐれると、一旦手が離れました。
そのあとは、ええ、予想通りの展開です。秘孔にひんやりした感覚があり、それから固いものが当たりました。
はぁ〜、男根が入ってくる、しあわせ。
私は左手でもう一本を扱きながら、突かれるに任せていました。
やがて後ろで激しく動いていたひとが止まりました。
私の頭をポンポンと撫でると、彼は去っていきました。
二人目の人は、「座ろうか」と私の手を取り、前の方の席に連れて行かれました。
自分も隣に座ると、私の頭を押さえてきます。もちろん、何の合図かわかりますよね。
私は彼の足元に跪いて、隆々と反り立つものを、しっかりと口に含みます。
ただ前後にストロークするだけでなく、息を吐きかけて、先端を下で転がして、咽せないように一番奥まで吸い込んで…
「フェラ、上手いね」
嬉しい、最高の褒め言葉もらいました。
「じゃ、正面から行くぞ」
彼は立ち上がると、私を深く座らせて、脚を高々上げさせました。丸見えになった秘孔を見下ろすように、いま私が固く濡らしたばかりのものを、一気に突き入れてきます。
「ああっ、おちんちん、だぁ〜いすき」
私は口走りながら、彼の性欲を受け入れ続けます。
数分それが続いた後、「イクぞ」という声と共に、最後の一押しが奥まで刺さりました。
「まだ抜かないで」
私が余韻を楽しむのを待って、彼は引き抜きました。
「ありがとう、気持ちよかった」
「私も」
脱力した私は、彼が去った後も、しばらく映画をボーっと見ていました。
そして、今日もこれから行くわ。
見かけたら、その欲棒を炸裂させてくださいね。