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2026/07/03 10:55:56
(t7zMzp9S)
あん!あぁん!いいの~!もっと突いて~!お尻叩いて~!おちんぽ様、奥まで気持ちいいのぉ!
昨夜は深夜の駐車場で車に手をついて立ちバックで卓人さまに突いてもらいました。
中のとき、一応、まじめな子に分類されていたわたし、同じくまじめで大人しい雪恵とこっそり付き合ってました。
学校の敷地の外れ、プールの裏でこっそり抱き合ってキスして雪恵の胸を触ったり、おちんちんを触ってもらったり。
そろそろ初体験かなと思っていたあの日、いつものようにいちゃついていると、現れたのが卓人先輩。
おう、まじめ君たちも性欲あるんだなw お前らのいちゃいちゃ見てたら勃起しちゃってよぉ、佐藤(雪恵)よぉ、そいつのよりデカイのしゃぶってくれよ。
必死に抵抗したところ、卓人先輩が意味不明なことを言い出しました。
じゃあ、お前でもいいぞ。お前がしゃぶるか佐藤がしゃぶるか。学校にチクられたくねぇだろ?
雪恵にそんなことさせるわけにはいかないので、仕方なくわたしが卓人先輩の勃起したものを咥えることに。
フェラなんてされたこともなかったので卓人先輩の言いなりに、雪恵が見ている前で必死にしゃぶりどうにか射精に導きました。
その後、卓人先輩に脅されて何度かフェラチオをしていました。
卓人さまはわたしに、ゆきえと名付けました。
あれから5年、気が付くと卓人先輩はわたしを支配する卓人さまになり、卓人さまの性処理道具と化し、卓人さまの興奮をより強くするために女装するようになり、フェラチオだけではなくけつまんこセックスするようになりました。
ただ、ゆきえは卓人さまのおちんぽ様だけでは満足できず、卓人さまの性処理に使っていただけないときはあっちこっちで男を漁って、ローションでぐちゅぐちゅにしたけつまんこを開いておちんぽを貪る女装子になりました。
あの時、卓人さまのおちんぽ様を咥えたお陰でこんな淫らな変態女装子になれて幸せです。