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2026/07/01 23:40:57
(gDguHhi5)
自分はノンケですが、大学の先輩が地元民で興味深い話を教えてくれました。
「長身スレンダーの女装してる男なんだけど、100えて気が済むまで口で抜いてくれるんだ。」
とのこと。
多感な大学生には刺激的な内容で、早速先輩と体験しにいくことに。
先輩は何度か経験あるらしいが、彼女がいるため事足りてたそう。
たまたま思い出して教えてくれたということ。
スマホでその女装さんにメールした。
早速返事が来た。
「久しぶり!大学生2本なんて最高じゃない!出せるだけ出してね♪全部飲んであげる。」
先輩も久しぶりでテンション上がってた。
夜になって待ち合わせの場所に行った。
街頭の下に立っていたモデルみたいな高身長のミニスカがその人だった。
僕の身長が170なのに女装さんは180近くあるみたい。
合流して車で人気のない展望台に行った。
月明かりの中、イキり勃つ先輩からおしゃぶりが始まった。
ものすごいバキュームらしく先輩が女装さんの頭を離そうとしても微動だにしない。
あっという間に初弾を抜かれた。
次に僕。
先輩の精子など跡形もなく大きな口にパクっと玉まで入った。
この人は相当慣れてるようで、喉奥まで入っても難なく舐められるらしい。
それにやはりすごい吸引力。
玉と亀頭を一緒にされると我慢なんてできなかった。
あっという間に女装さんの食道にダイレクトに発射した。
飲み込もうとするほどの動きで更にチンコが吸い付かれる。
ジュッポンッ!
と栓を抜くような音とともに引き抜けた。
「すげぇっすね!めっちゃ気持ちよかった!またいいですか?」
続けて2回目を頼もうとすると先輩が復活していた。
女装さんは
「わぉ!またお口でいいの?」
と先輩に聞いた。
「もう1発出したらケツマンで(笑)」
と言った。
先輩は女装さんをベンチに仰向けに寝かせて口に突っ込んで激しく動いた。
うごっ!うごっ!と女装の喉が鳴る。
涙目になりながら先輩の突きに耐え、更に僕のチンコを手で擦る余裕さ…
先輩が女装さんの顔にぶっかけた。
完全に女装さんはメスの顔になっていた。
続けて僕のを咥えた。
10分くらい舐められていると、先輩が復活。
マジで先輩は回復が早い。
女装さんを四つん這いにして、ベトベトのチンコを女装さんのアナルに塗りつけて早々と挿入していた。
僕のは引き続き口でされて先輩の激しい突きを堪えながら僕に歯を立てないようにしていた。
先輩は自分がイきやすいように動くで早かった。
10分くらいで女装さんの中に放って余韻に浸っていた。
僕も我慢できず発射。
2人とも満足して、女装さんも仕上げに自分の射精をした終わった。
その後は先輩は来なくなったが、僕は密かに口で抜いてもらう日々を過ごしている。
まだAFは勇気が出ない。
しかしいつまでも女装さんの懇願を断ることはできなさそう…