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2026/06/13 14:47:11
(qljG/Cft)
正常位 一定のリズム
短いストロークで
アナルの壁をゆっくり
擦るような 動き
ベッドの背もたれの枕に 頭が押してけられた状態
お尻を突かれるたびに小さく頭が枕にぶつかる
シーツの擦れる音と共に 体が揺れ続ける
ビクンと収縮した
お尻の穴とおちんちんの中間位の奥のあたり
多分前立腺なんだとは思う
自分の感覚としては
アナルというよりも 体の中 と言うような感覚
あっ・・・来た♡
快感の波が来た♡♡
メスイキが始まった♡♡♡
枕に 抑えつけられるような状態で
突かれるたびに
小さく体を枕にぶつけられる
頭は枕に押し付けられて
動けない状態のまま 何度もお尻の穴をちんちんで挿され続ける
一定のリズム これが堪らない
思わず顔が横を向く
すると片手で顎を持たれて正面に顔を戻される
何回も戻される
私は 姿勢 顔の向きまでされるまま
男と目と目が合った 冷静な目つきだった
男の表情には余裕があって口角が上がって口元が笑っている
メスイキしている最中の私の表情と反応を見て
楽しんでいる感じだった
屈服させて 操っている 自分の支配下 それを楽しんでいる
と言う雰囲気
顔の向きを何度も戻して
この状態を私に分からせているかのようだった
男の表情を見た瞬間にそんな感じがした
押さえつけられて動けない状態で イカされている最中
次にどう動いてくるか
どうされるか
ひたすら刺激を受けるだけ
コントロールされたジェットコースターに乗せられているような感じ
口元だけ笑いながらコントロールする男
横向くと正面に顔の向きまで直される
勝手に動くなよ といわれているかのように
黙って顔の向きを戻される
数回目には逆らおうなんて感情が吹っ飛んでいた
ひたすらお尻の穴におちんちんを挿され続ける
一府的にされるがまま
被虐的な感情にも包まれた それが
精神的な快感にもなっていた
気持ちよすぎて すすり泣きしながら
メスイキの狭間で
精神的快感もぼんやり感じてた
されている最中 一切会話がなかった
最中に囁きとかの言葉がなくても
硬いおちんちん一本で
イキ捲りました
一定のリズム地獄でした
泣かされました
またされたい
思い出すだけでも
体の力が抜けるような
何とも言えないせつない気持ち・・・・