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2026/06/06 15:50:38
(QhkJ18jP)
メスイキするようになって暫く経った頃
ふと 昔の恋人(女の子)の事を思い出した
なんか少し今の私の似ている
と勝手に思った
彼女は自分からはセックスを誘ってこない
でも凄い すきもの だった
ホテル 車の中 とかで良くセックスした
一度も自分からはしたいとか言ってこない
誘ってくる素振りも振ってこない
でも私が体を触った時には絶対に断らなかった
デート中に急に予定していた所に行くのをやめて
そのままホテルに車で入っても
文句なんて言ってきた事がなかった
生理中でもなんでもセックスを絶対に断らなかった
当時は若かったので 女の子の体の触り方だって下手だった
下手で単純な男の相手を嫌な顔しないでしてくれた
でもいつも凄くオマンコを濡らして敏感に反応してた
今思うと 凄くセックスが好きだったんだな
と言う事がわかる
そんなに凄い事したわけじゃない
彼女のお尻の穴にちょっとだけちんちん入れたり
ちょっとだけ手錠かけたり
ちょっとだけちんちんの根本が唇に当たるまで入れたり
ちょっとだけおしっこするところ見せてもらったり
そんな感じのちょっとだけだった
河川敷 車の中で バックスタイルでちんちんを入れいる最中
なんか動きにくかったから 手を前に回して 彼女のマンコに
ちんちん入れたままクリトリスを軽く指で縦に刺激した
動くのつかれちゃったからだ ふー これ楽でいいや と思ったやさき
凄い反応で はぁぁぁー そこダメ― と叫んだ
狭い車内なので 彼女も自由に動けない
瞬間 大きな魚が釣竿にかかった時と同じような素早い反応で対応した
そこで片手で腰をしっかり押さえながら力が入らないように軽く
クリトリスを縦に刺激し続けた マンコの中がぴくぴく収縮するのが分かった
自分が動いてないからわかった うわ これいってる最中だよな と思った
悲鳴に近い声をあげながら 体がびくっと動く 車が揺れ動く
かまわづ刺激し続けた が 本当に大きな声 叫びに近い感じになってきたので
一旦止めた マンコは凄い濡れ方してた
「大丈夫? 痛かった?」と聞いた
「うん大丈夫」
「ホントに痛くなかった?声が凄かったから」
「ごめんね 痛いんじゃないの 刺激強すぎたかな」
「だったら同じ事しないようにするよ」
彼女は首を横に振って 小さな声で
「気持ちよすぎて ごめん」 と言ってきた
それを聞いて私は無言でマンコを突き捲った
大き目のお尻を抱えながら
その瞬間は彼女と言う人格を持った女の子を抱くという感覚はなくて
白い色の肌のお尻の大きな女の体にちんちんを突き刺す と言う感覚だった
ん なんだろ この感覚
さっきまでは彼女が気持ちくなるためだけに頑張って丁寧に体を触っていたのに
この一瞬だけは 好きな彼女を気持ちよくさせて楽しむ から
白い肌の尻の大きな女の体にちんちん使って自分の欲望を突き刺す
と言う感覚に代わっていた
これは自分の心の中を見た感想
でも彼女はそれまで付き合ってきた女の子の誰よりも
セックスが好きな女だった
体がそうなんだ たぶん もちろん私の事も好きなんだけど
それよりも多分セックスの快感のほうが強烈なんだろうな
と思った たぶん私と別れる事があっても
違う男とセックスすれば 今日みたいに イキ捲るんだろうな
いや この女はイキ捲る となんか確信した
その時思った
なんかいいな
ちょっと良くわからないけど うらやましいよりの いいなー
と言う気分だった
夜の砂利の河原で 反対岸にマンションが建っていた風景見ながらそう思った
イカセてやったぜ と言う気分じゃなくて
今日もイキ捲って良かったね と言う気分にもなった事を思い出した
イク事を知ってしまってセックスが大好き
体の反応には逆らえない
この2点が同じになったんだな と思った
まさか俺がこんなになってしまったなんて
たぶん想像もつかないだろうね
君は俺の事今迄で一番Hと言っていたからね
断わらないから色んな事したし
させてくれた
なんか色々変な事してすみません と言ってもいいかも
今も誰かに抱かれながらイキ捲っていればいいね
と思いました