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2026/05/29 12:22:16
(DUX6n1oB)
「ソフトSMっぽい感じでしようよ」
「・・うん どんな事するの?」
「手だけ軽く拘束してHするだけ どう?」
「うん ならいいよ」
両腕を肘を曲げた状態でロープで縛られた
赤いロープだった 持ってきたのか
会う前は縛りたいなんて聞いてないぞ
でもH上手だからいいか やさしいし
動けるけど手の自由が利かない感じの縛り方だった
縛り終わると優しくベッドに寝かされた
彼とは3回目位のH
いつも気持ちよくいかせてくれる優しい人
ホテルの天井見ながら お尻でイキ始めた
快感の波乗りがはじまった
途中彼は優しく言葉をかけてくる
動きを止めて 耳元で
言葉をささやいてくる
「きもちよくなってきた?」
「うん」
「うん」じゃないよ「はい」は?
「・・・?」 なんだろう
「はい」は?
「素直に はいって 答えないと痛くしちゃうよ」
「はい」は?
プレイなんだ だよね
「・・はい」
「汗かくほどいいのか?」
「はい」
「素直でいい子だね」「優しくゆっくりしてあげるからね」
「ゆっくりが好きっていってたの本当なんだね」
ちゃんと聞いててくれたんだ
「君はほんと 好き物ちゃんだね」
「返事は?」
「はい」
「動いてないのに中がピクってなってるじゃんか」
「ちょっとすました感じにみえるけど ほんとすきものだな」
何回もイカされてすごく気持ちいいけど
さすがに限界がきた感じ
「もうダメ ちょっと待て」
「うん 分かった がんばって」
「・・・??」 えっ
「くー いい表情だよ それそれ」
「どこまで犯るかはおれがきめるから大丈夫だよ」
「そんなこと考えないでいいからね」
・・・こいつちょっとやばいかも
多分そうじゃないと思いたい
「君は尻でチンコ咥えて 素直にしてればいいからね」
「素直じゃないといたくしちゃうよ」
「わかった?」
「はい」
「んー いいね」
「もっと下半身の力抜くんだよ」
「刺された時に全部うけいれるんだよ」
「ほら力抜いて」
「はい」
「あっあっあっ はぁん うっ はぁー」そんな感じ
また未知だった感覚を体験した
「今度は締めろ」
ただ言われるまま尻の穴を締めた
すると軽く頬にビンタされる
えっ? なんで?
「はい」は!
「はい」
今度は首を片手で掴まれた
掴んだまま私の顔を自分に向けさせて
「目え見ろ」 と言われ 見つめさせられた
そのまま動き出す彼
途中で体が反応して顔が横を向くと
すぐに正面に戻された
私は言われた通りに彼の目を見続けながら
体を揺らされた
怖い 一瞬恐怖を本当に感じた
でも軽く首を締める感じだった
心から良かったー と
安心した けど 豹変したらどうしよう
まさかね とか 思ったりした
手を縛られるだけでこんな気分になるんだ
言葉も刺激になるんだな と思った
使い方は難しいと思う
下手な言葉はしらけるだけだから
この人は言葉も上手 って思った
その後もいろんなこと事された・・・