2026/05/29 13:38:39
(DUX6n1oB)
ついでに初Hの内容です
胸 ふくらんでますよね ホルモンとかしてるんですか?と聞かれた
してないですよ もともとポチャなので 触ってみますか? と言ってみた
え いいの? はい 彼が触ってきた そのまま力抜いて体を預けてみた
片手で胸触りながら 空いたもう片方の手で 太もも触ってくる
体勢がきつそう 狭いから大変そうだな と思った
その時に上野の映画館で手の感触がすごくいい痴漢さんに触られていた時の事
思い出した 凄く上手で気持ちいい と 思っていたら
そのおじさんが もうだめだ と 突然言った
何だ と思ったら 腰が限界だ ちょっと隣座ってやすんでいいかな
と言ってきたシーンを思い出した 中腰のまま長時間
私の体を触っていたから腰が痛くなったけど
限界までやると決めたんだ などと言っていたのを思い出した
私の初体験の直前に脳裏にでてくるとは と思い
すぐにその時の痴漢のおじさんの記憶を
削除削除と心の中で唱えて頭から消した
彼に集中しなくちゃ と思った
スカートの中にそのまま手が入ってくる
ちんちん触ってきたら嫌だな と思った
触ってこなかった 嬉しかった
触り方が慣れていない感じがした
映画館の痴漢のほうがずっと上手だった
(また出てきやがった が すぐに消去)
でも今はちんちんを入れてもらいたい
これから初体験するんだ
と言う気持ちになっていた
Gパンの上からカチカチに勃起しているのがわかった
よし 私見てちんちんカチカチにしてる ちょっとうれしい
男性の目を見て 可愛く見えるように意識しながら笑顔で1.5秒
なにも言わないで 自分のもっているローションとコンドームを出して黙って準備した
このころ準備だけはだいたい していた とうとう使う時がきた と思った
男性がベルトを外してGパンを素早く脱ぐ
シャツは着たまま 下半身はトランクスのパンツだけになった
トランクスのパンツごしに 勃起したちんちんの形がはっきり分かった
ゴムのパッケージの端のギザギザ部分から袋を開く
私は右手にゴムを指先でつまんで持って 彼の顔を見上げた
すると彼がパンツを自分で脱いだ
私の顔の前には彼のおちんちん 上を向いていた
靴下はそのまま履いていた
ちょっとだけ可笑しかった でも初体験なんだから
靴下からはすぐに目を離した
下半身裸 シャツ着てる 靴下はいたまま
なんかドリフのコントみたいなスタイルじゃん
全体で俯瞰してみてはダメ 笑っちゃう
反り返ったおちんちんしか見ない事にした
私が仰向けになって正常位で彼が入れてくる
ゆっくり お願いします とだけ彼に 言う
初めてなんていうと 面倒と思われも嫌だなと思ったので
初めてですなんて事は言わなかった
うんと彼が言って
お尻の穴にあてがってきた 硬いけど 亀頭部分をあてがってきた時は
柔らかい熱い棒をあてがわれた感覚だった ゆっくり入れてきた
初めてお尻におちんちんが入ってきた
表面から浅い入口付近はきもちいいと思ったが
入口の狭い所を通過して飲み込む時に痛みが走った
あ ちょっと 待って そのままちょっと待って と言って 動かないでもらった
凄くおちんちんが熱かったのを覚えている こんなに熱いんだ と思った
少し時間置いてなじんできた
ごめんね 大丈夫です と言った
どうすれば?いいのかな とかれが聞いてきた
その時 多分かれもそんなに経験はないのかな と思った 何も聞かなかったが
好きに 動いてもらって大丈夫です と 彼に言った
ピストンが始まった 少し痛かったが 気持ちさもあった
角度がよかったのか 彼にそのまま突かれて私がすぐに
ところてんで 先に射精してしまった
中からちんちんの裏側を刺激された感じだった
え と言う感じであっという間に出ちゃった
最初ちょっとだけピュッと飛んで後はドロドロと出てきた
わっ こんな出るんだ ちょっとびっくり
私の精液が 下腹とへその中に溜まって 溢れた精液がおへそから左側のお腹
を伝っていく感覚があった
それを見て 彼がすぐに激しい動きになった
激しかった動きが 止まる おちんちんがアナルのちょっと深い位置で止まった
そのまま私のお尻の中で彼が射精した
お尻の中で彼のおちんちんが 脈打つのがわかった
あ 彼 今 射精してる
動いていたらわからないだろうけど
止まった状態で男性が射精すると
挿入されている側はわかるんだ
と思った 私で出したんだ
私を見て 私にちんちん入れて
気持ちよく私のお尻の中で射精した
女ってこういう 感じなんだ
入れる側 入れられる側
両方とも全然ちがう
と感じた
動いていたのは多分5.6分位だと思う 10分以下の出来事だったと思う
少しそのままじっとしていた 彼が動くのを待った 多分10数秒位だと思う
その間 私は自分のお腹に出した精子の臭いを感じた 左側に垂れていたけど
お腹とおへそに残っている分もあったし 量が多かったから
ゆっくり彼がおちんちんを抜く ぬくとき 体がびくっとなった 快感が走る
入口付近が敏感なんだ と自分で思った その時に
射精した後の自分のちんちんが彼に丸見え状態 という事に気が付く
恥ずかしくて すぐにワンピのスカートを下ろして
自分のちんちんと射精した精子を拭く前に自分のちんちんを隠した
まだ勃起している彼のちんちんを確認する
ゴムに精液がたまって先端部分が白くなっていた
汚れもついていないし
破れていない事を確認出来て少しほっとした
手探りでワンピの中の精液を備え付けのティシュで拭く
出た精液の量が多いんじゃないのかな と思った
スカートの裏側が自分の精液で結構濡れてしまっていた
ティシュで拭いたら細かくなって生地にこびりつてしまった
あとでハンカチ濡らして叩いてきれい に取ろう とか思っていた
かれも自分で拭きながら ありがとう 凄く良かった
連絡先とか交換できるかなと言われたが
それはできないです と残念だけど断った
当時は全部秘密にしていたので 連絡先の交換などは一切しなかったから
私もありがとう 凄くきもちよかったです いっちゃいました と彼に言った
うん 見た うん と彼
少しそのまま話をして 彼は時間だから いきます
俺 トランクスって名乗ってます と言って個室を出て行った
私も連絡先交換したかったけど 私から断った
女装で遊ぶ時の掟に 連絡先は交換しない と自分で決めた掟があった
自分で決めた掟は絶対なんだ と考えていたので
掟に従った
彼が個室出る時に私から彼の首に手を回して
彼の唇に私から軽くキスした 初体験ありがと
と 心の中でお礼を言った
受付のすぐ後ろの部屋だったと思う 確か初期は受付は入口にはなかったと思う
されている最中に声が出ないようにしていた
部屋の所に入ってすぐ左の部屋
その後すぐにシャワーに行く 受付でタオル借りる時 Hした直後なのばれてないかな
とかおもったりした
彼のおちんちん凄く熱かった アナルの中が熱いと感じる位だった
メスイキはしなかった 当時はメスイキと言う物を知らなかった
でも 初体験は ところてん でした
お尻にちんちん入れられて動かされながら射精
結構ヘビーだった と 彼が帰った後シャワー浴びながら思いました
シャワー浴びながら またされたいな と言う気持ちがすぐに出現して
それが以外だった 罪悪感とかすぐに冷めて 賢者モードになる
と思っていたが そうはならなかった
出した後ですっきり と言う感覚はあったので
もう十分 当分いいや と言う気分になるかと思ったけど
自分が予測した そういう気分にならなかった
受け身だったからかな と思ったりもした
初めてのアナルセックスは ところてんでした
男性のちんちんが熱かったです