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下着女装

投稿者:マリコ ◆WqqU5hdvk2   mari0410
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2026/05/07 14:11:18 (qDAxkbLf)
GWがひと段落して、今日は久しぶりに下着女装で車洗に行ってきました
機械洗車で洗った後、水拭きをしていたんですけど、隣の人がやたらとわたしの方を覗き見している様で!
最初は意識しすぎなのかなぁって思っていたんですけど、わたしがかがみ込むと胸元を覗き込む様な姿勢でわたしの正面に回って車を拭くフリをしながらやっぱり胸元を見ている様でした
すれ違う時もなんとなくお尻や腰の辺りに手が触れる様な…
やっぱり下着女装バレたのかなぁって思っていたらその人がいきなり話しかけてきて
「可愛い下着つけてますね」って言われてわたしの頭はパニック状態になっちゃいました
たぶん顔が真っ赤になっちゃったんだと思います
わたしは何も言えずに聞こえないフリをしていたんですけど、その人は
「良かったらお茶でもどうですか?」って言われてわたしはさらにこの場を早く逃れようと急いで洗車を切り上げようとすると
「そんなに急がなくても良いでしょう」
と言いながらわたしの背中に手を回してきました
「やっぱりブラジャーしてるんだぁ」
その時のわたしの格好は白の胸元がちょっとルーズなTシャツにスキニーのパンツでした
最初はカーディガンを羽織っていたんですけど、熱くなって脱いじゃったのが不味かったみたいで…
するとその人はわたしの股間と胸をあからさまに触りながら車に押し付けてきました
わたしは
「やめてください」というのがやっとでした
すると
「場所変えようか?」
と言いながらニヤリとわたしの胸を揉みはじめました
わたしは他の人に見なれるのがイヤでそのままわたしの車に彼を乗せ走り出しました
そこの洗車場は広く車を停めていても問題もないのをその人は知っていた様です
彼を乗せ彼の指示されるまま走っているとラブホテルのある方向へと向かっていました
当然の様にその人は
「休んで行こうか」
というわたしの車を一番奥のホテルの駐車場に停めさせるとわたしのバックを持って先に部屋に入って行きました
バックの中には免許証とか入っていたので慌てて彼の後に続きました
そこのホテルは直接部屋にチェックインするシステムらしくドアを開けるとダブルベッドに二人掛けのソファその奥にはガラス張りのお風呂がありました
彼はソファに座りながらわたしのバックからお財布を取り出し
「ヘェー◯◯さんていうんだぁ!住所は近いんだなぁ」
と勝ち誇った様にわたしの顔を覗き込みました
わたしは名前を知られてしまいしかも住所までと思った瞬間もう逆らえないと思いました
すると彼は
「お風呂お湯溜めてきてくれないかなぁ ◯◯ちゃん」
わたしは言われるままに浴室に行きお風呂のお湯を溜めました
部屋に戻ると
「下着見せてよ」
と言われ、逆らえるはずもなく彼の目や前でスキニーパンツとTシャツを脱ぎました
その日はお気に入りのピンクの花柄のブラパンティを着けていました
すると彼は
「ちゃんとパンストも履いてるんだぁ良いねぇオレ好きだなぁ」
と言いながら彼自身も洋服を脱ぎ出し、わたしをベッドに押し倒してキスをしてきました
わたしは既に抵抗しても無駄だろうと思い彼のなすがままに舌を絡めました
彼はわたしのブラをたくし上げ乳首を指で弄り刺激してきました
思わずわたしは
「お願い優しくして!何でもいうこと聞きますから」
と思わず口にしてしまいました
彼はニヤリとしながら
「オレゲイタチでもあるんだよねぇ」
とわたしの耳元で囁きながら乳首を弄びながらパンティを剥ぎ取られわたしのペニクリを刺激するです
すると彼は嬉しそうに
「オォパイパンなんだぁ」
と言いながら彼の絶妙な愛撫でわたしはあっという間に彼の手の中で逝かされてしまいました
彼は
「おいおいもう逝っちゃったのかよ!ベッド汚しちゃって」
と言われわたしは恥ずかしくなりシーツで顔を隠しました
すると
「風呂入ろうか」
と言うなりわたしの手を取って浴室に向かいました
浴室の洗面所にある鏡の前でわたしを立たせて背後からわたしの胸やペニクリを揉まれわたしは腰が落ちそうになりながらやっとの思いでその場に立っていました
そんなわたしを鏡越しに見ながらキスを求められてわたしもそれに応え彼の大量の唾液を飲み干しました
浴室にはソープランドにある様なスケベ椅子とマットが置いてある洗い場が広い浴室でした
わたしは椅子に腰掛けた彼を言われるままにボディソープを付けて丁寧に洗いはじめました
彼はわたしと違い逞しい身体をしていました
すると彼から
「マット洗いしようか」
と言うなりわたしをマットに寝かせわたしの身体にローションを垂らし彼がのしかかってきました
ローションの気持ち良さと彼の逞しい身体がわたしのオンナをさらに刺激し出しました
わたしから
「お願い入れて!」
と口にしてしまいました
彼は
「入れてだけじゃあわからないなぁ」
「ちゃんと言わないと!」
と言いながら身体を擦り付けてくるのです
わたしは
「イジワル!」
と言うと
「あなたのオチンチンが欲しいです」
と言わされました
すると彼はわたしのアナルにローションが滴るペニスを押し当ててきました
でもアナルに当てただけでわたしは焦らされました
アナルの周りをペニスで円を描く様にしてなかなか入れてくれません
わたしはさらに
「お願いわたしのアナマンにペニスを下さい」
とお願いしたその時
グッグっと彼のペニスがわたしの奥まで突き刺さってわたしは声にならない声を浴室にあげました
それから彼は腰の強弱を付けてわたしの身体を味わいながらわたしの中に大量のザーメンを搾り出しました
わたしは意識も虚ろのまま浴室に入り
彼はわたしを背後から乳首や股間を弄んでそのまま暫く湯船に浸かっていました
 
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