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はじめての新世界国際劇場.

投稿者:めぐみ
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2026/05/05 22:27:34 (GJ1BL1Pv)
今から3年前の夏のお話です。
女装のお友達から聞いた「女装の聖地」である新世界。通天閣の近くまでは行ったことがあるのですが、一度も足を踏み入れたことはありません。今回、新世界、それも前から行ってみたかった「通天小町」に行きました。
今日のお洋服は、白のシフォンブラウスと紺色のフレアミニスカート。ギンガムチェック柄で夏らしい可愛いスカートです。下着は、花柄レースの付いた白のブラジャーとショーツ。その上にピンクのスリップを着ました。
お店に入ってみたのですが、システムが分からず、DVDコーナーをひたすら見ていました。しばらくすると、後ろを「お綺麗ですね」といってすっと通り過ぎる男の人がいました。でも、それ以上何も起こらなかったので、仕方なくお店を出ました。
すると、お店の前にいた若い男性が私を見て、声をかけてきました。いわゆるナンパですね。大人しそうな感じですが、オタクっぽくなく、本当に普通の青年です。後で分かるのですが、20代後半ぐらい(予想)の既婚者だそうです。若いですね。
「ここ初めて?」
「はい」
「お綺麗ですね」
「ありがとう」
「お話しませんか」
「はい」
「中に入りましょう。ちょっと待っててください」
フロントの人と何かお話していましたが、お部屋は空いていなかったみたいで、2人で外に出ました。
「僕の車に行きましょう」
「はい」
ちょっと怖かったのですが、ついて行きました。
近くの駐車場に彼の赤い車が止まっていました。どこかのホテルにでも連れて行かれるのかなと思って、助手席に乗り込みました。
いきなりのディープキスの嵐。
「えっ、ここでするの。外から丸見え・・・」
おヒゲが当たって痛いです。
手は胸からスカートの中へ移ります。ディープキスをされながら、ブラをずり上げ、乳首を触ります。そしてスカートの中も執拗に触られました。
「じゃあ、後ろの座席に来て」
いよいよ犯されるみたいです。
後ろに移ると、いきなり強い力でパンストとショーツを足首までずらされました。
「すごく可愛いね」「可愛いパンツ、はいてるね」
と囁かれながら、おちんちんを直接しごきます。
「あっ、だめ」「あー」
気持ちよくなり、だんだん甘い声が漏れます。でも、外から丸見えなんですけどね。
乳首も触りまくりです。左の乳首、痛いです。
ついに、彼もズボンを脱いで、勃起したおちんちんを出してきました。
「しゃぶってください」
いよいよ犯される・・・
ところが、次の瞬間、私のおちんちんを触りながら
「コンドームしてます」
「?」
「何か皮があるけど」
「コンドームじゃなくて、私のおちんちんは皮をかぶっているんです」
「結婚はしてるの」
「はい」
「セックスしないの」
「ほとんどしません。女装してオナニーするのが大好き」
彼は
「コンドーム持ってません?やっぱり、コンドームがないと怖い」
「持ってないです」
結局、ここまでで終わりました。完全に冷めてしまいました。
その後、お話しました。いっぱい質問されました。
「何時に帰るの」 
「もうすぐ帰る」
「どこから来たの?この辺りに住んでるの」
「・・・」
「女装はいつから?」 
「小さい頃から、母親のスカートを着て、オナニーしてました」
「年齢は?20代、30代?」 
「50代です」
正直に答えました(笑)。私のことをもっと若いと思ったらしいです。
「女装の服はどうしてるの」 
「カバー付きのラックに入れてます。なぜか誰も開けないので大丈夫」
驚いたようです。女装に関心があるのかも知れません。
最後にLINEの交換を聞かれましたが、これは無理だと伝えました。スマホの掲示板(?)も見せられましたが、よく分かりませんでした。
「もう一回、通天小町で続きをする?」
と私から誘いましたが
「明日、仕事なので」
と断られました。
車を降り、彼とさよならしました。別れ際に「またこの辺りで会えるかな」と言ってくれました。

何だか自信がついて、大胆になってきました。次に「新世界国際劇場」に向かいました。もう興奮が抑えきれませんでした。もう迷いはありません。
券売機でオールナイトチケット(1,000円)を買って、1階の方に入りました。左後方の通路側に座りました。真っ暗でよく見えませんが、結構人が座っているみたいです。肝心の映画の方はさっぱり分かりませんでしたが、ジャッキー・チェンが出ていました。懐かしいですね。
たまに通路を男性が歩いていきます。じっとりと顔を見られているようです。最初、誰も来なかったのですが、しばらくして、1人のおじさまが私の左側に座りました。
椅子に座るとすぐさま、脚を触ってきました。膝から太ももにゆっくりと。何度も何度も。徐々に、スカートの中へ手が入ってきます。
次にディープキスをされながら、ブラウスの中にも手が入ってきました。ブラジャーを上にずらし、左の胸を痛いほど触ってきます。その間、スカートの中も手を休めることなく、おちんちんをショーツの上から触り続けます。
ついに、パンストとショーツも足首まで思いっきりずらされ、映画館の中でおちんちんを丸見えにされてしまいました。恥ずかしいので、スカートで隠そうとしたのですが、すぐにめくられてしまいます。見られていると思うと、もうめちゃくちゃ興奮してきました。丸見えのまま、おちんちんをしごき続けます。
その間、ずっと、
「可愛いお口だね。おちんちんをくわえたいだろ」
「おちんちんをくわえたいだろ」
何度も何度も耳元で囁きます。
「前の方に行ってもっと気持ちいいことしようよ」
これはさすがに「それは怖いので」といって断りました。
おじさまはズボンを脱ぎ、勃起したおちんちんを私の顔の前まで近づけます。私は思わず自分からそのおちんちんをくわえてしまいました。初めてのおちんちん。初めてのフェラチオ。舌も使って、しばらくしゃぶりました。何だかソーセージみたいに細くて、つるんとしていました。
おじさまは、わたしのおちんちんにローションをかけ、さらにしごきます。
「もう逝ってもいい」
「まだ、だめだよ」
「もう逝く。あー、逝く、逝っちゃう」
大きな声を出すと同時に、最後はおじさまの手の中に射精しました。
「もう出たの」
「うん、ごめん」
「いっぱい出たね」
そう言って、おじさまは私のおちんちんをきれいに拭いてくれました。その後、どこかに行ってしまいました。
慌ててショーツとパンストをはき、はだけたブラウスをスカートの中に入れ、身なりを整えました。痴漢に一度脱がされたショーツをもう一度自分で上げるのはとても屈辱的ですね。すごく興奮します。
すぐに映画館を後にしました。出口の扉を開ける前にちらっと見ると、後ろにたくさんの人が立っていたので、私の逝くところを全部見られていたと思います。アダルトビデオのように(タイトルは「痴漢映画館」だったかな)、激しく痴漢されてしまいました。
私は、男性を好きな訳ではありません。でも、終始、女性として扱われたことで、とても興奮したのも事実です。男性からディープキスされたり、おちんちんを触られても、まったく嫌な気持ちになりませんでした。なぜかは自分でもよく分かりません。
このような行為をしてしまったことに後悔もしていません。多分、ずっとこうされたかったのかも知れません。私のカラダで満足していただける人がいるのなら、それはそれでお役に立てたかな。私も気持ちよかったし。

もう「新世界国際劇場」もなくなってしまいましたね。ちょっと残念です。
 
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