1
2026/05/03 11:37:37
(JOBau3T0)
40代から女装始めたわたし。いつもメールのやり取りして男性とエッチをしています。
2年前のこと、夕方某公園の離れた駐車場で男性と会いました。
その方は只々自分の性欲を発散したいだけで、着くなり外でイラマチオさせられた後立ちバックで精子を中出ししてさっさと帰ってしまいました。
あまりに自分勝手なただやり捨て状態に欲求不満で、つい◯サイで募集してしまいました。
中出しされた後だけど、沢山突いて下さいって
直ぐに返答があり、近くにいるから多目的トイレに居てとあり不安ながら待っていました。
しばらくすると足音が聞こえドアが開きます。
わたしはとっさに後ろに向いて背後から来る人の出方を待ちます。
その人はわたしの身体をソフトタッチで触り始めました。
少しぽっちゃりなわたしの身体を触りながら「良い身体して興奮する亅と呟きながらも興奮しているようでした。
ワンピースを捲くられ、ストッキング越しにまた痴漢みたいにお尻や太ももをひたすら触る。
その行為にわたしはゾクゾクして声を押し殺します。
しばらくするとおもむろにストッキングだけ下ろし、パンティ越しにペニクリを撫でられると「シミが出来てる、いやらしい子だな亅って
更に「肌もツルツルして柔らかいし最高に興奮する」というとわたしを前に向かせベロキスしてくると興奮しているわたしもそれに合わせて舌を絡ませ合いました。
5分程抱き合いながら行為に夢中でしたが、男性のが大きくなっているのはズボン越しにわかります
キスしながら「そろそろして」というとわたしを鏡のある洗面台に立たせ、後ろからパンティをづらすと硬いおちんぽが入ってきました。
先の男性とは違う反応を確かめながら突くので、こちらも鏡越しの自分の痴態に興奮します。
しばらく立ちバックで犯されているとおちんぽを抜いてしまいました。
あれっ?と思いながら向き合うと男性は屈んてわたしのパンティを脱がすとペニクリを舐め始めたのです。
「えっ?ちょっと」わたしは戸惑いながらも感じてしまいました。
わたしのペニクリはとても小さく、勃起しても小学生みたいで会う男性皆さんに揶揄われてました。
「駄目だよ、出ちゃうよ」何回も言うけど辞めてくれません。
恥ずかしいけどこんな場所での行為にすっかり興奮しているので、普段は中々イカないのにものの5分弱で男性のお口の中にミルクを出してしまいました。
「気持ち良かった?」男性から尋ねられてもわたしは頷く事しか出来ませんでした。
「お姉さんとても素敵だから、また会ってね。身体や足が堪らないから今度は全身舐めてあげる」
その言葉にわたしはお願いしますと伝えメアドを交換
、そこから会うたびに女性のように全身を舐めてくれるセフレさんになり、今に至ってます。
でもあまりおちんぽを挿れてくれないのが惟一不満な所です。