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2026/04/26 05:33:44
(97BwfU/h)
久しぶりに普通のリーマン男とマッチングしてホモセを楽しんだ
女としての扱いを気遣わなきゃならないって結構ストレスなんだなぁと実感
余韻に浸りつつ、いたらラッキーくらいの感覚で女装子が出没するとのネット情報がある公園を歩いた
ついいつもの調子で「メス落ちしろ!」とか言っちゃったなぁとかニタニタしつつ
真っ暗闇で蠢く黒い塊
ああ、いるんだなぁ
でも外見も分からないの相手にあそこに飛び込むのもなぁとウロウロしてたら
頼りない1本の照明にほんのり明るみを落とす東屋に人影が
近づいて見ると腰ほどの不自然に長いストレートヘアと、闇に浮かぶ原色真っ赤なブラウスとミニスカートの女性がポツンと立っている
こっわ
素人臭いチョイスに歴の短い人かなと興味をそそられ東屋に入っていく
「お姉さんお一人? キレイな髪だね」
石造りのイスに座り下からのぞき込むと意外なほど整ったお顔
しかし如何せんリップが真っ赤すぎる
赤が好きなのかな
それにしても返事がない
硬く固まった顔は揺るぎない
人気のない公園か廃墟ならオカルトな存在かと思うところだ
まあ女装に限らず公園系にはよくあることだ
外出して「そういう所」に来たはいいが対応を知らないのだ
「キレイな足してるね。色っぽくていいなぁ」
おもむろに太ももをサワサワと撫でる
「嫌かい? 抵抗していいんだよ。抵抗しないとドンドン図に乗るよ」
手を上げていきスカートの中に及ぶ
ふっと微かに身が震える
「可愛いね、動かないからお人形さんかな。いやらしいイタズラをしちゃおうかな」
手がパンティに届くと「あっ」と囁くような小さな声が聞こえた
そこは既にカチカチに固まっており先っぽがはみ出している
ただ立ってる内からこうだったのか、触られて固くなったのか
「おや元気だねぇ。緊張で萎えてるかと思ったけど、それ以上に興奮してる?」
右手のひら全体で包むように撫で、左手は引き続き太ももを撫でまわす
表情は変わらないまま呼吸がフーフーと熱くなっていく
「じゃあお目見えしようかな。元気なペニクリちゃんに」
パンティを擦り下ろすと少し身を捻じったように見えたが抵抗というほどではない
「おおぉービッグマグナム!」
称賛し、掴む
「可愛いのにご立派なものをお持ちだねぇ。女の子をヒィヒィ言わせてるのかい?」
露骨にあまりなことを問うと首をフルフルと小さく振る
「いいよいいよ、今はおっちゃんを楽しませてくれたらね」
亀頭を柔らかく包みシコシコとしごいてやる
「ひうっ」
微かな悲鳴とともに3こすり半ならぬ10こすりほどで射精した
「もうイッちゃった? おっちゃん、可愛い子に喜んでもらって嬉しいよ。でもおっちゃんの顔にかかっちゃったねぇ」
熱い迸りは俺の顔にジャストミートしてくれやがった
「でも人の顔にぶっかけてくれたんだから、ちょっとは申し訳なく思ってほしいなぁ」
抵抗がないのをいいことに好き放題しといて勝手な言い分だなと思いつつ
「このペニクリちゃん、イジメるよ」
顔のザーメンを拭い取ってローションとし亀頭攻めにかける
クチュクチュヌチョヌチョと粘着音が響き彼女の表情が歪む
「ふっ」
短い呼気、くる! 座り位置をスライド! 俺がいた空間を貫く2度目の射精! 勝った
左手に来援を乞い、両手で挟み込み、擦る揉む擦る揉む
「モウムリ…」
いいや許さんよ潮吹け潮!! ……なんで熱くなってんだ?
徐々にスピードと勢いを緩め、止める
「アリガト…」
と油断したところをパックンチョ!
「ぇ、ひゃぁ!」
よっしゃ声出た! 勝った
腰がビクンッビクンッと震え、流れてきた量は少なかったがイッたはず!
「お尻もほぐそうか?」
謎の達成感を味わいながら聞いてみると
(フルフル)と首振りで拒絶された
「残念。俺のチンポでケツマンコを掻き回してあげたかったよ」
お尻を鷲掴みにすると思いっきり身を引かれて逃げられた
最後にキスを請うてみたが無視された
暗闇を隠れ蓑に完成度の低い連中の巣窟と忌避してたが案外捨てたもんじゃないね、公園
今回がビギナーズラックじゃなけりゃ開拓してもいいかも知れん