幸子は女装子ですがトラックの運転をしています。 同棲している彼氏もトラックの運転をしています。 幸子は4トン車で日帰りです。荷物はパレットに積んで、上げ下ろしはフオークリフトなので女装子でもできます。 同棲している彼氏は11トン車で2~3日帰ってきません。 帰ってきた夜は彼氏の激しい愛撫で幸子は翻弄されます。 最初はソファーに座って彼氏の胸に抱かれてアダルトビデオを見ていて、彼氏に指先で乳首を軽く弾かれるだけで、感じやすくなった幸子の身体は反応してしまいます。 散々焦らされると、幸子は我慢できなくなり「イヤーン、早く入れて」と黄色い声でおねだりしてしまいます。 彼氏は幸子を抱っこするとベットに連れていきます。 幸子はこれから犯されるのを考えると、お尻の秘孔がジンジンしてきます。 彼氏は幸子のお尻を高々と上げさせると、肉棒の先端が幸子の秘孔をこじ開けてきます。 幸子は恐怖に震えながら、処女のように「優しくして、痛くしないでと」と泣いていました。 串刺しになった秘孔が震えると、体内に挿入された肉棒が暴れだします。 幸子は「イヤーン、痛い、許して」と言いながら肉棒の余韻を感じていました。