1。 京都在住 60歳代後半の超熟女装です。 20代から30代の若い頃は完全女装してましたが結婚を機にいったん引退しました。 でもこの歳になって残りの人生を自分らしく女として生きていきたくなり女装を復活させました。 とは言うものの今の環境では完全女装は難しく、下着女装です。一応ムダ毛処理などは済ませていますが。 こういう男の顔丸出しで首からしたがランジェリー姿の超熟下着女装者に需要はあるのでしょうか。 あまり期待せずにいくつかの掲示板に書き込みしました結果何件かのメールを頂きました。 けっこうそういう下着女装が好きだという変態?の男性もいらっしゃるようです。 「本当は完全女装できれば良いんですが今は顔が男のままで女の下着を着て男性に女として抱かれたい変態ですがよろしいのでしょうか」 「こちらもそういう男を抱くのに凄く興奮するので大丈夫です」 何人かメールをやり取りする中でこう返事を頂いた男性とお会いすることになりました。 真っ昼間ですが梅田で待ち合わせをして堂山の男二人で入れるラブホに行きました。 梅田の堂山というのは女装スナックなどが多く、昼間でも女装者がチラホラ歩いてるような場所です。 ラブホに入り、シャワーを浴びて洗面のところで持ってきた黒のベビードールに着替えていると 先にシャワーを済ませてガウンを着た彼が寄ってきて「スゴくエロいランジェリーだね」と後ろから 私の腰に手を回し、乳首に指を這わせてきます。 私が「ああ・・ まだ着替えてるところだから」と身を捩らせて避けようとすると 「鏡に写った自分の姿を見てごらん。男の顔丸出しでこんなスケベなランジェリーを身につけてる変態の姿を」と なじってきます。 「今からほのかはこんな変態の姿で俺に抱かれるんだ」と言ってキスをしてきました。 不意打ちを食らって一瞬さけようとしましたが彼の舌が先に私の口の中に入ってきて私の舌に絡んできます。 私も思わず自分から舌を絡めに行って応えました。 鏡をチラッと見るとガウンを着た男とランジェリーを着た男が舌を吸い合ってキスをしている変態な姿が・・ とたんに頭の中がカっとなって身体が火照ってきました。 その後はベッドまで連れて行かれて腰掛けてお互いに腕を相手の背中に回して抱き合ってキスを貪りました。 部屋の中にクチュクチュとお互いの舌を吸い合い、唾液を飲み合う音が響きます。 そして唇を話すと唾液の筋がツーっと延びました。彼はそれを指で掬い、自分の口に含み 「じゃ、僕のこっちの方をしゃぶってもらえるかな? 今のでもうギンギンだよ」とガウンの裾をめくっておチンポを見せました。 私はそれを見て生唾を飲み込み「はい、しゃぶらせてもらいます」と言い彼の前に跪きました。 そして彼のギンギンにいきり立ったオチンポを手で持って「ああ・・ スゴく逞しい 素敵」と言って口元を寄せ、鈴口、カリに舌を這わせました。 久しぶりに見る自分のではない男性のオチンポ。それを目の前にして頭の中で女としてのスイッチがはいりました。