2024/08/09 16:22:31
(ITg2iVvZ)
当時のことを思い出しちゃったので。
最初に彼に会う前に、女先輩にメイクしてもらって服も借りて
「よし可愛い、いってこい。可愛がってもらいな」って
ちょっとウキウキで何も考えずに行っちゃったんですよ。
で、ラブホに向かう途中気づいちゃった。女として抱かれるなら
後ろを綺麗にしないと。でも方法が分からない。女先輩もそこまで
気付いてない。だから必死でした。口と手で満足してもらおうと。
汚い思いはさせたくなかったから。
その後ネットで調べて事前に綺麗にする、致す前にも綺麗にするって
方法は分かった。でもうまくできなくて時間かかっちゃうんです。
で、結局彼とは結ばれなかったんです。
男もいけると豪語した彼も知識も経験もなく、わたしもローション
塗ったら普通に入ると思ってました。ぜんぜん入らない。絶叫。
まあ彼はさきっちょだけでも逝けるし、わたしもお口の奉仕がうまく
なりました。お互い幼かったのでそれで満足してましたけど、
あそこで無理にでも姦通してた方がよかったのかな。
ちなみに女先輩に「お前ら最後までいってないだろ」って
言われたのは恐怖です。女怖い。