30代女装子の繭といいます。 私はあまり他人と絡むことはないのですが、この前初めて同じ女装子さんとレズプレイをしました。 私が足跡をつけたらメッセージをくれて、それからメールでのやり取りが始まりました。 でも彼女とは住む場所がかなり離れていたのでメールだけの文通相手のようでした。 メールだと普段口に出来ないようなエッチなことも言えちゃったりして。 お互いの写真も見せ合いましたが、相手の女装子さん(一応仮名で理子さんとしておきますね)は私より少し年上だけど凄く綺麗で、女装のコツなど色々と教えてもらうことが出来ました。 そして初めて連絡を取ってから一年近く経ったとき、私は仕事で彼女の住む場所の近くまで行くことになったんです。 それを理子さんに伝えると、だったら会いたいと言ってくれました。 正直綺麗な理子さんに見合うレベルになっているか自信がなくて躊躇しましたが、彼女は繭ちゃんも凄く可愛いよ、絶対に会いたいと言ってくれたので会う決心がつきました。 出張は一人だったので、ホテルは彼女の家から近い場所に取りました。 仕事は夕方で終わらせて急いでホテルに戻り身支度をしました。 いつもより念入りに化粧もして、もちろんプレイに備えてお腹の中も洗いました。 待ち合わせはその地方では有名な駅前のブロンズ像の前です。少し早く着いて待っていると、向こうから写真で見たのと同じ綺麗な理子さんが歩いてきました。 彼女もすぐに私を見つけて軽く挨拶を交わしました。 そこからは彼女にお任せで、彼女お薦めの和食料理屋さんで食事をして、そこからバーに移ってお酒を飲みました。 ビールのせいでトイレに行きたくなり私が席を立つと理子さんは「まだ我慢してね」と言って手を引いて席に座らせました。 確かメールでのやり取りの中で彼女はオシッコプレイが好きと言っていたので、すぐにそう理解しました。 でも尿意も結構限界に近い感じです。 理子さんにそう伝えると「じゃあそろそろ行こうか」と手を繋いで店を出ました。 彼女は迷いもなく私の手を引いて、近くにあったラブホテルに入りました。 エレベーターに乗ると急に身体を近くに寄せて唇を奪われました。私の唇を割って舌が口の中で暴れまわる濃厚な口付けを交わし部屋に雪崩れ込みました。 誰かと唇を重ねるのは本当に久しぶりで、それだけで股間に血液が集まってくるのを感じました。 ベッドの上で私にのし掛かるようにしてきた理子さんの股間も同じように固くなっているようで、スカート越しでしたがそれを肌で感じました。 「繭は恥ずかしいことされるのが好きなんだよね。ねぇ、お風呂入る前に繭の恥ずかしい身体見せて。」と言われました。 彼女は私から離れると椅子に座って足を組んでこちらを見ています。 見られながらの脱衣は脱がされるより恥ずかしいです。上着を脱ぎスカートを降ろすと股間がパンティとストッキングを押し上げているのが丸見えです。 ブラウスを脱ぎストッキングに手をかけます。そっと丁寧に下ろして脱ぐと慌てん坊のペニクリがパンティの上からはみ出していました。 ブラも脱ぐと、ようやく少しだけ大きくなりかけた乳房と、他人より少し大きい乳首がピンピンに固くなっていました。 理子さんはそれも見逃さず「繭の乳首。すっごく勃起してるよ。」とエッチな声をかけてきます。 最後の一枚、パンティを脱ぐのを躊躇っていると「ほら、早くペニクリが狭いところから出してって頭出してるよ。」と言われ、顔を真っ赤にしてパンティも脱ぎました。 全裸になると後ろに手を組むように言われ、ペニクリも丸出しのまま理子さんの前に立ちました。 いつもより大きく反り返ったペニクリを理子さんはそっと撫でて割れ目を舌先で虐めてきます。 凄く気持ちいいけど、もうオシッコも漏れてしまいそうです。 「理子さん、もうトイレに行かせて」とお願いすると意地悪な顔でペニクリに舌を這わせながら下腹を押されました。 「あぁっ」と言う前にペニクリから少し漏れ出してしまいました。理子さんはそれを舐めとると「繭のオシッコ美味しいよ。もっと出して」と言うとぱっくりとペニクリをくわえてしまいました。そして更に下腹を押して無理やり排尿させました。 理子さんは口を離さずにそれを飲み込み、「続きはお風呂場でしよっか」と言って服を脱ぎ始めました。 理子さんのペニクリは私より少し大きめで、やはりお腹に付きそうな程固くなっていました。 場所をお風呂場に移し湯船にお湯を入れながら、理子さんは再び私の前にしゃがみこみました。 私はお風呂に移って気が緩んだのか、それともお風呂でオシッコをする癖がついていたせいか尿意を我慢出来ずペニクリから溢れ出させてしまいました。 「あっ、もうお漏らししてる~」と言うが早いか彼女は私のペニクリの根元を持って私の尿を身体に掛けたり口で受け止めたり。私ももう我慢する必要がなくなったので勃起したペニクリから押し出すように最後まで排尿しました。 かなりの量が出てようやく楽になると今度は理子さんが「私も我慢してたの」と言うと立ち上がるやいなや排尿し始めました。 上を向いたペニクリから綺麗な放物線を描くオシッコを私も身体に受け止めました。本堂は顔にもかけたかったけど、お化粧が落ちてしまうので、顔に掛からないようにペニクリをくわえこんでしまいました。 瞬く間に口内がオシッコで満たされ、それを飲み込むと鼻腔にオシッコの臭いが突き抜けます。 他人のオシッコを飲むのは初めての経験でしたが、抵抗はなくむしろ今までに無いほど興奮してしまいました。 全て飲み込むと互いの汚れたら身体をシャワーで洗い流し、まだ溜まりかけの湯船に浸かりました。 湯船の中では、まだオシッコの臭いが残る唇を重ね合いました。 お風呂からあがると、理子さんは私にプレゼントをくれました。 開けてみると中にはとってもいやらしい下着が一枚。スケスケのボディスーツでお股の部分はぽっかりと開いていて私のお尻やペニクリが丸見えです。そして私の手を後ろ手にロープで縛ると「ねぇ、廊下にタオルが置いてあったでしょ。取ってきてくれる?」と言いました。 もう私は彼女の言うなりです。「はい」と素直に従い後ろ手に縛られたまま苦労して扉を開けてタオルを取りに行きました。タオルはエレベーター前に詰んであるのを来るときに見かけました。 私は恥ずかしい須賀田のまま廊下を裸足で歩きタオルを口にくわえて部屋に戻りました。 幸い廊下では誰にも会いませんでしたが、多分どこかに監視カメラ位はあるでしょうから、私の変態な姿も映っているのだと思います。 かなり長くなってしまいましたが、そこから明け方まで理子さんに責められ続けるのですが、それは今度続きを書きたいと思います。