2014/09/06 16:59:40
(RGEFPsR1)
続きです
「加奈子ちゃん 大丈夫か?布団に連れて行こうか?寝て帰ればいいよ」薄れていく意識の中でオジさんが私を気遣う声は微かに聞こえました
どのくらいの時間か分かりませんがオチンチンが気持ちいい感覚で目が覚めました
ちゅぷ ちゅぷ じゅる じゅる オチンチンに生暖かいヌルヌルした感覚と音が・・下半身を見るとオジさんが私のオチンチンをしゃぶてました
「なにしてるの オジさん」私は飛び起きようとしましたが体が思うように動きません
「やだ 止めて オジさん止めてよ」
「何言ってるんだよ 加奈子がしゃぶってくれって言ったんだろ」
私が??・・何も覚えてないけど、オジさんの布団に全裸で寝かされオジさんも全裸で大きく足を拡げられオジさんの頭が股間で上下に動いていた
このままじゃセックスすることになる・・そう思ったけど快感の方が勝っていました
逝くって言葉が出ないまま私はオジさんのお口に出してしまいました
「ウグッ 出す前に言えよ」
「ごめん オジさん 加奈子 気持ちよすぎて」
「いいよ いいよ 人に出されるの初めてだもんな 可愛いな~」ちゅぱちゅぱ搾り取るように私の愛液をきれいに飲み干してくれました
オジさんは体を起こして
「あ~あ こんなになっちゃったよ 加奈子」自慢げに私に突き出して見せたのはオチンチンでした
でもそれはオチンチンなんて可愛く呼べる物ではなくて、私のオチンチンの倍はある恐ろしく感じるような物でした
いつも使うディルドより大きく感じました
オジさんは私を抱き起こすと中腰の姿勢で私の口にその大きな物を押し付け
「今度は加奈子の番だぞ・・」
そう言いながら口にねじ込んできました
初めてのフェラチオに対抗する私の口を無理やり開かせ出し入れさせ始めました
おぇ おぇ 嘔吐しそうになる私にお構いなしに喉奥まで突っ込みます
嘔吐を我慢するのが精一杯の初フェラでした
オジさんは私に何度もディープキスをしながら布団に寝かせ
用意していたのか?ローションを私のアナルに塗りつけました
何度も何度もアナルの中に押し込むように太い何本かの指でグチュグチュ音をさせながら
オジサンのオチンチンにも・・そして
フラフラで対抗することさえ出来ない私の両足を大きく開くと一気に挿入しました
ディルドとは全く違う感触でした
気持ちいい・・
気持ちいい・・
それしか感じませんでした
正常位でオジさんにギュッと抱きしめられ、私もオジさんにしがみつきオジさんの腰に両足をグッと絡め、初めてのディープキスをされ続け
壊れるくらい激しく出し入れされ前立腺が押し上げられるような不思議な感覚で、あっという間にトコロテンしました
それから何度も何度も・・トコロテンかドライかわからないけどディルド挿入とはケタ外れの快感でした
最後は潮?失禁?わかりませんが意識を失ったようになってオジさんがいつ射精したかもわかりませんでした。
ただハッキリと記憶にあって感じたのはオジさんに抱かれてる時ママにはなっていませんでした
別の加奈子としてオジさんに抱かれ感じて何度も何度も逝かせてもらいました。
しっかりと気がついたのは翌朝でした
目が覚めると私はオジさんに腕枕され足を絡めダッコちゃんのようにオジさんに抱きついていました
私もきっとオジさんに抱かれることを望んでいたはずですが、意識がもうろうとする中で初キス・初フェラ・初挿入・・全てを経験してしまったのはどうなのかな?
少し残念っていうか、どうせならお酒の入ってない状態で・・なんてワガママな考えも浮かびました
初体験から数ヵ月が経ちますがいろいろなプレーを経験しながらラブラブにやってます。
もしその後に興味ある方がおられたら書きたいと思います
長々と失礼しました