高校の頃に女の子になりたい気持ちがあった男友達がいて、その友達(今回は優くんと呼びます)と一緒に飲みに行く事になりました 待ち合わせ場所に行くと白の可愛らしい服に黒いレースのスカートを着た1人の女性が立っていてその人が「久しぶり」と声をかけてきました 久しぶりに会った優くんはニューハーフになったとのことで、飲みながら話しを聞くと下はついてるけど胸はホルモン注射で膨らんで今はBカップと言ってました 久しぶりに会い、飲んだあとにカラオケにいきました 最初は楽しく歌ってましたが酔いがまわってきたのか優くんが近くに来て「ねぇ、触ってみない?」と言ってきました 悪ふざけだと思ったので何言ってんのくらいに流しましたが、優くんは「いいからいいから」と触るよう自分の手を持って胸まで持って行きました 自分はノンケなので特に変な気は無かったのですが胸を触り少しふにふにと揉んでしまい 優くんの吐息が荒くなっていました 今思えばこれがスイッチだったのだと思います 今度は直で触ってほしいと服の中に手を入れさせようとしてきましたが、俺は手を引っ込めてしまい落ち着くよう言いましたが聞く耳を持たず目の前で上の服を脱ぎ始めました 綺麗な肌でちょっとエロいなと思いました そのままブラも取って優くんのおっぱいが目の前にあり、エロさもあって勃起してきてしまいました それに気づいたのかニヤニヤしながら近づいてきてハグしてきました そのまま押し倒してきだと思ったらハグした手でこちょこちょと脇腹や脇の下をくすぐってきました 俺はくすぐりに弱かったので押し倒された状態で笑いながらジタバタしてしまいました 「相変わらず弱いね」と笑いながらこちょこちょを止めず、今度は顔を近づけてキスしてこようとしてきました、口に当たる寸前で顔を横に向けほっぺにキスされました 不服そうな顔をしてましたが、その後もくすぐりが止めることはなく、気づいた時には遅かったのですがどうやら体力を使わせようとしていたようで、くすぐりの手は止まらなかったんだと思います 今度はスカートを脱ぎはじめ、黒のレースTバックを履いてました 下着越しでも分かるくらい優くんのおちんちんは勃起していました お尻を見せつけるようにこっちに向けてふりふりしてきました そろそろ帰らない?と提案するとまた不服そうな顔になり、最終手段として力づくで上半身を押さえ込んできてキスされました 舌も入れてきてかなりエグい状況でした 最後に本当は舌でやりたいけど我慢するね と俺のパンツの中に手を入れてきてしごき始めました 手つきはいやらしく悔しくもパンツの中に出してしまいました 終わったかと思うと出してしまった白いものをねちょねちょと俺のちんこをいじり始め まだ続けるのかと思い、さすがにもうやめてと言っても聞かず、優くんの触り方はくすぐったいこともあってまた勃ってしまい、2回目の射精をしてしまいました 私のもやってよと言われましたが本気で断りやらずにすみました その後変な空気になり、またねと帰りました