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2002/03/06 00:11:26
(UoqT5W5J)
「やめて…」Kの指が輪を描くように私の乳首をなぞる。右手は段々下に行き、濡れたそこに辿り着いた。乳首はぴんと立っていて、Kはそれを口に含んだ。「あっ…ん」押さえていた声が出てしまった。背中にはKの乳首が当たっていて、意識してしまう。突然Kは穴に細長い指を入れてきた。「そこは…あっん…だ…ぁめぇ」しかし体は素直で蜜がどんどん溢れてくる。ジュポジュポされてとても気持ちいい。イキそうになったときイキナリ指を抜かれてKが私と向かい合ってかぶさった。そしてマ〇コを擦り合わせてきた!