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2026/06/24 00:44:53
(KZLyT9ty)
去年の話ですが、ママ友の晴美さんと女同士でHをしてしまいました。
ランチを終えて晴美さんのマンションに立ち寄った時のこと。晴美さんとお互い夫とレスだという話になった時、晴美さんが「ちょっと待って」と言って部屋を出て行き、DVDを1つ持って戻ってきました。それは、レズ物AVで、ママ友同士がレズセックスをする内容のものでした。晴美さんの旦那さんのものだそうで、私はびっくりしましたが、晴美さんが「私たちと同じ境遇の人たちかもって思ったら、なんだか親近感湧かない?」と言うので、2人でAVを見ることになりました。
AVのレズセックスは、お互いを想い合ってる感じが伝わってきて、とても綺麗でした。見終わった後、晴美さんが「ねえ、私たちも試してみない?」と言ってきました。私は最初は冗談だと思っていたんですが、晴美さんが「本気よ。誰にも言わないし、ただ一度だけ……この寂しさを埋め合えない?」と言うので、恥ずかしかったけど小さくうなずきました。
私たちは晴美さんの寝室に移動し、ベッドの上でキスをしました。最初はぎこちなかったけど、次第に舌を絡ませて情熱的なキスになっていきました。晴美さんが私のブラウスのボタンを外してきたので、私も晴美さんの服に手を掛けました。そしてお互い服を脱いで全裸になり、向かい合うと、時間が止まったような静寂が流れました。
私が「こんな形で始まるとは思わなかったけど……」と言うと、晴美さんは「始まりは何だっていいのよ」と微笑んでくれました。その後、私たちはキスをしながらお互いの体を愛撫し合いました。乳首をなめ合ったり、性器を触り合ったり。夫とHする時よりも格段に気持ちよくて、お互い息が荒くなり喘ぎ声も出ていました。
最後は仰向けに寝た私の上に晴美さんが正常位の体勢で重なり、お互いの濡れた性器を重ねました。性器が直接触れ合った瞬間、電流のような快感が走り抜けました。私たちはそのまま、腰を動かして性器を押し付け合いました。
「あぁっ!」
「すごい……こんなの初めて……!」
私たち性器が擦れ合うたび、快感が強まって呼吸が荒くなりました。私たちの腰使いは次第に激しさを増し、絶頂への近づいて行きました。
「イク……一緒にイキたい……!」と晴美さんが叫び、私も「私も……もう限界……!」と叫びました。
「ああっ!出ちゃう……!」
「私も…出ちゃう!」
私たちは絶頂に達した瞬間、あまりの気持ちよさにおしっこを漏らしてしまい、さらにお尻が緩んでウンチまで出てしまいました。私たちは絶頂の快楽で痙攣し、自らの体から漏れ出るものを止めることができませんでした。
私たちの結合部から放たれた生暖かいおしっこと、お尻から漏れ出たウンチの独特の臭いが部屋に広がりましたが、それさえも、私たちには愛おしく感じられました。全てをさらけ出し、受け入れること。その究極の形がここにあるのだと感じました。