2026/06/07 21:02:17
(D1WaZrU9)
5の続きです。
私「間違えて、保湿クリームを塗ってました!(笑)」
姑「通りで、ヒリヒリしないと思ったわ!(笑)」
私「取って来ますね!(笑)」
姑「良いわよ!マッサージのお陰で、だいぶ楽になったから!」
私「だったら、せっかくだからこのまま続けましょうよ(笑)!中途半端じゃなく、保湿クリームを塗りながらマッサージしますから!一挙両得じゃないですか♪(笑)さぁ~うつ伏せになって下さい!あっ次いでに!寝間着とショーツも脱いで下さい(笑)!」
姑「え~っ!全裸に?!」は
私「はい♪サロンなんかでは、全身裸になりますよ?バスタオルを掛けますから、心配しないで下さい(笑)!」
姑「そう?行った事ないから分かんないけど・・・」
姑さんは、しぶしぶ寝間着とショーツを脱ぎ全裸になりました。
うつ伏せにさせ、バスタオルを掛けました。
先ほどの続きです!首筋から背中一面、腰、脇、上腕をクリームを塗りながらマッサージを進めました。
背中一面にバスタオルを掛け、お尻、太腿、脹ら脛をマッサージした後、内股をマッサージする時に、少し両足を開かせました。
姑「・・・」恥ずかしいのか足を閉じようとしましたが、私は気にしてない振りをして、姑の足をそっと開き内股に手を差し込み、優しくゆっくり揉み続けました。
時々、私は手の甲で姑の陰唇部分に触れて刺激していると姑は身体をビクンビクンとさせていました。
そこで私は、触れている手の甲を手のひらに返して、直に指先で陰唇部分を優しくゆっくり撫で続けていると、姑は私が触れ易い様にか、両足を開きました。
お互いに無言のままです。
そこで、うつ伏せの姑に添う様に正座していた私は、姑の腕を挟む様にして正座で据わり直し、姑の手のひらに乗っかる形にして姑が私の陰唇部分に触り易い様にしました。
姑が、私の誘いにどうでるかカケでした。
姑の指先が私の陰唇を捕らえ、ゆっくり擦ってきて腟口周りを刺激しました。
私も同じように、姑の陰唇を優しく擦りました。
姑の陰唇が愛液で濡れています。
私も姑同様に濡れているのが、姑に判ったようでした。
姑「・・・」