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カナダ留学初日からのルームメイトが台湾の子で

投稿者:Haru
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2026/05/18 21:35:53 (4WQ4SAms)
私は日本から交換留学している女子大生。到着してすぐ学生寮(ドミトリー)に入りました。
2人部屋で、事前にメールでルームメイトの名前だけ知ってました。
台湾から来たLing(リン)ちゃんで同い年。
空港から寮に着いた日は疲れ切ってて、荷物を置いたらすぐシャワー浴びて寝ました。
夜中にドアの音で目が覚めたら、彼女が到着したところでした。スーツケースを静かに運び入れて、
「Sorry, did I wake you?」って小さな声。暗い部屋の中でスマホの明かりだけだったけど、すっごく可愛い子だなって思いました。黒髪のロングヘアを一つにまとめていて、
目がぱっちりしていて、笑うとえくぼができるタイプ。
「全然大丈夫、日本から来たHaruです」って自己紹介したら、「Oh, nice to meet you! 私は台湾の台北から。よろしくね」と流暢な英語で返事。少しアクセントがあるけど、
聞き取りやすい感じ。疲れてるはずなのに、彼女は笑顔で荷解きを始めて、
私も起きて少し話しました。最初から気さくで、距離が近い子だなって印象。
翌朝、目が覚めるとLingちゃんがもう起きてて、ベッドの上でストレッチしてました。
パジャマがタンクトップに短パンで、細い腕とすらっとした脚が目に入りました。
「Good morning, Haru! 今日は一緒に朝ごはん食べに行かない?」って。初日から一緒にキャンパス周辺を歩いたり、
寮の共有キッチンで簡単な朝食を作ったり。
彼女のスキンシップが多かったのはこの日から。話しながら自然に肩に手を置いたり、
腕を絡めてきたり。台湾の人って人懐っこいって聞くけど、Lingちゃんは特にそうでした。
道を歩いてると「こっちの道の方が綺麗だよ」って私の手を取って引っ張るし、
写真撮るときは必ず肩を抱き寄せてくる。最初は「外国の挨拶かな」と思ってました。
夜、部屋に戻ってからもすごかった。ベッドが二つ並んでる部屋なんですけど、
彼女は自分のベッドで横になりながら「Haru、ちょっと来て」と私の手を引いて、
自分のベッドに座らせました。肩を揉んであげるよ、って言われてマッサージしてもらいました。
留学初日で緊張して肩が凝ってたみたいで、すごく気持ちよかった。彼女の手が意外と力強くて、
首筋から背中まで丁寧に揉んでくれる。時々「ここ気持ちいい?」って
耳元で囁くように聞いてくるから、変な感じがしてきました。
2日目は授業が始まって、夕方一緒にスーパーに行きました。
寮に戻ってシャワー浴びた後、また彼女のベッドで並んでNetflixを見ることになりました。
Lingちゃんは「寒いね」って言って、自分の布団を私の肩にかけてくっついてくる。太ももがぴったりくっついて、
彼女の体温が直接伝わってきます。髪からシャンプーのいい匂いがして、ドキドキしました。
正直、私は今まで女の子にそういう感情を持ったことなかったんです。
でもLingちゃんの柔らかい体と、優しい声と、時々触れてくる指先が、なんだか心地よくて。
彼女は台湾の大学で心理学を勉強してたそうで、「人の触れ合いって大事だよね。
ストレス減るし」って普通に話すんです。
それが自然すぎて、変に意識するのが悪いみたいに思えてきました。
そして3日目。
その日は雨が降っていて、二人ともびしょ濡れで部屋に戻った。
すぐに熱いシャワーを浴びました。私は先に入ってパジャマに着替えてベッドに座っていたら、
Lingちゃんがタオルで髪を拭きながら出てきて、にこっと笑いました。
「Haru、今日も肩凝ってるでしょ?」
その声がいつもより甘く低くて、なんだか空気が違いました。
彼女は自分のベッドに座ると、私を手招きする。
今日は私がマッサージしてあげる、と言われて断れず、うつ伏せに寝ました。
Lingちゃんは私の腰の両側に膝をつき、跨がるような体勢で覆い被さってきた。
タンクトップの下から彼女の熱い太ももがぴったりと密着して、じんわり体温が伝わってきます。
最初は肩から丁寧に揉んでくれていたのに、だんだん手が腰へと下り、
ゆっくりと撫で回すようになってきました。
「Haruの肌……すごくすべすべで綺麗……」
熱い吐息が首筋にかかり、ぞわりと背筋が震えました。
彼女が私の髪を優しくかき上げ、首の後ろにちゅっとキスを落とした瞬間——
「んっ……!」
思わず甘い声が漏れてしまいました。
体が熱くなって、下腹の奥が疼き始めます。
「Ling……?」
「Shh……いいよ、Haru。リラックスして……」
彼女の唇が首筋を這い、耳たぶを甘く吸う。
同時に手がタンクトップの下に滑り込み、直接素肌を優しく撫で上げてきました。
指先が脇腹をなぞるたび、体がびくんびくんと跳ねてしまいます。
「は……あっ……」
体を反転させられ、正面から見つめ合いました。Lingちゃんの瞳はとろけて潤み、
頰が赤く上気しています。彼女はゆっくり顔を近づけ、柔らかい唇を重ねてきました。
最初は優しいキスだったのに、すぐに舌を入れて深く絡めてきます。
ぬるぬるとした舌が私の舌を吸い、かき回す。
「んふ……っ、ん……はむっ……」
息が苦しくなるほど激しいキスをしながら、彼女は私のタンクトップを脱がせ、
自分のも脱ぎ捨てました。
上半身裸で抱き合うと、Lingちゃんの胸が私の胸にぷにゅっと柔らかく押しつけられます。
彼女の胸は少し大きめで形が綺麗に張り、すでに乳首が硬く尖っていました。
「あんっ……Haruの胸、柔らかい……気持ちいい……」
Lingちゃんが甘く喘ぎながら、自分の胸を私の胸に擦りつけてきます。
熱い肌が密着し、汗ばんだ感触と硬くなった乳首がこりこりと刺激するたび、頭がぼうっとします。
彼女が私の上に完全に覆い被さり、下着越しに太ももを強く擦り合わせてきました。
もう私のパンティはぐしょぐしょに濡れていて、
Lingちゃんの太ももにも熱い蜜がべっとり伝わっているのがわかります。
「はあ……はあっ……Ling、待って……あっ、んんっ!」
「待たないよ……Haru、こんなに濡らしてる……可愛い……」
彼女の手が私の下着の中に滑り込んできました。
指先が敏感に腫れたクリトリスを優しく捉え、ぬるぬると円を描くように撫で始めます。
溢れた愛液が指に絡み、くちゅくちゅと淫らな水音が部屋に響きました。
「ああっ! だめ、そこ……はあんっ!!」
腰が勝手に跳ね上がり、背中が弓なりに反ります。
Lingちゃんは私の反応を楽しみながら、指の動きを少しずつ速く、
強さを変えながら責めてきます。もう片方の手で私の胸を揉み、乳首を摘まんで転がす。
「感じてる顔、すごくエロいよHaru……もっと声、出して?」
「やっ……あんっ、あっあっ……! 指、奥まで……はうっ、んんんっ!!」
彼女の長い指が膣口をなぞり、ゆっくりと中に入ってきました。
熱くて狭い内壁を指でかき回され、ぐちゅぐちゅと激しい音を立てながら最奥を刺激されます。
体がびくびくと痙攣して、頭の中が真っ白になります。
「Ling……! イっちゃう……イくっ、イっちゃうよぉ……!」
「いいよ、Haru。私の前でイって……」
彼女が指を激しく動かしながら、親指でクリトリスを強く擦り上げた瞬間——
「あああっ!! だめっ、いくっ、I am cuming!!」
体が大きく震え、強い痙攣が何度も何度も襲ってきました。
大量の愛液がLingちゃんの指を伝って溢れ、シーツを大きく濡らします。
私は声を抑えきれず、甘く高い喘ぎ声を何度も漏らしながら、激しくイかされました。
その後もLingちゃんは優しく、でも執拗に私の体を味わい続けました。
交互に指で愛撫し合い、胸を吸い合い、太ももを擦り合わせ、時には69のような体勢で互いの秘部を舐め合い……
夜中の2時過ぎまで、汗と愛液でべっとり濡れた体を何度も絡め合っていました。
最後、Lingちゃんが私の胸に顔を埋めながら、熱い吐息を漏らして囁きました。
「Haru……大好き……もっと、もっと感じさせてあげるね」
次の日も普通に授業に行きましたが、部屋に戻ると自然に抱き合ってキスをするようになりました。Lingちゃんは「これは秘密ね。でも、すごく好き」って笑うんです。
台湾の文化では女同士の親密さは普通にあるって言ってましたけど、
私の中ではもう恋愛感情に近いものになってます。
今も毎晩のように触れ合ってます。留学生活、思ったより刺激的です。
 
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