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1

チカと静香4

投稿者:ゆうこ ◆ASxOHqGgU6
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2026/05/09 22:28:43 (RJqUm/kZ)
ゴメン、タイトル忘れてた。気取り直していくね。あ、犬わんこさんレス有難う

沙也加後ろ向きに抱きながら耳元で囁いた
「どんな事で興奮したの?」
すぐに答え帰って来た。
「彼氏が見てる前で犯された事」
ビックリして聞いてみた。
「彼氏さんに見られたんだ」
私の言葉にみるみる頬染めてくる。
「どうだったの?」
優しく聞いたら素直に答えた。
「体育館倉庫に呼び出されました。そこにはいつも私を虐めてる男女。
振り向くと彼氏が縛られて床に転がされてました。それからは・・・。」
いい澱む沙也加に次を促した。
「彼氏の前で大きな声で逝っちゃった。彼、口ポカンって開けて観てた。

彼とはキスだけだったから・・・。

若槻先生の告白聞いて先生の根本、分かったような気がした。
Mになるような人生歩んでるんだって。
そっとキスすると自然に答えて来る。
「そんなに似てるの?」
聞いてみた。即答「そっくり」言うや否や唇合わせてハードキス

着衣のまま姿見のまえで後ろから愛撫した。
「ちゃんと見て、沙也加の厭らしい顔」
言う成り腰砕けた。
逝く時は何て言うのかな?
虐める様に言うと
「ごめんなさい、ごめんなさい 優奈様」

唇キスで塞いだらそれだけで逝っちゃた。

ゴメン眠い 又
 
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4
投稿者:ふみ
2026/05/18 16:16:52    (kNlCxoo0)
「だって女だから・・」私も言ったというか言わされたというか、、あります。メスって罵られたけど、本当にメスなんだから仕方ない。
3
投稿者:ゆうこ ◆ASxOHqGgU6
2026/05/12 22:31:02    (gcOxPmhu)
「女ですもの」絶句した。確かに私だって性欲はある。ううん強い方かもしれない。
でもそれを「女ですもの」なんて言えない。女だったら隠したいはずじゃない?
それを素直に「女ですもの」って言える若槻先生凄い。
優しく抱きしめながら(乳首の愛撫は忘れてなかった)聞いてみた。
「女って意識したのいつ?」
しばらくいい澱んでたたけど、やがて口開いた。
「小学生、4,5年生の時かな?パパの部屋で遊んでた時、ソファーの下に有ったの。」
「有ったって、何が?」
「エッチな本。女の人が縄で縛られて・・。でもウットリしてた」
そこまで言うと、沙也加遠くを見るような表情になって腰モジモジ動かした。

「思い出して、その時の事」
耳元で囁くと、手、股間に伸びた。何も命令してないのに自分から股間刺激し始めた。
「どうだったの?」
続けて言うと、息荒くしながら吐き出した。
「机の角に股間当てると、電気が走って、頭真っ白になっちゃった」
「逝ったの?」
「うん、そのときは分からなかったけど、今思うと多分逝ったんだと思う」
言いながら股間の指の動き止まんない。私が何も言わないのに自分から告白始める。

「それ以来パパの部屋に入ってはエッチな本探してた。
そのうち、エッチなビデオ見つけたの。パパの部屋でアニメとか見せてもらっていたから、使い方は分かってた。
スイッチ入れたらいきなり男のペニス、女性が咥えてるとこだった。汚くないの?って思ったんだけど、その女性ウットリしてた
画面見ていたら股間ムズムズしてきて、机の角に擦り付けたの。すぐに逝っちゃった。」
告白しながら腰上下に動いてる。

若槻先生の耳元に唇寄せて囁いた
「若槻先生は小さい時から変態だってのね」
途端沙也加の身体大きくバウンドした。
「逝く  逝く   ダメ   逝っちゃう!」
大きくブリッジしてた身体、バタンて堕とすとピクピクしてる。

痙攣してる若槻先生の身体優しく抱いた。まるで恋人みたいに。
若槻先生、ボーっとした目、開いてビックリしたような顔してる。やがて事態把握したのか、抱き着いて来た。
「好きです。好き。」
言う成り凄い勢いで唇合わせて来る。舌が伸びて来て私の口腔を動き回る。
私の舌絡め取り唾液飲み込む。こんなすごいキスするんだ。
快楽に飲み込まれそうになりながら耐えた。耐えなかったら堕ちそう。
薬の血からがあったとしても、チカ堕とすだけのテクニックは持っているはず。

若槻先生の身体そっと離すと、優しく言った
「沙也加、今日はもうお仕舞。今夜は私でオナニーして2回逝くんだよ」
名残惜しそうな顔してる若槻先生後にして部屋をでた。
玄関出た後、よろっとした。
(危なかったな、へたしたら私の方から沙也加に抱き着いてたかもしれない)

家に帰る道すがら股間のジットリ 感じてた。

ゴメン 又
2
投稿者:ゆうこ ◆ASxOHqGgU6
2026/05/10 22:51:13    (VFb6KNfi)
面白くなって続けた。
「何でチカに堕ちたの?」
しばらくいい澱んでいたけど口開いた
「チカさんに責められて、どんどん昔思い出したの。そうなったら身体震えて来て止まらなくなったの」
そう言う成りギュって抱き着いて来た。
若槻先生の身体優しく抱きしめた。ショートボブの髪書き上げ耳元で囁いた
「私が飼ってあげる いい?」優しく抱くとしっかり抱き返してくる。

何度逝かせたんだろう、若槻先生息絶え絶えになってる。
そっとキスした。ノロノロ舌返してくる。何か恋人見たい。
私も恋人気分で抱きしめる。私より年上なんだけど妙に虐めたくなる。

「オナニーして」いきなりの言葉にキョトンとしている。
「早く!」私の言葉にのろのろと身体ベッドに横たえ股間に指のばす。
「いつもしてるようにしてね」
私の言葉にマリオネットの様に身体動かす。徐々に聞こえる声
だんだん大きくなってくる。やがて峠超えたのか憚りの無い声響く
「優奈様、逝く  逝く 逝っちゃう!」

グッタリしてる若槻先生抱き寄せると、目見開いて抱き着いて来た。
「優奈、優奈って」止まらない
屋さ育抱きながら、髪鋤きあげた。
「優奈、沙也加震え止まんない。身体震わせて抱き着いて来る。

「ねえ教えて、若槻先生は何でチカに堕ちたの?」
沙也加俯いて暫くいい澱んだ。
「我慢できなかったの」
吐き出すように答えた
「何で?」素直に」聞いた
「だって私も女なの」
その言葉に絶句した。何も答えられない。

ゴメン又
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