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チカと春香3

投稿者:ゆうこ ◆ASxOHqGgU6
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2026/04/04 22:32:27 (de0t7sHs)
レス下がったんで上げ直します。

地位区間の用具倉庫の中、跳び箱を抱き着く様にさせられた若槻先生への責め、凄かった。
「どうなの?せ ん せ い?」
被虐煽るようなチカの言葉に身体震わせて反応する若槻先生。
本当にどMなんだ。
「優奈、優奈は沙也加虐めてた女に似てるんだって。だから初めて見た時から感じてたんだって」
チカ、腰の動き止めずに行った。
「そうだよね?沙也加」
上から目線できつく言うチカに喘ぎながら首縦に振る若槻先生だった。

「優奈、沙也加の目見ながら言って、(又私に犯されたいの)って」
そのまま言った
「沙也加、私に犯されたい?」
途端、若槻先生の身体、震え始めた。まるで瘧に逢った様。
「ああ・・・ミク様 逝きます 逝っていいですか? ああ逝きます!」
チカが上から抑えてなかったら飛び上がるくらいの勢いで全身痙攣させた。

汗臭さが残る体育館の用具室で、隠避な行為の中、私だけが取り残されてた。
ピクピクしてる若槻先生。まだぺ二バン抜いてないチカ。
私だけが傍観者、そんな私に手が伸びて来た。若槻先生の手。
「ミク様・・・。」
若槻先生の手、私の身体はい回って来る。上手。官能掘り起こすような指使い。

「優奈、沙也加にされてみる?」
チカの言葉が頭上から降りて来た。
(若槻先生からされる?)1回だけあった。でも、その時は流れのまま。
興奮はする。確かに若槻先生、膝まずかせた時、腰が震えるほど興奮した。
でも、今は違う。(若槻先生をペットにしたい、飼いたい)だった
しかも、日常生活では凛としてる若槻先生を

ゴメン 又
 
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9
投稿者:ゆうこ ◆ASxOHqGgU6
2026/04/27 22:48:41    (vBk/0bMU)
家に着いてすぐ、玄関でキスした。若槻先生、すぐに舌絡めて来る。
そのうち、ストンって腰砕けた。そのまま私の両足抱きしめると股間に顔押し付けて来た
顔全体をスリスリしてくる。両肩抱いて立ち上がらせると、そのままリビングに連れて行った。
ソファーに腰下さすと、上から見つめながら言った
「沙也加は誰の物?」若槻先生すぐに言った
「優奈様の物です」
わざと口元ゆがめて鞘かに言った
「あれ?沙也加はチカのペットじゃなかったの?」
若槻先生の身体、震え始めた。分かってる。虐められることに興奮してるんだ。
「ねえ、チカと私どっちに飼われたい?」
震え大きくなった。瘧にあったように身体ブルブルしてる。

「「優奈 様・・・。」
口を開いたのはしばらくたってからだった。
優しく身体抱いた時玄関開く音した。
「優奈、うちの駐車場、誰か止めてるぞ。管理人に電話・・・・。」
言葉、途中で止まった。そりゃそうだ、若槻先生と抱き合ってる私がいたから。
言葉なく持ってたバッグストンって落とした。
すぐに右手が股間に行く。そこはもう大きく膨らんでた。

ゴメン 又。 レスなかったら終了します。
8
投稿者:ゆうこ ◆ASxOHqGgU6
2026/04/20 23:15:22    (uNuoUKEp)
昼下がりボーっとしてたらムズムズしてきた。
気が付くと病院に向かってた。何かする気は無かった。
嘘、腰にはチカから貰ったぺ二バン装着してた。
診察表に 担当医 若槻って書くと口元が緩むのが自分でも分かった。

名前を呼ばれて診察室に入ると、凛とした若槻先生。 素敵。
身体の奥から熱くなる。(これが優奈さん頂戴、逝かせて!)叫んだ同一人物なんだ
「で?今日は何?」メガネの奥の目 素面。
「頭痛が・・。それに鼻の奥に匂いが籠ったようで・・。」
言った途端若槻先生の顔、一変した。
「ちょっと外して」看護師さんに言う。看護師さん素直に従う。
看護師さんが部屋出た途端、表情が一変した。
呆けた顔。眼の焦点は合って無い。

「若槻先生、優奈のショーツ美味しかった?」
耳、優しく撫でるとそれだけで身体震わせる。
「美味しかった?」
続けて言うと
「はい、美味しかったです」
素直に答える。
「今何処にあるの?」
耳元で囁くと「ここです」下向きながら白衣のスカートたくし上げる。
そこには見慣れた私のショーツ。しかもジットリ湿ってる。
「欲しい?」分かってるけど聞いてみた。
首縦に振る若槻先生に
「今晩うちに来れる?」
何でだろう、思わず言ってしまった。若槻先生、顔赤くして
「はい」って答えた。
「何時まで?」
「6時までです」
「わかった、6時過ぎに駐車場の先生の車で待ってる。キー貸して」

若槻先生から奪い取ったキーで車の助手席に滑り込んだ。
30分もしないうち先生が走って来た。運転席に座るなりキスしてきた。
いきなりで戸惑っていると舌が口内蹂躙する。
「人目があるでしょ」
たしなめたんだけど止まらない。
「早く出さないと、もう逢ってあげないよ」

渋々納得した若槻先生、家に連れて来た。予定も段取りもなかった。
ただ思い付きでした事。でも、動き出した。じゃあ、するっかない。

ゴメン 眠い  又。
7
投稿者:ゆうこ ◆ASxOHqGgU6
2026/04/17 22:43:48    (6AD8vEeU)
若槻先生の部屋に入るなりチカ、行き成り若槻先生の身体、壁に押し付けた
「優奈、沙也加を痴漢してあげて」
チカの言葉聞いた途端若槻先生の身体ビックって震えた
「沙也加は高校時代からずっと痴漢されっぱなしだもんね」
チカが蔑む様に言う。そのたび若槻先生の身体の震え大きくなる
「生で入れられて、生で出された事もあったんだよね」
若槻先生、瘧にあったように震える。
「逝く、逝く、逝きます・・・・。」
か細い声で言うとズルズルと滑り落ちていった。

若槻先生の目の前に、若槻先生の愛液で濡れたぺ二バン見せつける
約束の様に舌絡めて来る。
「痴漢されて興奮した?」
舌絡めて来る若槻先生に言った。首縦に振るだけで咥えたまま。
セーラー服を着た年配の女がサカッテル。
その横で現役の高校生が目細めて微笑んでる。異常な世界

「沙也加、何処で止めさせられたい?」
チカの声、聞こえない位朦朧としてる。

トイレ、バスルーム、キッチン、玄関、ダイニング、
色んな所で大きい声上げさせた。とどめはベッド
声枯れるくらい大きい声上げさせた。(隣に聞こえない?)心配するくらいの声だった

私のショーツ顔に被ったままの若槻先生後にして部屋出たの、2時すぎだった。
家に帰るとすぐに卓也が寄って来た
「静香様とチカ様と会ってたの?」
息荒くして聞いて来る。ウザイ。
「したよ。一杯逝った。腰抜けちゃうくらい」
それだけで逝き荒くしてる。夜中の2時だよ。何考えてるの?
人の事言えない自分に、逆に興奮してる私だった。

ゴメン 又
6
投稿者:ゆうこ ◆ASxOHqGgU6
2026/04/11 22:46:29    (WsMYfuB1)
若槻先生、口開けてボーっとしてる。見てるだけで虐めたくなる。
濡れたショーツ脱ぐと若由紀先生の顔にかぶせた。クロッチ部分が口と鼻に当たるように。
若槻先生、チカから離すと仰向けにした。チカから無理やりぺ二バン奪い取ると腰に装着した。
股間に擦り付ける様にすると、若槻先生の腰、蠢きだす。
「ミク様、入れて下さい」
途端、若槻先生の頬叩いた
「ミクじゃないだろう!」
もう一回頬叩いた。
「優奈様だろ?」
オドオドした目で見つめて来る。そして口開いた
「優奈様、沙也加に入れて下さい」
言い終わると、優しく髪撫でながら言った。
「沙也加、沙也加は誰の物?」
間髪入れず
「優奈様の物です」
行き成り奥まで入れた。スムーズに入る。奥つつくと大きい声上げる
「そこ、そこです。あああ・・・逝く 逝っていいですか?」
動き止める。若槻先生の腰、求めて動き止めない。

やがて決着ついた。
「逝かせて  逝かせて下さい  ミ・・・、優奈様」

「まだミク様って言おうとしたね」
腰の動き止めると、
「ごめんなさい、ごめんなさい  沙也加を逝かせてください!」
狂ったように叫び始めた。夜の体育館倉庫に声が響く。

警備員さんが複雑な顔して私たちの車を見送った。
運転してるのはチカ、後部座席には若槻先生と私。
「運転するの初めてなんだ。まだ本免取れてないんだ」
そんなチカの運転する車の後部座席で、若槻先生、私と抱き合う格好。
先生の膣の中には、私が装着したぺ二バンが刺さてる。
車揺れるたび声上げる。面白くなって腰左右に動かす。

若槻先生のマンションに着いた時、シート、ヤバいくらい湿ってた。
地下駐車場から部屋まで、エレベータの中ぺ二バン入れたまま。
部屋のドアの前、鍵開ける時、一突きしたら大きい声上げ逝っちゃった。

続き 又
5
投稿者:ナカタン
2026/04/10 16:58:27    (KKUyIODz)
続きはまだですか
若槻先生の続き早く見たいですよろしくお願いいたします
4
投稿者:ゆうこ ◆ASxOHqGgU6
2026/04/05 22:35:08    (NTu.vIxY)
いぬわんこさん、ふみさん レス有難う。励みになります。

「ミク様逝っていいですか?」
若槻先生の言葉に被虐心、煽ろうって思った。
「逝きたいなら、ちゃんと誓いの言葉言うんだよ」
若槻先生、首縦に振りながら口にした
「沙也加はミク様の物です、子宮の奥まで犯して下さい。」
言う成り全身痙攣させた。でも、チカの腰止まらない・
「沙也加、何て言うの?」
途端、痙攣激しくなった
「逝きます、逝く、逝く  ああ逝っちゃいます!ミク様!!」

ビクビクしてる若槻先生の腰つかんだまま、チカの腰の動き止まんない。
跳び箱に抱き着いたままの若槻先生、口大きく開けよだれ垂らしてる。
「沙也加、逝きたいなら、ちゃんとミクにお願いしなさい!」
チカの声に我に返った若槻先生が答える。
「ミク様、止め刺して下さい。沙也加に・・・。」
言う成りビクビク痙攣して凄い声上げ瘧あったように身体痙攣させ、やがて静かになった。

ゴメン、眠い 又。
3
投稿者:ふみ
2026/04/05 07:17:23    (860JTnBC)
新しい部屋、ありがとうございます。
タチとネコとかSとMとか、どっちの気持ちもあるし、どっちも経験したけど、、今の若槻先生に共感してしまう私がいます。
2
2026/04/05 05:32:12    (IdYebe1W)
新しく上げてくれてありがとう
探しやすくなった!
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