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2026/04/04 22:32:27
(de0t7sHs)
レス下がったんで上げ直します。
地位区間の用具倉庫の中、跳び箱を抱き着く様にさせられた若槻先生への責め、凄かった。
「どうなの?せ ん せ い?」
被虐煽るようなチカの言葉に身体震わせて反応する若槻先生。
本当にどMなんだ。
「優奈、優奈は沙也加虐めてた女に似てるんだって。だから初めて見た時から感じてたんだって」
チカ、腰の動き止めずに行った。
「そうだよね?沙也加」
上から目線できつく言うチカに喘ぎながら首縦に振る若槻先生だった。
「優奈、沙也加の目見ながら言って、(又私に犯されたいの)って」
そのまま言った
「沙也加、私に犯されたい?」
途端、若槻先生の身体、震え始めた。まるで瘧に逢った様。
「ああ・・・ミク様 逝きます 逝っていいですか? ああ逝きます!」
チカが上から抑えてなかったら飛び上がるくらいの勢いで全身痙攣させた。
汗臭さが残る体育館の用具室で、隠避な行為の中、私だけが取り残されてた。
ピクピクしてる若槻先生。まだぺ二バン抜いてないチカ。
私だけが傍観者、そんな私に手が伸びて来た。若槻先生の手。
「ミク様・・・。」
若槻先生の手、私の身体はい回って来る。上手。官能掘り起こすような指使い。
「優奈、沙也加にされてみる?」
チカの言葉が頭上から降りて来た。
(若槻先生からされる?)1回だけあった。でも、その時は流れのまま。
興奮はする。確かに若槻先生、膝まずかせた時、腰が震えるほど興奮した。
でも、今は違う。(若槻先生をペットにしたい、飼いたい)だった
しかも、日常生活では凛としてる若槻先生を
ゴメン 又