義父が亡くなってから義母だけの生活が心配になり、夫から相談され私達家族が義実家で同居する事になりました。 それから、嫁姑関係も問題なく月日が経ち、楽しく暮らしていました。 ある日、夫の従兄弟からキャンプの誘いがあり、私と義母は遠慮して夫と子供達だけが二泊三日で行く事になりました。 私と義母の二人だけの日なんて、今までに無かったので戸惑いもありましたが、雰囲気に慣れ、のんびりしてました。 夕飯の準備も整ったところで、義母に 私「お義母さん!今日もお酒呑まれるんでしょう?先にお風呂に入られたらどうですか?ゆっくり呑めますよ(笑)」 義母「そうね!」と。その後義母がお風呂から上がり、交代で私も入りました。 茶の間の座卓に料理を並べ、乾杯して義母の晩酌に付き合い、お酒を呑み交わしたり、料理を食べたりしながら日頃の鬱憤晴らしの話に盛り上がっていました。 義母がほろ酔い気分になったのかY談話になりました。 義母「香織さんは良いよね!」 私「えっ?何がですか?」 義母「うふふ!夜も激しくて!」 私「え~っ!もう~お義母さんたら!恥ずかしいじゃないですか!」 義母「そんな恥ずかしがらずに良いんじゃない?普通の事なんだから!私なんかしたくとも出来ないんだから!」 私「もう~!返答に困る事を言わないでください!・・・でも、まだ、お義母さんもお若いんですよね!刺激しているようならゴメンなさい!」 義母「ん?勘違いさせたみたいね!ゴメン!言い方が悪かったわ!違う違うの!貴方達がお盛んなのは嬉しいのよ!私の若返りになるから!」 私「・・・」 義母「どんなに年取っても女でいたいのよ!だから筋トレやヨガなんかに通ったりしているのよ!で、ね!リンパ流しに通ったりして性欲発散してたの!」 私「リンパ流しで性欲発散??」 義母「私酔っちゃって変な事言ったみたい!あ~!恥ずかしい!今の忘れて!」 私「お義母さん!どういう事ですか?中途半端で終わらないで下さいよ!言い出しっぺはお義母さんなんですから!」 義母「分かった分かった!う~ん!つい性欲発散って言ってしまったけど・・・リンパ流しの方を紹介してもらって通い出したのよ!」 私「どなたにですか?」 義母「筋トレやヨガのサークルの方にリンパ流しをしたら、もっと健康体になり若返るって言われ、そこを教えて貰ったの!変なところじゃないのよ!」 私「どんな施術を?」 義母「ご夫婦で鍼灸院と言うか整体師を別々になさってて、奥さんが別棟でリンパ流しをされてるの!最初は普通のリンパ流しのマッサージだったのよ!」 私「うん!それが普通ですよね!それが何故『性欲発散』になるんですか?」 義母「・・・まだ詳しく言わなきゃダメ?恥ずかしいからやめようよ!」 私「まだ話が繋がっていませんから!」 義母「う~ん!ほら!オイルマッサージをするのに、ショーツを脱いで紙ショーツになるじゃない!」 私「え~っ?そうなんですか?」 義母「全身をされていて気持ち良かったのよ!股関節リンパ流しの時に、性感帯が刺激されたみたいで、身体が熱くなってきて、つい喘ぎ声が出てしまって!」 私「で?」 義母「それを奥さんに気付かれてしまって、奥さんがそっと耳元で『感じてて良いですよ♪』って囁くのよ!つい頷いてしまったの!」 私「それから?」 義母「奥さんの手の動きが変わったの!リンパ節から段々オマンコ周りに集中してきて、紙ショーツを破り棄て、クリトリスを指先で刺激されたの!感じているとクリトリスにキスされ舌先で刺激されながら膣に指先を挿れられ掻き回されながらイッちゃったわ!」 私「・・・」 義母の話を聞いてて、私の股関が濡れてきたのが分かりました。