誰にも話したこともバレたこともありませんが、実は結婚して子供が出来た今も友達とのエッチな関係が続いています。 その友達(仮名ですが「美樹」としておきますね)とは高校からの付き合いです。 元々凄く仲が良くて高校の頃はほとんど毎日彼女と一緒にいました。 卒業後は私が大学、彼女は専門学校と進路は別れましたが、それでもよく会っていました。 でもやはり進路が違えば新たな友達が出来たりして、中々以前のように毎日一緒という訳にはいかなくなりました。 私が会いたい日に彼女に予定があったり、その逆もあったり。 別に恋人同士でもないのに、互いにそれが不満になりました。 ある日彼女の部屋でその話になり、私が会えない不満を口にすると、彼女は「会えない日が出てくるのは仕方ないよ。でもその分会ったときはもっと仲良くしようよ。」と言ってくれました。 凄く嬉しかったのですが一つ疑問があり、それを口にしました。 「もっと仲良くってどういうこと?」 そう聞くと「う~ん、じゃあ恋人みたいにキスでもしてみる?」と言いました。 驚きましたが元々彼女とは買い物の時に手を繋いだりしている仲だったので、ちょっと彼女に顔を向けると唇にチュッとしてくれました。 それからは会うたびにキスしてくれるようになりましたが、それ以上のことはなかったし求めませんでした。 それから互いに恋人が出来て、会う回数はもっと減りましたが、やっぱり会うときはキスもしていました。 あれは多分私が大学3年位の頃だったと思います。 彼女の両親が旅行でいない日に彼女の部屋に泊まりにいきました。 その頃には二人ともお酒の味も覚えていたので、彼女の部屋でお酒を飲んでいました。 酔ってくると互いに恋人の話から、恋人とのセックスの話にまで及びました。 私は彼女が恋人に好きなようにされていることに軽く嫉妬心を覚えていて、彼女もまた同じだったようです。 口火を切ったのは彼女の方でした。 「なんか洋子の身体を彼氏が見てると思うと少し悔しい。」と言いだしました。 酔っていたのと、昔からそうしたかったのと半々だったと思いますが、私は「じゃあ、美樹にも見せようか?」と冗談混じりに言いました。 「全部だよ。全部見せてくれる?」と言う彼女に対して頷き「でも私だって同じ気持ちなんだから、お互い見せようよ。」と言うと彼女もそれに了承しました。 これまでも一緒に旅行したりして彼女の裸を見たことは何度となくありましたし、彼女にも意識的でないにせよ裸を見せていた訳ですが、それでもお風呂場でもない所で裸を見せるのは恥ずかしくて中々脱げませんでした。 先に脱いだのは彼女の方で、目の前で服を脱ぎ下着まで脱いで素っ裸になりました。 私もそれに続くように服を脱ぎ全裸になりました。 「なんか恥ずかしいね」と言いながらも、実はずっと夢見てきたことでした。 あまりにも興奮してアソコも濡れていたと思いますし、何より乳首が自分でも驚くほど固く勃っていました。 彼女に「ねっ、見せて。」と言われても濡れているのが恥ずかしくて中々足を広げることができません。 「ほら、約束だよ。次は私が見せるから。」そう言うと彼女は強い力で足を開きました。 そして私の股の間に顔を突っ込んで間近で見てきました。 「あっ…すごいよ。何か垂れてる…。」恥ずかしくて顔を真っ赤にして足を閉じようとしましたが、彼女が押さえつけて閉じることが出来ません。 「なんか美味しそうだよ。」そう言うと彼女は私の割れ目を舌でなぞってきました。 舌先がクリトリスに達したときに、私は今まで感じたことがないほど激しく感じてしまい、身体をビクビクと痙攣させてしまいました。 今まで彼氏とのセックスでもこんなに感じたことはなく、むしろ自分が不感症ではないかと悩んだこともある位なのに、彼女にされたらこんなにも感じてしまうなんてビックリでした。 多分これが本当の意味で初めて知ったエクスタシーだったと思います。 それから今度は彼女のを見せてもらいました。 彼女もやっぱり凄く濡れていて、それを見ていたら、いてもたってもいられなくなって、夢中で彼女のアソコに口を付けて舌を使っていました。 そこからは恋人同士のように抱き合い、深いキスをして互いの唾液を絡め合い、また互いの陰部を貪りあいました。 その日は体力が尽きる朝方まで、何度も絶頂を迎えました。 朝、二人とも裸で起きたときは少し恥ずかしかったけど、大好きな彼女と普通じゃ考えられないほど深く仲良しになれた喜びの方が大きかったように思います。 それからは会う度というほどではありませんが、身体の関係は続きました。 勿論互いに男性との付き合いは普通に継続しつつ、時々男性とでは味わえない快感を求めて身体を重ねました。 今は彼女も私も結婚して子供もいますが、特に私は出産後に旦那との性交渉もなくなったので、彼女に性的な充足を求めています。 会うのは2~3ヶ月に一度程度ですが、彼女も私から会いたいと言うと「またエッチなことしてほしくなったの?」と意地悪を言いつつ、何度も絶頂に導いてくれます。 そんな関係なので最近は彼女との主従関係も出来てしまい、彼女のエッチな命令に従うM女のようになってきました。