2016/02/06 01:22:07
(HONHTkcU)
れいな、れいな。こんなとこで寝てると風邪ひくよ。
ふ、ふぁ?
あ、うん。
いつの間にか眠ってたみたいだ。
ベッドで一緒に寝よっか?
さなえの手を引いて寝室に行く
さなえ、、
ん?
そう言うと私は彼女の唇にそっと口付けた
ほんとはずっとこうしてみたかった
そう言ってまた私は彼女の首に手を回して
唇を重ねた。
だめ、、
さなえが息を切らすように胸をうごかした。
れいなの事また、好きになっちゃう、、
構わない
そう言ってさなえの口をふさぐ
さっきよりも官能的に唾液を絡ませながら
さなえ唇やわらかい。
れいなも、、
脱がせて、いい?
恥ずかしいよ、、
それにどうやったらいいのか、、
そんなの私だってわかんない。
舌出して?
彼女がゆっくり出すと
それをちゅぱちゅぱ吸い上げた
んっ、ん
可愛らしい声が私のそこを熱くした
もっと聞かせて?
耳元で囁きながら甘噛みする
あっ ハァ
びくんと体を震わせるさなえを見て
興奮がより一層高まるのを感じた
首筋と耳を中心に舌を這わせる
右手はティシャツの上から浮き上がったものを
指先で優しく撫でた
堪らずそこに唇をもっていく
舌先で転がす事に身体がびくつく