1
2026/01/14 08:13:13
(eV3iAMF0)
女装しているときほど、優しくされるよりも淡々と扱われたいと思ってしまう瞬間があるなら、それは「女装子に責められたいM男」の素質そのもの。
豊橋の昼、明るさの中で逃げ場がない状態だからこそ、言葉や間で追い込まれる感覚が際立つ。
褒められたいわけじゃない。
否定されたいわけでもない。
ただ「女装している自分がどう位置づけられるのか」を相手の判断に委ねたい。
その欲求に素直になれる人だけが、この時間を楽しめる。
余計な条件はいらない。
女装する。それだけで十分だから。