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2001/09/11 12:23:07
(0zvH3EdW)
彼のおっきいペニスをべちょべちょと僕の唾液で音がするまで嘗めてたら「もういい。」といってバックから入れられました。雨が段々強くなってきて、体に当たるのがちょっと痛くてまたそれが良い刺激でもう出ないだろうと思っていた精液を発射しながらイってしまいました。彼はまだいかなかったのですが、身の危険をかんじる程風と雨が強くなってきたので今部屋に戻ってきました。僕は体の力が入らないのでベットで横になってます。彼はシャワー浴びてます。たぶんこの後またします。