ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

中だしは駄目だと言ったのに③

投稿者:わろた
x削除依頼
2026/10/15 09:11:32 (ev9yp/TP)
結局、中におじさんの精子が流れ込んだまま、ちんぽを入れられた。
おじさんが後ろから突くたびにグチュグチュといやらしい音がした。
おじさんもわかっててゆっくり根元から奥までスライドして
僕の反応を楽しんでる。
奥を突かれるたびに僕は
「あ、あ・・」と声が出て
おじさんの指が僕の口の中に入って、僕はよだれを垂れ流した
「ほら、君の淫乱汁とおじさんの精子のいやらしい音が聞こえるだろ?」
「もっと奥に擦りこんでくださいって言ってみろよ」
おじさんはそう言うと僕の尻を持って更に奥に入れた
僕は「あぁーん」と声が出るとおじさんの言う通り
「おじさんの・・肉便器のけつまんこの・・
奥におじさんの・・精子を擦りこんでください・・」
おじさんは「おうっ」と言うとグイグイと奥に押し付けてきた
僕は、あぁ擦りつけられている・・と思うと興奮した
ふいにおじさんが「おい、本当にかわいいな、中でいかせろよ」
と言ってきた
僕は黙っていた
「もう中に精子が入ってんだからいいだろ?」
おじさんが耳元で言う
僕は「この1回だけ中で出せば終わりでいいですか?」
と言ってしまった。
おじさんは動きを止めて「ああ、いいよ」「中だし1回で許してやる」
そういうと僕の口をつかんでキスをしてきた。
「舌を絡ませろ」おじさんはそう言うと、僕の口の奥まで舌を入れてきた。
僕はおじさんの舌を吸いながら、「お願いします・・」
と言った。
「よし」とおじさんが腰を激しく動かし始めた。
グチャグチャと音がより大きくなって、僕はされるがままになった
「おい、こっちは1回しているんだから興奮させないといかないだろ!」
おじさんは、強い口調で僕に言ってきた。
「興奮させないと1回じゃすまないぞ!」
僕は「はい」と言うと慌てて自分からも腰を動かした
「あぁ、おじさんのほしいです。出してください」
何度もおじさんにお願いしながらおじさんの舌を吸った
「そんなに欲しいか?どこに欲しいか言ってみろ」
おじさんが言うと、僕は「僕のけつまんこ・・おじさんの肉便器の中に
たくさん精子を出してください」
おじさんは、「よし、とうとう言ったな。孕まして欲しいか」
僕は必死で「あぁ、孕まして、中だしして」と何度も言った
「中だしされたら、また、ちゃんとおちんぽお口で奇麗にします」
「あなるも・・ご主人様のお尻の穴も舌で奇麗にします」
僕はおじさんが興奮するように必死でいやらしい言葉を言った
「おう。。お前ヤバいな、気持ちいいよ、出るぞ」
おじさんがそう言うと更に腰の動きが激しくなった
「あぁ、中に・・一番奥で出して・・ご主人様の孕ませ汁欲しいです」
そう言うとおじさんの動きに合わせて腰を振った
「よし!うっ」おじさんが言うと勢いよく中で出された
僕は、あぁとうとう出された・・と思いながらじっと射精が終わるまで待った
しばらくするとおじさんが、「よかったよ」と言ってくれた
僕は早く終わらせようとおじさんのちんぽを口に入れようとした
その時、「待て、お前の肉便器のけつまんこを見せろ」
僕は何をおじさんがしようとするのかわからなかった。
「けつまんこ閉めて、種が流れ出ないようにして、
こっちに向けろ!」
僕は言われるまま、おじさんの前で腰を突き出した
「そのまま、けつまんこを拡げて俺に種つけされた精子を
見せろ」
やっと言ってることがわかった、
僕は「はい」と言うと
ご主人様の目の前に足を拡げてけつまんこがよく見えるようにして
「ご主人様、ご覧ください、ご主人様に種つけされた肉便器の
けつまんこです。今から、拡げるので精子が出てくるのを
見てください」
僕はおじさんが見ているのを確認して指でアナルを拡げた
腹を緩めるとすぐにツーと精子がアナルから垂れ流れた
おじさんが精子がこぼれないよう、下にビニールをしいていた。
よっぽど1回目なのか2回目の精子が多いのか、結構な量が
垂れ流れた。
「これで・・いいですか・・」
僕は言うと、おじさんは「まだだ」としばらく僕のけつまんこと
僕を見ていた。
僕は恥ずかしくなり、「早く終わりたいです・・」
と言うと、おじさんが「しゃぶれ」
と言って僕の前にちんぽを出した
僕はおじさんの汚れたちんぽを舌を使って舐めた
玉から竿まで丁寧に舐め、「ご主人様・・おしりもいいですか」
そう言うとおじさんのお尻の穴に舌を這わせ舐め始めた
すると「ちがうだろ、ちゃんと舐めろ」とおじさんが
うんちをする格好をした。すぐに僕は理解し
おじさんの股の間に頭を入れお尻の穴の下であおむけで
おじさんが腰を下ろし僕の目の前にきたお尻の穴を舐めはじめた。
「おい、舌を突っ込んで奥まで奇麗にしろ」
僕は言われるまま、舌をとがらせお尻の穴にねじ込んだ
「ばか、ゆっくり舐るようにだ」
そう言われ、唾をのせながらゆっくり奥まで舐め続けた
さすがにうんちの臭いがしたが、味はわからず、
「美味しいか」とおじさんに聞かれると
「美味しいです」としか答えられなかった
何が混ざってるかわからない唾を舐めながら飲み込みながら
もう限界までお尻の穴を拡げて舌を奥に入れて音を立てて
舐めていると
おじさんは、いきなり僕を起こし
「おい、そこに四つ這いになれ」
と言ってきた
言うとおりに四つん這いになると僕の顔の前に
さっき僕のけつまんこから出した精子をおじさんが置いて
再びたったちんぽを見せた
「見ろ、お前が淫乱だから復活しちまったろ」
「責任をとれ」
僕は意味が分からず、「もう、終わりですよね」
と言うとおじさんは僕の乳首をつねってきた
「何?責任とれよ、あんなに美味しそうに俺のけつの穴
舐めやがって、お仕置きだ」
「俺に犯されながら、自分で出した精子を奇麗にしろ!」
「奇麗にするまで終わりじゃない、わかったか」
僕は、まだ終わりじゃないと諦めた
「すいませんでした」
僕はお尻を突き出すと
「ご主人様のおちんぽを起たせた責任をこのけつまんこでとります」
そういうとけつまんこを拡げて腰を振って
「お仕置きお願いします」
おじさんはすぐにけつまんこにちんぽを入れてくると
「よし、また種つけしてやる、わかったな」
僕は「はい、ご主人様の孕ませ汁中にほしいです」
そう言うと、目の前のけつまんこから出した精子を
ゆっくり舐め始めた。
「奇麗にしろ、俺の精子を上のお口と下のお口で味わえ」
「はい、ご主人様・・」
僕は後ろで犯されながら、必死で目の前の精子を舐めて飲んだ。
「美味しいか」
僕は「美味しいです」と答え
音を立てて舐めた
結局、そのまま中だしされ、興奮して満足した自分がいた
 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[?]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
■画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い