僕は大学生です。 カフェのアルバイトで紹介された裏のアルバイトの話しです。 それは、介護老人ホームで月に1回行われます。 そこの、老人ホームで、若いアルバイトの方々がホールのステージで、男女セックスを見せたりして、お年寄り達に元気になってもらうのです。 男✕女のセックス、男のオナニー、女のオナニーなどあります。 お年寄りの皆さんは、見たいステージを見にくるのです。ステージはガラス張りでステージに立つ若者には触れないようになっています。 僕は一人でステージに立ち、オナニーを見せています。 競パン姿でステージに出て、乳首を触りながら、競パンの上から股間を摩り、勃起して、チンポの先っぽを競パンから見せ、焦らしながら競パンを脱ぎます。 チンポを扱いてケツ穴を見せながら変態な僕を見せます。 何回かステージに立ちましたが、いつも他人に見られながらオナニーを見られる事で興奮します。 その日は、お爺さん5人、お婆さん4人が見に来てくれました。 毎回、僕のステージを来てくれる方々6人と、初めての3人です。 その日も僕は焦らしながら競パンを脱ぎ、チンポを激しく扱きました。腰を振りながら激しく扱きました。 フィニッシュはガラスに向けて射精して終わりです。 ステージが終わり、施設を出た時です。 今日のステージを見てくれた、お爺さんが声を掛けてきました。 頭はバーコードみたいでしたが、若い頃はイケメンだったような顔の方です。 今日のステージを初めて見てくれた方でした。 お爺さんは、僕の手にお金を握らされました。 これで、僕の身体を触らせて欲しいと言ってきました。 僕は触るだけならと承知しました。 裏口から、お爺さんの部屋に入りました。 お爺さんに服を、脱がせてもらいました。 ボクフリ1枚になり、お爺さんは僕の股間を嗅ぎながら脱がしました。 ポロンとチンポが飛び出ました。 先程、ステージで抜いたばかりでしたが、お爺さんの扱きテクニックに腰がガクガクになるぐらい扱かれました。 お爺さんは僕のチンポをバクっと咥えました。 僕はお触りだけですよと言いましたが、お爺さんの入れ歯を外した口マンは、今まで経験した事ない感触でした。 それからアナルも指で解され、お爺さんの舌で丁寧に舐められた。 僕は我慢できなくなって入れてほしいとお願いした。しかしお爺さんは、もう勃たないと言われた。 その代わりにと、ペニス型のバイブを入れられ、喘ぐ僕をニヤニヤしてお爺さんが見ていました。 僕は我慢できずに射精。 お爺さんに丁寧な舐められ掃除してもらいました。