先日、出張で大浴場付きのビジネスホテルに宿泊したときの話です。 チェックインが遅くなり、22時頃にホテルに到着。 ムラムラしていたので、部屋の浴室でアナルをシャワーで洗浄し、オナニーしようとしましたが、いまひとつ気分が乗らず、ゆっくりしようと思ってホテル上階の大浴場へ行きました。 平日の深夜だった為、1人のおじさんがいただけでした。 そこのホテルの大浴場は小さいながらも露天スペースがあり、そこでゆっくち浸かっていると、おじさんも露天へきて、風呂の縁に腰掛けて休憩をされていました。 特に気にしていなかったつもりですが、ふと目をやると、おじさんはチンポをゆっくり触りながら目を閉じていて、僕はそれをじっと見てしまいました。 少ししたらおじさんは目を開けてこちらを見て、目が合ってしまいました。 僕は気まずくなったものの、そのままさりげなくおじさんのチンポをチラチラみていました。 みるみるうちに勃起してきたので、僕もついに普通に凝視してしまいました。 僕とおじさんはお互い考えていることを瞬間で理解し、おじさんは僕の方に近づいてきました。 おじさんは立ったまま、チンポを僕の顔に近づけてきました。さっきまでオナニーしようとしていたことや、風呂で少し火照っていたこともあって興奮していた僕は、そのまま知らないおじさんのチンポを口に咥えました。 誰か来たらどうしようと思う気持ちもありましたが、欲に負けて口で奉仕をしました。 おじさんは入口の方に目をやり、人の気配に注意しながらも、ガチガチに勃起していました。 そのままフェラをしていると、『口に出していい?』と聞かれたので、僕はうなずきました。 おじさんは僕の口で射精し、『お風呂の中にこぼしちゃダメだよ」と言われたので、僕はそれを飲み込みました。 『え?飲んじゃったの?ありがとう。君エロいね』とほめてくれました。 そのままお互い無言でお風呂に浸かっていましたが、おじさんが立ち上がり、 「部屋来る?続きしない?」とお誘いされたので、僕はおじさんの後を追って部屋に向かいました。 おじさんの部屋に入ると、ホテルの簡易的なパジャマをすぐに脱がされ、ベッドに寝かせられ、僕の全身を舐めまわされました。 アナルが少し緩く解されている事もバレてしまい、『入れられたいの?」と聞かれたので、また頷きました。 おじさんはまた僕にフェラをさせ、奉仕プレイ状態になりました。 「ゴムもローションもないけどいいの?」とおじさんが言いましたが、僕はまた無言。 おじさんが仰向けの状態でフェラをしていましたが、僕は自分の唾液でおじさんいチンポをドロドロにし、跨りました。 唾液まみれのチンポをアナルにあてがっていると、ニュルっと入ってきました。 おじさんのチンポは固くて大きいので最初は少し苦しい感じがありましたが、ゆっくりと騎乗で根元まで挿入しました。 おじさんの上でゆっくりと腰を前後に揺らし、自分の前立腺の気持ちいところに当てていると、一瞬のうちにトコロテンしてしまいました。 おじさんはびっくりしていましたが、気持ちよくて腰を止められませんでした。 それから体位を変えながらおじさんにお尻を犯され、最後は中に出されてしまいました。 その後、おじさんもすぐに復活し、寝バックの体勢で挿入されます。 耳元で「朝まで犯してあげるからね」と囁かれ、激しくお尻の奥を犯され続けました。 普通のビジネスホテルなので大きな声も出せない状況だった為、必死に声を我慢しながらも快感に耐える事はできず、痙攣しながらメスイキを繰り返しさせられました。 最後の方は、杭打ちピストンのように激しく正常位で犯され、口の中に出されたものをまた飲み込みました。 結局、5時くらいまでプレイして、お互いに満足したので解散になり、自分の部屋に戻りました。 寝不足でしたが、それ以上にお尻がガバガバになってしまったことに方が心配になるくらいでした。 でも気持ちよくイカされまくったことと、ビジネスホテルの大浴場でこんなことが起きるなんで思ってもみなかった経験が出来たので、良い出張の思い出になりました。