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2026/09/26 06:08:22
(pAsdQjF7)
先輩の優弥くんと学校のトイレでエッチなことしてから、優弥くんの家に行くようになりました。
勉強みてもらったりゲームしたりしましたけど、やっぱりエッチなこともいっぱいしてました。
僕が好きだったのはいっしょにシャワーすることです。
ちょっと体を濡らしてからボディソープをお互いの肩から垂らすんですけど、一本なくなっちゃうんじゃないかってくらいたっぷり垂らすんです。
垂らし終えると腰を抱き合って体をぴったりあわせます。勃起した乳首をくっつけて舌を舐め合ってると腰が勝手に動いちゃいます。
太ももをこすり合わせてると2人ともおちんちんが完全にガチガチになります。
優弥くんは手にあふれるくらいソープを取ると僕のお尻からたま袋のあたりまで割れ目に沿って指をはわすんです。ときどきおまんこの入口に指の先を入れたりされて
僕は優弥くんに抱きつきながら感じまくってしまいます。
全身よく洗ってシャワーを出るとベッドにいきます。
僕を仰向けに寝かすと優弥くんは全身に指をはわします。敏感になってる僕はどこを触られてもビクンビクン反応してしまいます。
その日優弥くんはコンドームを用意してて綿棒を3本くらいいれました。僕の足を開かせてオマンコに挿入してきました。
シャワーのときの指と違う感触で思わずメス声がでます。優弥くんはゆっくり全部入れると僕の足を開いたままオマンコ周辺から袋、竿まで舌先をはわしました。
快感がすごくて太ももで優弥くんの頭をはさみつけて震えてました。
優弥くんは仰向けに寝ると僕を上下逆でまたがらせました。
下から僕のオマンコとかを割れ目に沿って舐めたり指をはわしたりします。
僕は目の前にあるガチガチのおちんちんに舌をやらしくはわしました。
つばがダラダラたれておちんちんが光ってました。口に含むと奥まで入れて喉ちんこにあてました。
また戻して口の中で舌を使いまくってました。
「やばっ まだいかないよ」っと言って優弥くんは僕にフェラをやめさせて膝立ちになると僕を仰向けにしました。
ガチガチのおちんちんを僕のお口にあてながら「オナ見せて」と言ってスマホを構えました。
僕はおまんこに入ってる綿棒をゆっくり出し入れしながらフェラしました。
僕のペニクリは先っぽから汁がダラダラ出てて快感が止まらなくなってました。
「いっしょにいこうよ」って言われて自分のをしごき始めました。
喉の奥を突かれながらペニクリとおまんこをいじってると頭が真っ白になりました。
僕が全身痙攣するように射精すると優弥くんも僕の口の中に発射しました。
綿棒を増やしてっていつかセックスしようって言われてます。エッチしたいけどあんな太いのが入るのかなって思ってます。