2026/09/26 15:41:14
(4JWpNZEO)
3人の方見てくれてありがとうございます。
「遅かったな」と社長が言った、言い訳をしていたが社長から脱ぐように言われ裸になった部長の身体を見るとチンポは俺と同じくらいだったが可笑しかったのは剃っているパイパンチンポだった。「俺が剃ってやったんだこいつ剃られながらチンポオッ立ててなあ、俺が先に出たんだがこいつ風呂場から出てこない何してるんだと思って見に行くとこいつセンズリしてたんだよおかしいだろ」部長は笑ってゴマ化していた。
部長が俺のチンポを舐めだしたが部長も上手かった、社長からアナルを刺激されながら俺のチンポを咥えていたが、「ア~~もう堪りません社長」そう言うと社長が俺に仰向けになれ」俺が仰向けになると部長はチンポを舐めチンポを握った時社長が「ちゃんとお願いしろ」と言うと「お願いしますあなたのチンポを私のオマンコに入れて下さい」と言った。俺はビックリして社長を見ると「こいつ言う奴なんだよ」とニヤニヤした。
腰を降ろしチンポを咥えたが俺は何もすることが無い部長の腰が微妙な動きで刺激をしマンコの中のチンポまで何とも言えない快感が走ってきた。気持ち良くて逝きそうになると「オマンコの中にいっぱいかけて~」俺は激しく射精した。逝くとすぐ身体を離し俺のポにムシャブリツイテきた。社長が「面白いもの見せてやろ」指に俺のザーメンを着け部長の乳首に塗りながら抓ったりしていると部長が艶めかしい声を出し始め
萎えてたチンポが勃起してきた。「どうしたもう逝きたいのか」社長に言われると「ハイ社長のチンポ下さい」すると社長は「マンコはダメだよこいつに見られながら何時もの様にするんだ」部長は横になるとザーメンで乳首を虐めながら片手に揉ザーメンを着けセンズリし出した。「ちゃんとこいつに挨拶したか」 「お願いです私の厭らしいセンズリ見て下さい」言いながら乳首とチンポを刺激しそしてザーメンを指に付け
まるでチンポを舐めるように自分の指を舐め始めた。「そろそろいいぞ」社長が言うと部長のチンポが俺のアナルに入ってきたsyちょうほどではないがそれなりに感じていると社長が俺の顔ので、センズリを恥じⅯそして俺の口を開けさせると口にザーメンを掛けられた。 俺はこの淫乱な変態的な行為に興奮していた、もう社長と部長から離れられなくなっていった。