初めてホテルへお持ち帰りされた翌々日の夜 少し心が傷ついたのかずーっとモヤモヤしていたので、ウリセン時代のお客さんで今はセフレ関係の高校時代の担任の先生に相談というか愚痴を聞いてもらおうと連絡を取り、近くの居酒屋へ行くことにしました。 お酒が入り、色々と先生に聞いてもらい、心のモヤモヤは少し晴れました。 帰り道、僕は先生の胸に抱きついて涙を流してしまいました。「先生ごめんなさい、めんどくさいデフレだよね笑」というと先生は「大丈夫だよ。話してくれてありがとう。」と頭をなでてくれました。 僕は思わず「先生のチンコで上書きして」と言ってしまいました。 すると先生は何も言わず、ただ僕の手を引っ張りながらラブホへ向かいました。 ホテルへ入るやいなや、先生に僕の身体を壁に押し付けられながら、激しいキスをしてきました。 そのまま服を脱がされ、お姫様抱っこみたいな感じで担がれてベッドへ押し倒されました。 先生は僕の顔、首筋、乳首、お腹、ペニス、アナルの順で愛撫し、僕は先生からの猛烈な愛撫にひたすら溺れるだけでした。 「こうやって犯されたんだろ」 とか言われながら先生は僕のアナルをローションでほぐし、生のペニスを挿入してかなり激し目に犯してきました。 嗚咽のような喘ぎ声を上げるしかできない僕に先生は 「ゆーたは俺のものだ。俺だけがゆーたのケツに種付けしていいんだ。わかったな?」と言いながらガンガンと僕のアナルを犯し続けました。 先生とキスをしながら、僕も先生の身体へ足を絡め、「先生っ先生っいっぱい中出して!!」と泣きながら思わず叫んでしまいました。 先生は「いいぞゆーた、いっぱい種付けしてやる。」というと腰の動きが激しくなり、僕も泣きじゃくりながら喘ぎ超えを上げ続けました。 「ゆーた、いくぞ!イクイクッイクッ!!」と先生は雄叫びを上げ、僕のアナルの中に大量の先生の子種を放出しました。 その後、汗だくになった先生と一緒にシャワーを浴び、その日は解散しました。 家に帰り、僕は先生に出された精液をお尻から出して、その匂いを嗅ぎながらオナニーをしました。 少しだけ鬱憤晴らすことができました。