入社して3年目僕が僕初めて成績がトップになった時の事です。13人しかいない小さな会社ですが嬉しくて堪りませんでした。部長が大変喜び飲みに連れて行ってくれた時です。普段は4番目位を行ったり来たりの僕だったので嬉しかったんだと思います。そしてかなり時間が経ち酔いも回り始めた頃部長が「前から俺はお前に目を掛けていたんだ今日は飲むぞ」そう言われ僕はただ嬉しくて誘われるまま部長の家に行きました。 シャワーを浴びるように言われたので僕は少し酔いも覚まそうと浴びて出ると部長がシャワーを浴びに行きました。僕は待ってる間用意されたワイン、飲み慣れないけどけど飲みました。部長がバスローブ姿で出てきて「さ~の飲み直しだ」と言いまた飲みだして言いました、 俺はお前の事が気になってた 頑張っても成績も上がらないが頑張る姿に嬉しかった、お前の顔は童顔だし可愛いと思ってた、 とか言いました、僕は嬉しくて 「頑張ります」と答えた。すると部長が「お前主任になりたいだろうもう3年目だいい頃だと思うが」確かに僕は昇進したと思ってるなにより給料が上がるからです。しかし僕は「僕もなりたいけどまだまだです」そう言うと部長が「俺が社長に言えばどうにでもなるよどうだ」僕は、ハイ、と答えた。何故か部長は乾杯しようと言ってまた飲みだしました。僕も飲まない訳にはいかないと思い飲みました、また酔いが回りだした頃部長が 「俺の言ううことが聞けるなこれからお前は俺の一番お部下になるんだぞ解ったな」僕は「ハイなんでも言ってください」と言いました。僕の家は裕福でなかったのでお金が欲しいといつも思ってたからです。部長が「服を脱ぎなさい」いきなり言いました。エッと思い部長を見ると真面目な顔で「いいから言う通りにしなさい」そう言ってカバンから封筒を出し「お祝いの金だ取っておきなさい」取ると少し分厚い僕は もしかして部長は そう思いましたがしかたなく服を脱ぐと「思った通りだいい身体してるな」そう言いながら僕の胸を触るというより撫ぜ始めました。部長の指が時折乳首をなぜるんです、僕はセンズリする時は必ず乳首も刺激しているので乳首が勝手に硬くなりチンポも少し硬くなり変えてました、「どうした乳首感じるのか可愛いぞチンポも硬くなってるぞ」そう言ってチンポを摘まみ指を動かし出した時僕は自分の手や指で刺激していたのとは全く違う 感触に興奮してしまいました。初めて他人から触られたチンポの感触がこんない気持ちいいのかと思いながら部長男からされていることを忘れていました。部長がを離し「今度はお前がするんだ」と裸になるとチンポそれもズル剥けの茶色のデカいチンポ僕の半分皮被りの童貞チンポの倍くらいに見えました。ソファに座らせられ「シャブレ」さすがに嫌がると「そうかじゃさっきの話は終わりだお前はもう何年たっても平のままだいいな」 僕は迷いましたが仕方なく口に入れると部長が腰を振りながら「オオ~~イイぞお前の一つ目の処女は気持ちイイぞ」そう言うと口の中に出されました。僕は気持ち悪くて吐き出しました「ま~仕方ないか」そう言って笑いました。もうすっかり萎えてる僕のチンポを見て舐めてくれたんです、その下の動きに僕は何故かまたチンポが硬くなってしまいました。「いい味だやっぱり童貞のはいいなあ」そういいながら飲み込んでしまいました。 それからは毎週金曜日に呼び出されるようになり何度目かの時僕は犯されました。僕は初めての時はただ違和感があって気持ちいとは思いませんでしたが会うたびに犯されとうとう僕は感じるようになりました。初めはお金の為だし昇給するしと我慢してた僕がいつの間にか部長に虐められ恥ずかしい姿を見せ快感に溺れるⅯの女になってしまいました、でも僕も童貞を捨てることができたんです部長のアナルで。嬉しかったです。