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久しぶりに男性と交われました。

投稿者:mako ◆pgTMat.A2o   makomako072
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2026/09/14 16:08:38 (mbaam79V)
久しぶりの男性とのHなひと時を過ごせました。
以前からナンメールで連絡もらって黄色でやり取りしていた方と会えました。
山陰地方の方で遠方なのでずっとビデオ通話オナや画像や動画のやり取りでしたが
珍しく山陰地方に私の出張が入り会うことになりました。
シンさんとはお互いの性癖や好きなプレイ、感じるところetc.・・長い時間をかけてやり取りしていたので心配はなく会えるのは楽しみでした。
シンさんは、バイのSタチさんで67歳 中肉中背でお腹だけ私と同じぽっちゃり 熟年離婚された一人暮らし
私と同じく10代のころから両刀ですが、この10年ほどは人数こそ数人だけど同性相手ばかりだったそうです。
私は、宿をとらずにシンさんの自宅に泊まらせてもらう事になりました。
15時には仕事が片付き、シンさんに連絡しました。
少し車で走る道の駅で合流しました。
画像で送られてきた施設内のトイレ前のベンチで合流
ベンチに座っているシンさんの隣に座り「やっと会えましたね~」と私が言うと
隣から肩を抱かれ
「いや~やっと会えたね・・嬉しいよ」そう言いながらYシャツから透けている私の乳首を爪でコリコリしました。
いつもはアンダーを着けていますが、今日はすぐにでも触ってくれるだろうと思い素肌にYシャツを着ていました。
私の乳首が感じることはもちろん承知しています。
指で摘ままれグリグリ強く捻じられると私もスイッチが入ります。
声が出ちゃいそうになるのを我慢します。
少し離れたベンチにはスマホいじっている若者と中年女性二人組がいました
「シンさん・・ダメ・・人がいるし・・欲しくなる」
「いいからいいから・・ずっと楽しみにしてたんだから・・触ってみ」
私の手をシンさんの股間に当てがいました。薄手の短パンの上からでもしっかりわかる勃起がありました・・ドキドキです。
「ちゃんと薬飲んでるからな~笑 」シンさんが勃起薬が必要なのも承知していました。飲むと一日中ギンギンで頑張れるのだと
「マコのは、どう?」そう言い私のスラックスの上から擦りました・・もちろん反応しています。
「これこれ・・このデカチン楽しみだったよ」けっしてデカチンではありませんが照れます
シンさんの方が遥かにすごいデカチンポも知ってます 笑
スマホいじっていた若者がチラチラ見ています。
「シンさんダメ・・見られてるよ」私は体を離しました
「そうか・・見てたか・・じゃ行こう」そう言いながら私の腕をひっぱって男子トイレに連れていかれました。
トイレ内は誰もいない様子でしたが
「シンさんどうするの?」私が聞くと
「せっかくだし・・ちょっとだけ遊んでいこうや」露出に興味があるってことは二人の共通だった
シンさんは3か所ある真ん中の個室に私を連れ込みました。
少し広めの個室トイレで大人二人入っても窮屈ではなかった
私も完全にエロスイッチ入ってました。
「マコ・・全部脱いで」
「えっ全部・・」
「うん・・今すぐ全裸になれ」シンさんもSスイッチ入ってるようで口調が厳しくなります。
「はい・・わかりました」私はネクタイを外しYシャツ、スラックス、ソックスを急いで脱ぎ女性物のスケスケの純白ショーツ一枚の姿に・・シンさんは白いHな下着が好きと聞いていたので・・この日のために買ったものです。
シンさんは短パンとトランクスを脱ぎ下半身裸でチンポを扱きながらニヤニヤ凝視します
何度もスマホ画面で見慣れた・・カリ首がパンパンに張れたような
エラが立派なデカチンポですが実物は、凄く立派で思わず
「シンさん・・凄いわ・・立派すぎる」口にしていました
「女も男も相当喜ばしてきたからな~笑」自慢げに言います
「マコ、パンツも脱げ」
私は指示に従い全裸に・・半立ち状態のチンポをみてシンさんは
「なんだ立ってねぇじゃねーか」起こった口調で・・チンポを軽く叩き
「手洗い場の鏡の前で擦って立たせて来い」そう言うと個室のドアを開け私を押し出しました
全裸で放り出された私はエロモードになっていたし鏡の前に行き
全裸の自分を写しながら激しくチンポを擦りました・・すぐに完全勃起です
個室のドアからニヤニヤ見ているシンさんの方を向き腰を突き出しながら片手でチンポ扱きながら片手で乳首を強く抓り上げます
「あ~すっごい すっごい・・こんなところで全裸で・・見てみてシンさん」
シンさんは無言でニヤニヤしながら自分のデカチンの根元を片手でギュッと握りながらもう片方の手で亀頭をぐりぐり擦っています
少しの時間でしたが・・激しく興奮しました。
手招きされ個室トイレに戻ると全裸で立ち尽くす私の前にしゃがみ込み
一気にチンポにしゃぶりつきました
「お~凄いぞ・・カチカチや・・すげぇ~すっげぇ~」言いながら喉奥深くまで咥えこんでくれます・・気持ちいい
数分続けられていると人の足音が聞こえました
ジュルジュル音を立てながらしゃぶってくれてるシンさんに人が来たことを告げると静かに音がしないようにしゃぶりました
小便器で用を足す音がなくなり人が出て行ったことを確認すると
「興奮するな・・マコどうだ?」
「うん・・私も興奮する・・ドキドキする」
立ち上がったシンさんは、「そうかそうかマコも嬉しいか」そう言いながら激しく唇を重ねて来ていきなり唾液でビチャビチャになるほどのディープキスをしてくれた
敏感な乳首も強く吸ったり噛んだり引っ張ったり
私は膝がガクガク震えるほど興奮してけっこう声を出してしまっていたと思います・・
暫く唇を重ね続けましたが、シンさんは、私が外したネクタイで後ろ手に私の両腕を縛ると座るように命令された
言われた通りにしゃがみ込むと
シンさんは、デカチンポをグリグリ顔面、鼻先に押し付ける
鼻の穴に入れようとしてるのかと思うくらい鼻穴にグリグリ押し付けながら
「どうだ!いい臭いだろう・・思いっきり匂え」
少し小便臭がしましたが嫌な臭いには思わずむしろこれこそがオチンポの匂いって感じで興奮しました・・
「あ~いい臭い 好きこの臭い 大好き」暫くクンクン匂い続けると
「思いっきり口開け・・」言われるままに目いっぱい口を開きました
シンさんのデカチンポがゆっくりゆっくり・・喉奥深くまで押し込めれた
「うぇっ~おぇ~おぇ~」何度も嗚咽しながら完全に飲み込みました
息ができないほどの大きさでした
鼻だけでかろうじて呼吸してる状況で
「デカいだろ~こうしたら変態のマコはすぐにイクかもな 笑」そう言うと鼻を指で摘ままれ完全に息ができない状態になった
デカチンポの隙間からハッハッハッハッ何とか息をしようとするが酸欠になる
「はははは・・イクより死にそうだな 笑」そう言い鼻を開放してくれ
私の顔面を両手でつかみデカチンポで口マン
浅く・・深く・・時にはグッと奥深くで突き上げられるように
胃液も鼻水も涙も・・凄く興奮しましたが、もうグチャグチャでした
後ろ手に縛ったネクタイを解いてくれトイレットペーパーで自分のデカチンポと私の顔面や腹まで垂れた汁を拭いてくれ「そこに手をついてケツマンコ見せろ」私は便座に手をつき尻を突き出しました
「やっぱり生のケツマンコはいいな~やらしいぞマコ」両手で私の肛門を目一杯広げながら言う
「やだシンさん恥ずかしいよ」
しゃがみ込み私の肛門を舐め始めるシンさん・・
「いや汚いよ・・シンさん」
「汚くねぇよ・・最高だ」片手でチンポを扱かれながら
時には乳首を虐められ・・
自分で両手で肛門広げるよう命令され・・それに従う私
「お~やらしい味と臭いがするぞ」肛門にぐりぐり舌を突っ込んでくるのが分かる・・気持ちいい
「いや~そんなにしたら逝っちゃうよシンさん」
早漏気味の私は、けっこう限界でした
「こんなお遊びで逝ったらダメだぞ・・じゃ交代しろ」シンさんは立ち上がると便座に座りウォシュレットで自ら肛門を洗浄してくれました
Sスイッチが入っているのに私が汚い状態での行為は嫌いだと知っているからこその行動は感激し嬉しかったです。
自分が便座に手をつき私をしゃがませ肛門が見えるように尻を上げ
「奉仕しろ・・しっかり」
「はい ご奉仕させていただきます」私はそう言いシンさんの肛門を広げ
ペロペロ優しく愛撫始めました
「お~いいぞ・・チンポも忘れるな」
私はシンさんの金玉を舐めたりデカチンポを扱きながら私にしてくれたと同じように肛門に舌をねじ込むように愛撫を続けました
シンさんが肛門を愛撫されるのが好きなことも承知のことでした
「お~たまらん いいぞ~」けっこう大きな声で感じてくれるのは嬉しかったです
そうしてると外からガチャガチャと人が入ってくる音がしました
静かにシンさんの肛門とチンポに愛撫していると・・ガッチャ・・隣の個室に人が入って来ました
流石にまずいと愛撫をやめるとシンさんが無言で続けろと・・自分の肛門を指さす
興奮はするけどドキドキが止まりません・・同じように愛撫続けました
隣の個室からはブリブリ排便音とウ~フ~っと息遣いが聞こえます
シンさんは起き上がり私を立たせニヤニヤしながら隣の個室側の壁に私を押し付けまたディープキスをしてきました
ビチャビチャ・・クチュクチュいくら静かにしても音はします
心臓がドキドキしますが興奮はマックスでした
隣の人が用を終えトイレットペーパーをカラカラ出す音が響きます
「あふぅ・・はふぅ 我慢していても吐息が漏れます」
隣の人が出ていくまで続きました。
「けっこうドキドキしたな~笑 よし服着て出ようか」シンさんは、そう言うともう一度軽くキスをしてくれ自分の身支度が終わると私の服を持って手伝ってくれた。
時間にして20分くらいのことだった。
二人でトイレから出るとスマホをいじっていた若者はトイレに近い方のベンチに移動して座っていた
今度はチラ見ではなく私たちをガン見していた
きっとこのジジイ達はホモの変態だと思ってるに違いない
若者の前を通り過ぎるタイミングで私はシンさんと恋人握りのように手をつなぎ若者にニヤッと微笑みかけてやりました
若者はサッと目をそらしたのが笑えましたが・・数歩歩いて振り返るとまたガン見してました。
「こんなところで手つなぐ?」シンさんが笑いながら言ったので手を離し
若者のことを離すと「アイツもホモなんじゃねぇか?じゃないと見ないだろ・・もしかしたら静かに覗きまがいなことして声でも聞いてたんだろう」
そんなことを話しながら駐車場でお互いの車に乗りシンさんの誘導で自宅に向かいました。
長文になってしまいましたので一旦ここまでで
読んでいただけるようなら続きまた書きます。
 
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投稿者:mako ◆pgTMat.A2o   makomako072
2026/09/16 11:51:26    (QIP4o8Lf)
コメントありがとうございます。
興奮していただけたなら嬉しいです。

続き書きます。
シンさんの誘導で自宅に着きました
けっこう田舎でしたが、元々ご家族で住まれていた立派なお宅でした。
駐車場に車を停めシンさんについて自宅に入りました。
男の一人暮らしには思えない掃除の行き届いたきれいなお宅でした。
リビングに通され立派なソファーに腰かけました
シンさんがレースのカーテンを開け大きな窓からは手入れされた植木がキレイに見える庭があり、その先には道路が見えていました。
シンさんも私の隣に座り太ももや股間をさわさわ優しく触りながら
「遠慮せず自由に使ってね」Sスイッチ入ってないシンさんは本当に穏やかな人です。
「あ~そうだ こっちこっち 来て」
リビングとつながっているキッチンの冷蔵庫に私を連れて行き
冷蔵庫を開けました。事前に話していた私好みのアルコールを大量に買って冷やしてくれていました。
「もう勝手に出して好きなだけ飲んでよ・・気持ちよくなっていっぱい気持ちいいことしような 笑」優しい笑顔で言ってくれます
「こんなに沢山すみません・・有難うございます。遠慮なく頂きます。」
とりあえずリビングで乾杯することにしました。
乾杯して暫く二人で隣同士に座り飲みながら軽いボディータッチしていましたが「先にシャワーだけ済ませとくな」と言ってシンさんは浴室に行きました
私が2本目を飲み切るころリビングに戻ってきました
「あ~さっぱりした・・これでいつでもヤレるな~笑」戻ってきたシンさんは、白のスケスケのボクサーパンツ一枚の姿でした
私の前で仁王立ちになり
「マコ・・ほしくなったら遠慮せずに食べていいよ 笑」そう言い私にオチンポがスケスケの股間を近づけた・・ほろ酔いの私は
「じゃ・・少し匂ってもいい?」良い年したオヤジだが小娘がパパに甘えるように言ってボクサーパンツの股間に鼻を擦りつけるようにクンクン大げさに臭いを嗅いだ
ボディーソープの香りと男のそこの匂いはしっかり感じれた
クンクン・スースー顔中を擦りつけながら臭いを嗅いでいるとシンさんの股間はすぐにガチガチに勃起し、透けた白い下着に金色のコックリングが付いたデカオチンポがくっきりと透け真横に窮屈そうになりました。
風呂上がりにコックリングを着けていたようです・・いやらしく見えました
「お~マコ やらしいよ・・たまんねぇ・・飲みながらでいいからパンツとソックスだけになれよ」シンさんがSモード突入したのが感じられました
「外から丸見えだけどいいの?私はシャワーしなくていいの?」
「誰も見やしねぇよ・・シャワーなんかするな!ほら脱げよ!」
「はい・・わかりました・・でもカーテンだけ」言われた通り立ち上がり人が通れば丸見えだろうと思いレースのカーテンだけ閉め・・ソファーに座りビールを飲んでいるシンさんに見せつけるようにゆっくりと脱ぎショーツとソックスだけの姿になりました
目の前に立つように言われシンさんの前に股間を突き出します
クンクン・スースー股間に鼻を押し付け私がしたように匂います
「お~ たまらん マコの匂い・・これが楽しみだった」
股間の匂いをしっかり嗅いだらお尻を突き出させ肛門付近をショーツの上から嗅ぎ・・シンさんの上に対面座位の恰好で跨ります
私に両腕を上げさせ万歳させ脇の匂いを嗅ぎます・・クンクン・スースー
「あ~最高だ・・もっと臭いがしてほしい・・今晩は風呂なしな 笑」
十分に脇の匂いを嗅いだらソファーに横向きに寝ころびシンさんにソックス履いている足を片方ずつ投げ出す・・シンさんは靴下越しに臭いを嗅ぐ
何処の部位よりも激しく匂う・・「すっげぇ~ 革靴履いて蒸れてるな~最高だ」
ソックスを脱がし直接臭いを嗅ぎ始める・・
「上に跨ってしゃぶれ・・マコ」ボクサーパンツを脱ぎ捨てソファーに寝ころぶ・・コックリングで痛々しいほど勃起したデカチンポが天井を向いてる
私は69の態勢で跨り窮屈だが体を折り曲げ足の裏をシンさんの鼻先に持っていく私はオチンポをしゃぶる・・シンさんは足の匂いを嗅ぐ
ガチガチに勃起したデカチンポを懸命にしゃぶります
なんともシュールな光景だろうけどシンさんは嬉しそうに嗅ぎ続けます
これも事前に把握していたシンさんの性癖臭いフェチ
女性の匂いには興奮しないそうだけど、男の匂いには激しく興奮するそうで特に蒸れた足裏・・指の間・・脇臭・・蒸れたオチンポ臭がたまらないそうです
私には理解できない性癖ではありますが人それぞれ・・シンさんが喜んでくれるなら嬉しいと思いました。
トイレでの行為の時も実は前夜から入浴しないでとシンさんからお願いされていたので相当匂っていただろうし仮性包茎気味なのでチンカスとかないか心配でした
シンさんのデカオチンポは爆発寸前だと思いました・・先走り汁がほとんど出ない私とは違いダラダラ凄い量の汁が湧き出てきていました
「お~ たまらん・・出そうだ マコ」そう言い私から離れました。
「けっこう溜めてるから・・口に出したくなったよ・・ヤバいヤバい 笑」
今回初めてのセックスなので精子を溜めておくから最初の射精は中出し種付けしたいとシンさんに言われ私も承諾していました。
「シンさんよく我慢できましたね・・私なら我慢できずに出しちゃってた 笑」
「一発目はマコに種付けするって決めてたからな!」
私をソファーに座らせ大きく股を開かせM字開脚にさせながら言いました
「そうですね・・いっぱい私の中にくださいね」
「可愛い奴だな」ディープキスをしてくれました
シンさんは暫くショーツ越に私の股間や肛門付近を匂い・・ゆっくりとショーツを脱がしました。
肛門を長い時間舐めてくれ入り口付近が緩んだところでローションを塗り込んでくれます・・私のオチンポはギンギンに勃起しています・・気持ちいい
ゆっくりと指が入って来ます・・本当にゆっくり
中に入った指が中を探るようにゆっくり動きます
「あっ・・」前立腺の気持ちいい所に当たった瞬間声が出ました
「マコは、ここが良いんだな・・よしよし」グッと強く圧迫しながらそこを擦るように動かしてくれます・・本当に気持ちいいです
相当な時間をかけて肛門への愛撫を続けてくれました・・
私は女声で「あん・・いい・・すっごい・・いい・・いい~」激しく喘いでいたと思います。
シンさんは時折ディープキスをしてくれたり乳首に吸いついて虐めてくれたりオチンポをしゃぶってくれたり・・いっぱい気持ちよくしてくれます
指が一本から二本・・三本・・抵抗なく出し入れされたり、掻き回されたり
しっかりと準備が整いました。
「よ~し どうだ?マコそろそろか? いっぱい種が出るようにリング外して犯してやるぞ!」シンさんが私から離れだらんと垂れ下がったデカチンポからコックリングを外しながら言いました・・
私は自分の肛門に指を入れてみました・・二本入れても抵抗なく
しっかりとほぐれています
「はい・・ください・・シンさんのオチンポを・・マコのケツマンコに」
「よしよし・・じゃ大きくしろ口だけで」
私は仁王立ちのシンさんの前に正座でしゃがみ込みだらんと垂れ下がったオチンポを下から咥えとるように口だけで含みました・・勃起していなくても口の中いっぱいになります
嗚咽しないように気を付けながら口の中で舌をディープキスのように激しく動かしながら喉奥をキュッキュッっと締めたり緩めたり繰り返します・・
ンゴっ・・ンゴっと卑猥な音が響きます
「お~ マコいいぞ~もっと吸え・・もっと」シンさんは、私の頭をガシッと掴み気持ちよさそうな顔で言います。
すぐにシンさんのチンポはギンギンに勃起して私の喉奥深く犯します・・
吐きそうな嗚咽に耐えながら・・懸命にしゃぶります
胃液、鼻水、涙でぐちゃぐちゃになりながら・・
「よっし ビンビンだ ぶち込むぞマコ 床に寝ころべ」
私の口からデカチンポを抜きシゴきながら言います
「はい・・」
私はソファーの床に敷いてあるカーペットの上に仰向きに寝ころび両足を抱え
正上位でシンさんを受け入れる体制をとり言いました
「来て・・シンさん 凄いのください」
シンさんはソファーからクッションを取り私の腰下へ敷いてくれましたグッと尻が持ち上がり挿入しやすい角度になり・・
いよいよシンさんが私の大きく広げた股ぐらに座り・・じわりじわり体を近づけ肛門へデカチンポを当てがいました。
デカチンポを肛門にグリグリ押し付けながら
「いくぞマコ・・」
「はい・・優しく来て」
グーっと何度か押し込まれる感覚が少し続き・・ぶりゅっとした感覚と同時に大きな亀頭が入って来ました
「いった~」思わず声が出ました・・痛かった
あれだけ解されていたのに・・
「我慢しろ!・・初めはゆっくり犯してやるから」
「はい・・お願いします」
ゆっくり私の肛門の中でシンさんの亀頭だけが動く・・じわりじわり
いつものことですが、大きなチンポが入る時は痛くてもすぐに楽になり気持ちよくなる・・
「うん・・あん・・はぁ・・はぁ」だんだんと声も自然に出る
亀頭だけの挿入で動かしてくれていたデカチンポがズブズブ奥まで入ってくる
「う~ん・・あ~っ・・うううっ」少し苦しい圧迫感を感じながらもやっと入ってきたって感じでした
「全部入ったぞマコ・・どうだ?痛いか?」
「ううん・・大丈夫です」
「そっか・・じゃ遠慮なく行くぞ!」そう言うとシンさんは、長いストロークを始めた・・入り口から奥までを出し入れし続ける
ゆっくりだけど肛門の中を掻き出されるような感覚で・・気持ちいい
「もう抵抗なく出し入れ出来だしたな・・どうだ気持ちいいか?」
「はい・・気持ちいい・・凄い・・シンさんのデカチンポが中で動くのわかる」
このころには気持ちいい感覚しかありませんでした。
シンさんは私の敏感な乳首を集中的に責めてくれているので余計に気持ちよくなるのに時間がかからなかったのだと思う
引き千切れそうになるくらい引っ張られたり・・舌でコロコロ舐めてくれたり・・強く吸いついて甘噛みしてくれたり
凄く気持ちよかった
「あ~すっごい・・シンさんすっごい・・気持ちいい~」
私はシンさんにギュッと抱きつき尻をぶりぶり振っていたと思います
「お~そうか・・そんなに良いか~・・よーし逝かせてやるぞ」
シンさんは少し挿入角度を変えたのか、肛門の中の上側・・前立腺に亀頭が擦れるような感覚になりました
「あ~~そこ凄い・・そこ凄い・・逝きそう逝きそう~」凄い快感でした
オッシコが出そうな・・精子が出そうな・・メスイキの前に感じる感覚です
「オラオラ・・どうだ・・いいか?いいか?」シンさんの動きが早くなり乳首を千切れるくらい捻じり上げられた瞬間
「あ~だめだめ・・イク~イク~っ」ビクビク体が痙攣したように震えイキました
チンポからは何も出ていません・・何度目かのメスイキです
「お~メスイキしやがったな 笑」シンさんは、そう言いながらギュッと抱きしめてくれディープキスをしてくれます
そのまま抱き起され対面座位でディープキスをしながら私の両尻を掴み
ガシガシ動かしてくれます・・大好きな体位です
事前にシンさんに伝えてあります
逝く時は対面座位でしてほしい・・なぜかと言うと私のチンポが相手の腹に擦れてタイミング良ければノーハンドで射精できるからです
「マコ どうだ・・そろそろ俺はイクぞ!」シンさんが窮屈そうに私のチンポを扱きながら言います
「来てシンさん・・マコの中に出して・・いっぱい出して・・種付けして~」
シンさんは私のチンポから手を離し・・私の尻肉を掴みチンポとシンさんの腹肉が擦れるように激しく突き上げ・・
「お~ イクぞ イクぞ~ 孕め~マコ」
身体中を震わせながら何度も何度も私の肛門奥深くに精子が届けと言わんばかりに突き上げました
ドクドク・ビックンビックン デカチンポが私の肛門の中で動くのがよくわかりました・・
「フーフー すっげぇ出てるぞマコ・・わかるか?」
「はい・・シンさん分かるよ・・凄い・・」
「マコは一緒にイケなかったか?」そう言いながら正上位の態勢に戻され
シンさんのデカチンポがまだ入ったままの状態で私のチンポを扱きながら
「逝って見せろ・・俺にマコの射精を見せろ」
「はい・・逝かせてシンさん・・逝かせて~」私は自分で両乳首を虐めながら言いました・・すぐにその瞬間は来ました
「シンさん・・逝っちゃう マコ逝っちゃう~」そう喘ぎながら自分にお腹に射精しました・・
「お~すっげぇ~ いっぱい出たなマコ 笑」言いながら私のお腹に飛んだ精子を指で集めて私の口へ運びます・・何度も一滴残らず
「どうだ美味いか?大好きな自分の精子は 笑」
「うん・・美味しい・・たまらない・・いやらしい私・・自分の精子を」ごくんっと飲み干しました
凄いセックスでヘロヘロになっていましたが、以前からシンさんに言ってた私の性癖もちゃんと覚えていてくれて嬉しかったです。
シンさんは、ゆっくりデカチンポを抜いてくくれましたが、薬の効力か?まだまだ半立ち以上の大きさでした。
「まだまだ、明日まで何回もできるぞ 笑」
「よし・・マコ ケツマンコに種付けした精子出してみろ」
私は肛門から垂れないように指で押さえていましたが、ゆっくり起こされ支えられてタオルを敷いたその場にウンコ座りさせられました
「よし 一気に出せ・・ウンコ出てもいいから目いっぱい力んで出せ」
ウンコ座りの私の肛門近くで両手で受け取る姿勢のシンさんが言いました
「はい・・出します」思いっきり力んで・・
ぶちゅぶちゅぶちゅ~凄い音を立てながらシンさんの精子が勢いよく放出されました
「お~ すっげ~ 出た出た・・ちょっとウンコも混ざってるぞ 笑」
シンさんの手の中にけっこうな量の精子と少量の茶色い恥ずかしいものが混ざった汁がドロドロ溜まってます
「マコのケツマンコから出た俺の精子・・飲んでみるか?」
「それは・・自分の精子しか飲めないから・・ごめんなさい」
頭を下げてお断りしました
そんなことで一回戦目は終了し私のお尻をキレイに拭いてくれ
ティッシュで拭いたシンさんのオチンポお掃除して
二人ソファーでディープキスを何度もし休憩しました。

3
2026/09/16 00:08:17    (MTvaoHU9)
素敵な出会いですね
2
投稿者:K
2026/09/14 21:46:11    (PJFZyZDP)
素敵なイヤラシイ体験ですね。会話の内容も刺激的でチンポが勃起し、
先っぽが濡れ濡れになりました。
若者も絶対勃起してズボン濡らしてたでしょうね。
続き、お願いします。
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