2026/09/16 11:51:26
(QIP4o8Lf)
コメントありがとうございます。
興奮していただけたなら嬉しいです。
続き書きます。
シンさんの誘導で自宅に着きました
けっこう田舎でしたが、元々ご家族で住まれていた立派なお宅でした。
駐車場に車を停めシンさんについて自宅に入りました。
男の一人暮らしには思えない掃除の行き届いたきれいなお宅でした。
リビングに通され立派なソファーに腰かけました
シンさんがレースのカーテンを開け大きな窓からは手入れされた植木がキレイに見える庭があり、その先には道路が見えていました。
シンさんも私の隣に座り太ももや股間をさわさわ優しく触りながら
「遠慮せず自由に使ってね」Sスイッチ入ってないシンさんは本当に穏やかな人です。
「あ~そうだ こっちこっち 来て」
リビングとつながっているキッチンの冷蔵庫に私を連れて行き
冷蔵庫を開けました。事前に話していた私好みのアルコールを大量に買って冷やしてくれていました。
「もう勝手に出して好きなだけ飲んでよ・・気持ちよくなっていっぱい気持ちいいことしような 笑」優しい笑顔で言ってくれます
「こんなに沢山すみません・・有難うございます。遠慮なく頂きます。」
とりあえずリビングで乾杯することにしました。
乾杯して暫く二人で隣同士に座り飲みながら軽いボディータッチしていましたが「先にシャワーだけ済ませとくな」と言ってシンさんは浴室に行きました
私が2本目を飲み切るころリビングに戻ってきました
「あ~さっぱりした・・これでいつでもヤレるな~笑」戻ってきたシンさんは、白のスケスケのボクサーパンツ一枚の姿でした
私の前で仁王立ちになり
「マコ・・ほしくなったら遠慮せずに食べていいよ 笑」そう言い私にオチンポがスケスケの股間を近づけた・・ほろ酔いの私は
「じゃ・・少し匂ってもいい?」良い年したオヤジだが小娘がパパに甘えるように言ってボクサーパンツの股間に鼻を擦りつけるようにクンクン大げさに臭いを嗅いだ
ボディーソープの香りと男のそこの匂いはしっかり感じれた
クンクン・スースー顔中を擦りつけながら臭いを嗅いでいるとシンさんの股間はすぐにガチガチに勃起し、透けた白い下着に金色のコックリングが付いたデカオチンポがくっきりと透け真横に窮屈そうになりました。
風呂上がりにコックリングを着けていたようです・・いやらしく見えました
「お~マコ やらしいよ・・たまんねぇ・・飲みながらでいいからパンツとソックスだけになれよ」シンさんがSモード突入したのが感じられました
「外から丸見えだけどいいの?私はシャワーしなくていいの?」
「誰も見やしねぇよ・・シャワーなんかするな!ほら脱げよ!」
「はい・・わかりました・・でもカーテンだけ」言われた通り立ち上がり人が通れば丸見えだろうと思いレースのカーテンだけ閉め・・ソファーに座りビールを飲んでいるシンさんに見せつけるようにゆっくりと脱ぎショーツとソックスだけの姿になりました
目の前に立つように言われシンさんの前に股間を突き出します
クンクン・スースー股間に鼻を押し付け私がしたように匂います
「お~ たまらん マコの匂い・・これが楽しみだった」
股間の匂いをしっかり嗅いだらお尻を突き出させ肛門付近をショーツの上から嗅ぎ・・シンさんの上に対面座位の恰好で跨ります
私に両腕を上げさせ万歳させ脇の匂いを嗅ぎます・・クンクン・スースー
「あ~最高だ・・もっと臭いがしてほしい・・今晩は風呂なしな 笑」
十分に脇の匂いを嗅いだらソファーに横向きに寝ころびシンさんにソックス履いている足を片方ずつ投げ出す・・シンさんは靴下越しに臭いを嗅ぐ
何処の部位よりも激しく匂う・・「すっげぇ~ 革靴履いて蒸れてるな~最高だ」
ソックスを脱がし直接臭いを嗅ぎ始める・・
「上に跨ってしゃぶれ・・マコ」ボクサーパンツを脱ぎ捨てソファーに寝ころぶ・・コックリングで痛々しいほど勃起したデカチンポが天井を向いてる
私は69の態勢で跨り窮屈だが体を折り曲げ足の裏をシンさんの鼻先に持っていく私はオチンポをしゃぶる・・シンさんは足の匂いを嗅ぐ
ガチガチに勃起したデカチンポを懸命にしゃぶります
なんともシュールな光景だろうけどシンさんは嬉しそうに嗅ぎ続けます
これも事前に把握していたシンさんの性癖臭いフェチ
女性の匂いには興奮しないそうだけど、男の匂いには激しく興奮するそうで特に蒸れた足裏・・指の間・・脇臭・・蒸れたオチンポ臭がたまらないそうです
私には理解できない性癖ではありますが人それぞれ・・シンさんが喜んでくれるなら嬉しいと思いました。
トイレでの行為の時も実は前夜から入浴しないでとシンさんからお願いされていたので相当匂っていただろうし仮性包茎気味なのでチンカスとかないか心配でした
シンさんのデカオチンポは爆発寸前だと思いました・・先走り汁がほとんど出ない私とは違いダラダラ凄い量の汁が湧き出てきていました
「お~ たまらん・・出そうだ マコ」そう言い私から離れました。
「けっこう溜めてるから・・口に出したくなったよ・・ヤバいヤバい 笑」
今回初めてのセックスなので精子を溜めておくから最初の射精は中出し種付けしたいとシンさんに言われ私も承諾していました。
「シンさんよく我慢できましたね・・私なら我慢できずに出しちゃってた 笑」
「一発目はマコに種付けするって決めてたからな!」
私をソファーに座らせ大きく股を開かせM字開脚にさせながら言いました
「そうですね・・いっぱい私の中にくださいね」
「可愛い奴だな」ディープキスをしてくれました
シンさんは暫くショーツ越に私の股間や肛門付近を匂い・・ゆっくりとショーツを脱がしました。
肛門を長い時間舐めてくれ入り口付近が緩んだところでローションを塗り込んでくれます・・私のオチンポはギンギンに勃起しています・・気持ちいい
ゆっくりと指が入って来ます・・本当にゆっくり
中に入った指が中を探るようにゆっくり動きます
「あっ・・」前立腺の気持ちいい所に当たった瞬間声が出ました
「マコは、ここが良いんだな・・よしよし」グッと強く圧迫しながらそこを擦るように動かしてくれます・・本当に気持ちいいです
相当な時間をかけて肛門への愛撫を続けてくれました・・
私は女声で「あん・・いい・・すっごい・・いい・・いい~」激しく喘いでいたと思います。
シンさんは時折ディープキスをしてくれたり乳首に吸いついて虐めてくれたりオチンポをしゃぶってくれたり・・いっぱい気持ちよくしてくれます
指が一本から二本・・三本・・抵抗なく出し入れされたり、掻き回されたり
しっかりと準備が整いました。
「よ~し どうだ?マコそろそろか? いっぱい種が出るようにリング外して犯してやるぞ!」シンさんが私から離れだらんと垂れ下がったデカチンポからコックリングを外しながら言いました・・
私は自分の肛門に指を入れてみました・・二本入れても抵抗なく
しっかりとほぐれています
「はい・・ください・・シンさんのオチンポを・・マコのケツマンコに」
「よしよし・・じゃ大きくしろ口だけで」
私は仁王立ちのシンさんの前に正座でしゃがみ込みだらんと垂れ下がったオチンポを下から咥えとるように口だけで含みました・・勃起していなくても口の中いっぱいになります
嗚咽しないように気を付けながら口の中で舌をディープキスのように激しく動かしながら喉奥をキュッキュッっと締めたり緩めたり繰り返します・・
ンゴっ・・ンゴっと卑猥な音が響きます
「お~ マコいいぞ~もっと吸え・・もっと」シンさんは、私の頭をガシッと掴み気持ちよさそうな顔で言います。
すぐにシンさんのチンポはギンギンに勃起して私の喉奥深く犯します・・
吐きそうな嗚咽に耐えながら・・懸命にしゃぶります
胃液、鼻水、涙でぐちゃぐちゃになりながら・・
「よっし ビンビンだ ぶち込むぞマコ 床に寝ころべ」
私の口からデカチンポを抜きシゴきながら言います
「はい・・」
私はソファーの床に敷いてあるカーペットの上に仰向きに寝ころび両足を抱え
正上位でシンさんを受け入れる体制をとり言いました
「来て・・シンさん 凄いのください」
シンさんはソファーからクッションを取り私の腰下へ敷いてくれましたグッと尻が持ち上がり挿入しやすい角度になり・・
いよいよシンさんが私の大きく広げた股ぐらに座り・・じわりじわり体を近づけ肛門へデカチンポを当てがいました。
デカチンポを肛門にグリグリ押し付けながら
「いくぞマコ・・」
「はい・・優しく来て」
グーっと何度か押し込まれる感覚が少し続き・・ぶりゅっとした感覚と同時に大きな亀頭が入って来ました
「いった~」思わず声が出ました・・痛かった
あれだけ解されていたのに・・
「我慢しろ!・・初めはゆっくり犯してやるから」
「はい・・お願いします」
ゆっくり私の肛門の中でシンさんの亀頭だけが動く・・じわりじわり
いつものことですが、大きなチンポが入る時は痛くてもすぐに楽になり気持ちよくなる・・
「うん・・あん・・はぁ・・はぁ」だんだんと声も自然に出る
亀頭だけの挿入で動かしてくれていたデカチンポがズブズブ奥まで入ってくる
「う~ん・・あ~っ・・うううっ」少し苦しい圧迫感を感じながらもやっと入ってきたって感じでした
「全部入ったぞマコ・・どうだ?痛いか?」
「ううん・・大丈夫です」
「そっか・・じゃ遠慮なく行くぞ!」そう言うとシンさんは、長いストロークを始めた・・入り口から奥までを出し入れし続ける
ゆっくりだけど肛門の中を掻き出されるような感覚で・・気持ちいい
「もう抵抗なく出し入れ出来だしたな・・どうだ気持ちいいか?」
「はい・・気持ちいい・・凄い・・シンさんのデカチンポが中で動くのわかる」
このころには気持ちいい感覚しかありませんでした。
シンさんは私の敏感な乳首を集中的に責めてくれているので余計に気持ちよくなるのに時間がかからなかったのだと思う
引き千切れそうになるくらい引っ張られたり・・舌でコロコロ舐めてくれたり・・強く吸いついて甘噛みしてくれたり
凄く気持ちよかった
「あ~すっごい・・シンさんすっごい・・気持ちいい~」
私はシンさんにギュッと抱きつき尻をぶりぶり振っていたと思います
「お~そうか・・そんなに良いか~・・よーし逝かせてやるぞ」
シンさんは少し挿入角度を変えたのか、肛門の中の上側・・前立腺に亀頭が擦れるような感覚になりました
「あ~~そこ凄い・・そこ凄い・・逝きそう逝きそう~」凄い快感でした
オッシコが出そうな・・精子が出そうな・・メスイキの前に感じる感覚です
「オラオラ・・どうだ・・いいか?いいか?」シンさんの動きが早くなり乳首を千切れるくらい捻じり上げられた瞬間
「あ~だめだめ・・イク~イク~っ」ビクビク体が痙攣したように震えイキました
チンポからは何も出ていません・・何度目かのメスイキです
「お~メスイキしやがったな 笑」シンさんは、そう言いながらギュッと抱きしめてくれディープキスをしてくれます
そのまま抱き起され対面座位でディープキスをしながら私の両尻を掴み
ガシガシ動かしてくれます・・大好きな体位です
事前にシンさんに伝えてあります
逝く時は対面座位でしてほしい・・なぜかと言うと私のチンポが相手の腹に擦れてタイミング良ければノーハンドで射精できるからです
「マコ どうだ・・そろそろ俺はイクぞ!」シンさんが窮屈そうに私のチンポを扱きながら言います
「来てシンさん・・マコの中に出して・・いっぱい出して・・種付けして~」
シンさんは私のチンポから手を離し・・私の尻肉を掴みチンポとシンさんの腹肉が擦れるように激しく突き上げ・・
「お~ イクぞ イクぞ~ 孕め~マコ」
身体中を震わせながら何度も何度も私の肛門奥深くに精子が届けと言わんばかりに突き上げました
ドクドク・ビックンビックン デカチンポが私の肛門の中で動くのがよくわかりました・・
「フーフー すっげぇ出てるぞマコ・・わかるか?」
「はい・・シンさん分かるよ・・凄い・・」
「マコは一緒にイケなかったか?」そう言いながら正上位の態勢に戻され
シンさんのデカチンポがまだ入ったままの状態で私のチンポを扱きながら
「逝って見せろ・・俺にマコの射精を見せろ」
「はい・・逝かせてシンさん・・逝かせて~」私は自分で両乳首を虐めながら言いました・・すぐにその瞬間は来ました
「シンさん・・逝っちゃう マコ逝っちゃう~」そう喘ぎながら自分にお腹に射精しました・・
「お~すっげぇ~ いっぱい出たなマコ 笑」言いながら私のお腹に飛んだ精子を指で集めて私の口へ運びます・・何度も一滴残らず
「どうだ美味いか?大好きな自分の精子は 笑」
「うん・・美味しい・・たまらない・・いやらしい私・・自分の精子を」ごくんっと飲み干しました
凄いセックスでヘロヘロになっていましたが、以前からシンさんに言ってた私の性癖もちゃんと覚えていてくれて嬉しかったです。
シンさんは、ゆっくりデカチンポを抜いてくくれましたが、薬の効力か?まだまだ半立ち以上の大きさでした。
「まだまだ、明日まで何回もできるぞ 笑」
「よし・・マコ ケツマンコに種付けした精子出してみろ」
私は肛門から垂れないように指で押さえていましたが、ゆっくり起こされ支えられてタオルを敷いたその場にウンコ座りさせられました
「よし 一気に出せ・・ウンコ出てもいいから目いっぱい力んで出せ」
ウンコ座りの私の肛門近くで両手で受け取る姿勢のシンさんが言いました
「はい・・出します」思いっきり力んで・・
ぶちゅぶちゅぶちゅ~凄い音を立てながらシンさんの精子が勢いよく放出されました
「お~ すっげ~ 出た出た・・ちょっとウンコも混ざってるぞ 笑」
シンさんの手の中にけっこうな量の精子と少量の茶色い恥ずかしいものが混ざった汁がドロドロ溜まってます
「マコのケツマンコから出た俺の精子・・飲んでみるか?」
「それは・・自分の精子しか飲めないから・・ごめんなさい」
頭を下げてお断りしました
そんなことで一回戦目は終了し私のお尻をキレイに拭いてくれ
ティッシュで拭いたシンさんのオチンポお掃除して
二人ソファーでディープキスを何度もし休憩しました。