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2026/08/28 23:39:43
(ewlgk.2e)
20代の頃に50代くらいのおじさんにおもちゃにされた快感が忘れられず、ときどき成人映画館で触ってもらったりしてたのですが、40代に近づくにつれて、私の体も丸くなり、相手にしてくれる方も減っていました。
私ももうこんなことはやめようと思いながらも誰か遊んでくれるのではないかと密かな期待を胸に成人映画館に行くと、60代くらいの小太りで背の低い男性がおしりを触ってきてくれました。
男性はハァハァ…と興奮した感じで、正直、はじめは気持ち悪さがあったのですが、私にこんなに興奮してるのかと思うと少し嬉しくなり、そのまま男性に身を委ねていました。
男性も抵抗しないことに気がつくと、私の股間に手を伸ばし、私が感じている顔を凝視しながら、私の怒張したチ◯ポを優しく扱いたり、先っぽを刺激したりして反応を楽しみはじめました。
この状況に私も興奮して頭も真っ白になっていると男性は片方の手でチ◯ポをしごき、もう片方の手で乳首をこねくり回しながら、私の耳に舌を入れてきました。
耳は男性の唾液に塗れ、ぐちょぐちょと不快な音と荒い鼻息が脳まで響き、私は男性に穢されていることに興奮していると、男性は私の顔をくいっと自分の方に向けて半開きの私の口の中に舌を入れてきました。
彼の唇は気持ち悪いくらい分厚く気持ちよく、彼の舌が私の舌に絡めようとぐねぐねと動くたびに私のチ◯ポの先っぽから我慢汁が溢れていました。そして、私も彼の舌に夢中になっていると、ふと彼は耳元で「うちにおいで」と言ってきました。
この年でまだ遊んでくれる方がいることの嬉しさと気持ち悪い年配男性に遊ばれているという背徳感?から、彼に言われるがままに映画館を後にしました。