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2026/08/23 08:48:40
(t0UqAH27)
バイなので女子との話も出てきます。ご了承下さい。
小6の時、エロガキ3人(山下(私)、斎藤君、五十嵐君)で友達の家に集まってはエロ漫画を見て、オ○ニーをするようになっていました。オカズは「オレンジクラブ」や「レモンクラブ」といった成人向け雑誌でしたが、当時は普通に買うことができました。
さきちゃん、まどかちゃん、りえちゃん等、自分の好きな女子の名前を呼びながらオ○ニーするのが恒例でしたが、ある時、斎藤君が「どっちでもいいから俺のしゃぶってくれ!」と言ってきました。
五十嵐君が「僕もしてもらうのはいいけど、するのはちょっと」と言うと、私に迫ってきたので、私も返答しかねていると、「じゃあ擦りあわせて先にイッた方がしゃぶるのはどう?」と迫ってきました。いつも漫画を買いに行かされ、強く断れない優柔不断な性格の私は渋々了承すると、早速亀頭を擦りあわせてきました。斎藤君はズルムケ、私は先が少し剥けるだけ。
ズルムケで本気オナの斎藤君に、先剥け床オナの私が勝てるわけもなく、ほどなく「まどかちゃん!」と叫ぶと同時に果て、斎藤君のをしゃぶることになりました。初めてのフェラ。ズルムケなのでそれほど匂いもなく(ほんのり汗の匂い)、ちょっとしょっぱく、気持ち良さそうな斎藤君の姿を見ていると案外悪くはない気がしました。そうしているうちに斎藤君も口の中でムクムク、私もムクムクと勃起してきて、それを見ていた五十嵐君も私に「僕のもしゃぶって!斎藤君のしゃぶって勃起してるんだから嫌じゃないんだよね!」と。拒否していると、斎藤君が「一応勝負してみたら?」とガチンコチンコ対決。五十嵐君の対決にも敗れ、人生初フェラの日に早くも2本目のチ○ポを咥えさせられました。
少し時は流れて、中学入学と同時に五十嵐君は転校、斎藤君とも別のクラスになり、疎遠になりつつあった3学期のある日、斎藤君から「土曜日遊ばない」と声をかけられ、特に用事はなかったので、遊ぶことにしました。当日、約束の場所で待ち合わせをして、斎藤君が「じゃあ行こうか」というので、付いていくことにしました。途中、斎藤君が「実は友達の家で遊ぶことにしてるんだ」というので、「それならお邪魔じゃない?」と聞くと、「大丈夫、友達も会いたがってた」というので、誰かと聞くと、「同級生だよ」ということでしたので、誰だろうかと思いつつ、家に着き、中に入ると女子の家でした。
初対面の女子の3人がいました。私は緊張していましたが、3人ともニヤニヤしていてなんだろうと思っていると、そのうちの1人が、いきなり「山下君ってさ、斎藤君のチンチン舐めたことあるんだよね」と言って、キャーキャー騒ぎ始めました。
困惑して黙っていると斎藤君があっさりと「そうだよ、擦りあいの勝負をして」というと、また女子がキャーキャー。女子連中が「見たい見たい」というので、「嫌だし、帰る」というと、全員に囲まれ、押し問答をしている間に誰かに背後からズボンをパンツごと下ろされました。4人に押し倒されて、ズボンもパンツも剥ぎ取られ、そのままちんぐり返しの格好にされ、陰部を晒され、ポラロイドカメラで写真をとられました。
ちんぐり返しの格好から解放され、チ○ポを手で隠していると、「もう見られてるし、写真も取ってるから観念しなよ」と女子の誰かが言い、半ば強制的に手をどかされ完全に丸出しの状態になりました。女子に間近で見られるのは初めてで、恥ずかしさもありますが、そのうちにみるみる勃起してきました。
「すごいすごい」と、性(チ○ポ)に興味津々な女子たちの表情は、すごく記憶に残っており、今でもお気に入りのオカズの1つです。
そのうち斎藤君も裸になりました。2本のチ○ポを見比べる女子も興奮。「斎藤君の方が大きいね」「固いし熱い」「擦りあうなら同じ条件のほうがいいんじゃない?」と女子の誰かが言い、「えいっ」と女子の誰かが私の皮を遠慮なく一気に剥き、ズルムケチ○ポに。斎藤君が「いいなぁ、女子にムイてもらって」といい、女子の誰かも「そうだよ、山下君、うちらにお礼いいなよ」と追随。私は情けなく「ありがとうございます」とお礼を言わされました。
その後、女子の面前で斎藤君と擦りあいの勝負をして、負けて斎藤君のをフェラしました。「本当にチンチンしゃぶってる」と女子も大興奮。斎藤君が「そろそろイキそう」と言うと、女子の誰かが「待って!イクとこ見たい!」と中止を指示。
3人の女子の目の前でオ○ニー開始。斎藤君は見事に射精し、精通していない私はイッてもピクピクするだけです。「すごい飛んだ」「すごいピクピクしてる」と女子たちも嬉しそうな様子。
その後、女子の指示により斎藤君のをお掃除フェラして、2人とも再び勃起、今度はお互いなチ○ポを扱きあってのイカセあいの勝負となりました。
結果は私の負け。再び斎藤君のをフェラし、口内射精で終了しました。チ○ポをしゃぶる楽しさと、見られる楽しさをしるきっかけとなった出来事でした。