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2026/08/22 10:37:46
(Gfltw8oD)
私は45歳独身 ゲイ
同居する兄の子(甥っ子)を週1でプールの送り迎えしています。
1度、頼まれて連れていったら、担当のコーチが若くてイケメンでした。水着もブーメランタイプで、凄くモッコリしています。多分20代の若手コーチ。
カウンターとかで出会う時には前にタオルを掛けていて、モッコリは近くで拝見できませんが、プリプリお尻は拝めます。
私は近くで水着姿が見たくて、大人用スクールに加入しました。
私「コーチ、ここの教室は大人用はありますか?」
コーチ「ありますよ。色々コースがあるからパンフレットを差し上げますね。」
私はパンフレットを貰いました。そしてコーチが担当する大人用のカナズチコースに。
私は丁度泳げなかったので、ピッタリのコースです。
甥っ子の通う日とは違う曜日でした。だから週2で会える事になりました。
仕事があるので、最後の時間帯に予約しました。
コーチから進められた水着も購入。コーチとお揃いのブーメラン。私はお腹が少し出ているので、コーチとは見た目全く違いますが、習えば痩せるかもしれないので購入した。
講習初日、このコースのこの時間は私1人でした。
なのでコーチを独り占めです。
全く泳げない私に水に慣れるレッスンから初めました。プールの中で目を開ける練習をしました。
今まで怖くて開けれなかったのですが、潜ると目の前にコーチの股間が見られると思うと勇気が出て開ける事ができました。
凄く間近で股間が見れました。
休憩があり、プールサイドで水分補給をしていると、コーチも一緒に居てくれました。
間近で股間を見ると少し陰毛がはみ出ています。
気にしないタイプなのか、処理が上手に出来ていなかったのかは分かりませんが、ラッキーでした。
初日が終わり、生徒用の風呂を利用して帰るのですが、最終時間のコースだから、お風呂の利用時間が30分しかありません。(これは事前に聞かされていました。)
私1人なので、サッと入って帰ろうと思っていました。するとコーチが、
「シャワーしかありませんが、従業員用ならゆっくりできますよ。今日のこの時間私だけだかららいかがですか?」
私はコーチと一緒にシャワーが浴びれるなんて嬉しかったから、従業員用を使わせてもらった。
コーチ「ありがとうございます。この時間の風呂の利用はあまり無いので掃除スタッフがいつもこの時間から入るんですよ。なので逆に助かります。」
そう言い、一緒にシャワー室を案内された。
私「コーチも浴びるんですか?」
コーチ「はい。でも嫌だったら後にしますよ」
私「いや全然構いません」
そしてシャワー室に着いた。
男女に別れている為、あまり広くない。2つシャワーはあるが、仕切りがない。
このパターンは水着のまま浴びる感じかと思いました。
すると、コーチは水着を脱いで全裸に。
私は初日から、憧れのコーチのモノを拝める事が出来た。デカい。しかもズルムケ。陰毛は竿の上にだけ揃えた感じに整っているが、処理を怠けているのか、少しはみ出たのだと思う。
私はコーチのモノを見て、私のモノが反応してきた。今は脱げない状態だから水着のまま浴びた。
横目でコーチの全裸を見る。プリプリ生尻。
ますます私のモノは勃起した。先が水着から顔を出すぐらい。
コーチ「克さん水着脱がないんですか?」
私「恥ずかしいから」
コーチ「私しかいないから大丈夫ですよ」
それが大丈夫じゃないのです。
するとコーチは、私のモノの先っちょが水着から顔を出しているのを見つけてしまいました。
コーチ「克さん出てますよ」そう笑いながら指摘した。
コーチ「まさか勃っています?」
私「コーチのアソコが魅力的だったから」
コーチ「えっ、マジ?ヤバいヤバい」
ここまできたら、もうこの日が最後でもいいと思い、私も水着を脱いだ。
フル勃起したアソコがプルンと出た。そしてコーチに見せつけました。
コーチ「すごい!マジに勃起していますね。俺で?」
私「はいコーチのモノが」
コーチ「いゃ、なんだろ、見たいなら見てもいいですよ」
私「ありがとうございます。」そう言うと私の手は自分のモノを扱いてしまった。
コーチ「えっ、抜くの?」
私「ダメですか?」
コーチ「人のイクところ見た事ないから見て見たいかも」
私「見てください。」
私はコーチの全裸を見ながら扱いた。
気のせいか、コーチのモノも少し上向きに。
そして、コーチの前で射精した。凄く恥ずかしかったが興奮した。
私「ありがとうございました。」
コーチ「俺みたいなので良ければ」
私「気持ち悪くないですか?」
コーチ「友人にゲイみたいな奴がいるから、少し理解できます。そいつも俺のを見たがっているから」
私「見せてあげたら良いのに」
コーチ「嫌ですよ。」
私「私には見せてくれたじゃないですか?」
コーチ「克さんは勝手に見たんですよ(笑)」
私「ラッキーでしたね」
コーチ「来週もこの時間ですか?」
私「はい。でもこんな事になったから辞めようかと。」
コーチ「気にしないでくださいよ。せめて泳げるようになるまで」
私「大丈夫ならお願いします。」
そして、私は毎回コーチにオナニーのオカズになってもらい抜かせていただきました。
コーチには触らせてもらえませんでしたが、コーチに扱いてもらえるまでに。
私が50メートル泳げるようになったので、この関係は終わりました。
しかし、甥っ子の送り迎えは続いていて、遠目で水着姿は見させてもらっています。
また扱いてもらいたいです。