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2026/08/12 13:24:16
(40LDziQX)
中学生の時に大人に騙されて夜の人気が無い公園で脅されて屈服させられ服を脱がされて裸にされました。白いブリーフ1枚にされ正座させられわけのわからない説教をされていたら「何かあったんですか」と少し年配の男性が話しかけてきました。助けてくれるのかと思いましたが「面白そうですね」とパンツ1枚の僕を見ながらニヤニヤ笑いながら近づいてきて「若いと肌がキレイですね」と僕の周りを歩きながら全身を舐めるように視姦してました。僕は恥ずかしさと屈辱感で声も出ませんでした。「これからどうするつもりだったんですか」と2人が話し合ってました。そして僕に近づいてきて下げてた頭を上げさせられ、顎先をつかまれて顔を見ながら「何歳や」と聞かれ「14です」となんとか返答しました。「童貞やな」と笑って「オナニーは毎日するの」と恥ずかしい質問にこたえられずにいました。「ちょっと行こうか」と手を引いて公園から出ました。白いブリーフ1枚の僕は恥ずかしさで身体中が熱くなってました。少し歩きながら「何をしてるんですか」「なんでパンツ1枚なの」とニヤニヤ笑いながらついてくる男性が2人追加されてました。しばらく歩かされて到着したのは閉店したファミレスの駐車場でした。店内にあったと思われるソファーや椅子に大人達は座り、僕はその前で立たされて晒し者のように視姦されてました。「パンツ脱がしてみようか」と意見が一致したようでした。「脱げよ」と怖い顔で命令され、僕は首を振りながら後退りしながら「嫌、嫌」としか声も出ませんでした。1人のオジサンがサッと僕を羽交い締めにして、もう1人のオジサンが僕の前でしゃがみ込んで一瞬の間でパンツが下ろされて足下から抜き取られました。こんなところで全裸にされるとは数分前まで考えてもいませんでした。夜風が僕の下半身を通り過ぎるのを感じ、恥ずかしさと恐怖で晒されたおチンチンは小さく縮んでカチカチにかたまってました。「ほぉ~」と毛もはえてないおチンチンは根元から鷲掴みにされ揉みほぐされました。「えぇチンチンやなぁ」としばらく代わる代わる揉まれたり皮を剥いたり戻したりを繰り返されました。初めて他人に触られる感覚は恥ずかしさしかありませんでした。さんざん手姦されてから口姦され何度か射精させられました。他人に射精させられる屈辱感は半端なかったです。射精させられて「気持ち良かったんだ」と言われ悔しさで泣いて許しを乞う事もありました。「許して欲しかったら土下座でしょう」と泣きながら全裸で土下座もさせられ靴や吐かれた唾を舐めさせられました。男性達は楽しそうに裸の僕で遊び続けました。気がつけば4人だったはずの男性達が5人になっていました。さんざん恥ずかし目られました。何故かあの時の恥ずかしかった記憶がウズウズする事があり、最近は人気が無い公園で露出して散歩したりオナニーするとストレスが発散されるようになってしまいました。