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2026/08/09 09:11:31
(jtU/vauo)
俺は長距離運転手です。37歳バイの既婚者
先日、急ぎの仕事が入りました。
期日までに納品するには、休憩を入れずに行かないと間に合わないので、会社から2人体制で運ぶ事に。一緒に出る事になったのは、まだ入社して2年ぐらいのリュウ君。180近い身長のガタイの良い青年。多分23歳ぐらい?
2人で交代しながら運転して、無事に期日に間に合いました。
2人で休憩入れず、出発前に買った菓子パンとコーヒーしか食べていなかったから、近くのサービスエリアで飯を食べる事にしました。
そのサービスエリアにはシャワールームがありました。2人でカツ丼食べて、リュウ君が暑いからシャワー浴びませんか?と言われ、エリアにあるコンビニで下着を買ってシャワールームに。
先にリュウ君に入るように言ったら、リュウ君が小銭がらないから、俺と一緒に入りたいと。
俺は、ちょっとドキドキしました。しかし、後輩のリュウ君に裸を見せるのが恥ずかしいので、俺がお金出してやるよと言ったが、それは悪いですよと。さっきのカツ丼も俺の奢りだったから遠慮していました。
まあ減るもんじゃないから、入ろうかと2人で入った。
1人用だから、やはり狭い。脱衣場も狭いので俺が先に脱いでルームに入り、リュウ君も続けて入ってきた。そしてコインを入れてシャワーを2人で浴びた。
リュウ君は背が高いので、リュウ君がシャワーを持って掛けてくれた。しかし、足の長いリュウ君のチンコが、私の腹辺りに当たります。
リュウ君のチンコは細長い、カリも細長い。鉛筆みたいなチンコ。
しかし、これは当たっているのでは無く、わざと当てている。しかも半勃ちになってきた。
俺「リュウ、なんか固くなってるぞ」
リュウ「しげきさんの裸見たから」
俺「お前、そっち?」
リュウ「はい。キモイ?」
俺「いや、嫌いじゃない」
リュウ「そうなんだ」
すると、リュウ君は俺の背中にチンコを擦り付けてきました。シャワーベッドを定位置に付け、俺を背中から抱き、手は俺のチンコを触り始めました。
背中にあるリュウ君のも、触られている俺のも完全に勃起した。
そこでシャワーが終わったので、中途半端に終わってしまいました。
延長しようかと思いましたが、待っている方がいたので、サッと服を着て出ました。
出ると、コイツら2人で入ってたのか?見たいな目で見られました。
シャワーを出てトラックに戻った。
凄く中途半端に戻ったからか、リュウ君は運転席に座った俺のチンコを触り始めました。
続きは後ほど。