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2026/08/07 23:49:53
(9UbBGD4U)
20年くらい前大学生の時、一人貧乏旅行をしていて宿代を浮かせるため、とある地方の健康センター仮眠室で雑魚寝で1泊した時の体験です。
軽自動車で旅行をしていたのですが、車中泊を重ねたせいか身体が痛くなり、布団で寝たいという願望で、たまたま健康センターを見つけました。オールナイト営業をうたっていて風呂にも入れて、食堂もあり久々に休まると思って泊まりました。
その日は平日だったせいか、あまりお客さんもおらず、快適でした。
仮眠室も結構広めで、布団とリクライニングチェアーそれぞれで20人くらい収容できる大きさ。
入ると手前にリクライニングチェアーがずらっと並び、本も読めるくらい照明は明るい感じで、その奥に布団が敷かれていて、そこは暗くなっていましたが、リクライニング部分が思いの外明るいのもあって、布団敷きの人達を見渡せる感じになっている作りでした。
風呂も食事もして疲労で眠くなってきたので、仮眠室で寝たいと思い入りました。
リクライニングにも布団にも誰もいなくて貸切状態でラッキーでした。
布団と毛布はあるのですが、枕は見当たらず、頭の部分が高くなってるわけでもなく、寝にくいなと思い、車中泊で使っていた自分の枕を車から持ってきて寝ました。
寝入ってからどれくらい経ったか、ボソボソと話す声が聞こえました。
「こんなとこで珍しく若いあんちゃん寝とるわ」
「どれ、ほんとだ。しかもミッキーさんの枕?これ自前の持ち込んで本格的だな笑」
そんな会話が聞こえてきました。
眠かったし無視してると、
「寝顔もなかなかかわええ、ほっぺもよだれ垂らして爆睡だで」
すると顔の横あたり枕を手で触ってきた感触と音がサワっとして
「枕にもべっとり垂れてる笑」
そこそこな年配な感じの2人の会話で枕をガサッと触ってきたのにはびっくりして、そこで起きれば良かったものの、なんだか怖くて目が開けれず、とにかく離れてくれと、寝たフリを貫きました。
「起きるか?」
「どうだべ?起きたらすぐ離れればばれないべ」
すると予想外、パンツの上からサワサワしてきたんです。
館内着が浴衣で、寝ている間にはだけて、トランクスがあらわになっていた状態でした。
心のなかではえー!?と思いましたが、どうしよどうしよと思ってるうちに、パンツの中に手を入れられ、グリグリ触られました。
「若いから起っ勃ってくるのも早いな」
するとパンツの前開きからチンコを出されて、
「ほれビクビクしてる。口からもチンポからもヨダレ垂れとる。寝息立ててるからいい夢見させてやるか」
と言った途端、
チンコをギュッと握られ、金玉もニギニギされて上下に激しく扱かれました。
チンコを見られて恥ずかしいのと、今更起きてなんか突っ込まれるのも。。このまま気づかないふりして、事が済んだら終わると思いました。
「おぉ、さっきよりいきりたって真っ赤になって」とさらに速くジュクジュク扱かれ、顔をやや左右にフリ、うなされてる演技をしました。
「寝ながら感じとるぞ、このあんちゃん」
感覚でチンコの先端から我慢汁が出てさらにジュクジュク音を立ててました。
おじさんの扱きが上手くて、ホントに気持ちよく、顔を横にしてやや抵抗したせいで、思わず口からもヨダレがドロっと垂れてしまいました。
「よだれ垂らして感じとるぞ。枕に顔よじよじしてエロいのぉ」
耐えたのも限界、我慢できずそのままビクンビクンとイってしまいました。
それから間もなくして、仮眠室の入り口の方から人が入ってきた音がしました。
恐らく職員で、見回り兼毛布とか片付ける清掃系の人ぽく、
「おい、行くべ」
と扱いてきたおじさんも恐らく立ち上がり何事もなかったように去っていく音がしました。
清掃員もこちらに来る事なく去って行く足音がしました。
ああ、やっと終わった。
そう思って緊張の糸が切れてあろうことか、パンツの開きからチンコが出てパンツも精子が垂れて濡れてるにも関わらずそのまま寝落ちしてしまったんです。
ウトウトして、起きると朝勃ちしたチンコがパンツの開きから出て丸見え状態でした。
ハッと起きると、リクライニングの方からおじさんぽい人に、声かけられました。
「通りすがる人、何人かおにいちゃんとこで立ち止まって見ては、よだれ垂らして爆睡やとか言われてたぞ。しゃがんでちんちん触ってるのもおったわ。」
とパンツも見られて、
「まさか射精!?…大丈夫?」
と恥ずかしくて逃げるようにその場を離れ、風呂に行き身体を流しました。
風呂から上がり、朝食を食べ終わると丁度退館時間となり、最後に仮眠室に行き、枕を回収しに行ったのですが、清掃作業が入ったのか綺麗な感じになっており、元の場所に枕が無い。。
フロントにそのまま向かい問い合わせると、清掃員が落とし物で回収していたみたいで、がっつりヨダレのシミが付いたミッキーの枕を手渡されました。
またかわいい枕持ち込んで、ゆっくり休みに来て下さいねとニコニコされ言われて、逃げるように退館しました。
あとから、調べるとそこの健康センターは、発展場だったらしく笑
それにしても、振り返るとあとにも先にもなかなか無い体験でした。