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2026/08/07 09:16:28
(AVxkk2x5)
今のアパートに引っ越してきたのは3年前です。
数年後には取り壊しが決定しているので格安で借りることが出来ました。
アパートは総戸数8戸で引越してきた時は数名の居住者がいましたが、今では私と隣のお爺ちゃんしか居なくなりました。
そのお爺ちゃんはお隣さん同士ということで、時々お茶を振る舞ってくれたり、田舎から送ってきたらしい野菜をお裾分けしてくれたりといった仲でした。
そのお爺ちゃんをある日意外な場所で見かけたのです。
それは発展場となっている成人映画館でした。
私自身はゲイではないのですが、露出とかアナニーとかが好きで、それが高じて同性とも絡むようになり時々その成人映画館にも足を運んでいたのです。
その時は一人の若めのサラリーマンに数人が群がって責めていました。よく見かける光景なので私も遠目にその様子を見ていたのですが、責めている中の一人に隣のお爺ちゃんがいるのを発見してしまったのです。
まさか彼にそんな趣味があるとは思わず、また知り合いがそういう行為をしているのも初めて見たので驚きました。その日は私もお爺ちゃんにバレないようにこっそりと退館して家に帰りましたが、それ以来お爺ちゃんを見る目が変わってしまいました。変わらずお茶に誘われたりしていたのですが、それも下心があるように感じてしまうのです。でも私も同じ穴の狢ですから次第に(お爺ちゃんに責めてもらったら…)とか想像してしまうようになりました。
そして到頭ある計画を実行してしまいました。
今年の梅雨時のことです。暫く雨が降り続き洗濯できない日が続いたのですが、梅雨の晴れ間で漸く天気が晴れたある日、私は溜まった洗濯物を一気に洗うことにしたのです。洗濯機置き場は庭側にあって物干しも共用の庭にあります。私は今履いている下着も脱いでやや丈が長いTシャツ一枚になって庭に出ました。そして洗濯機に洗い物を入れていると、隣のお爺ちゃんも洗濯に出てきました。
「洗濯物溜まっちゃいますよね」と話すと「また明日から雨らしいよ」と言ってきました。普通の会話ですがお爺ちゃんの視線は確実に私の股間を凝視していました。Tシャツの裾に隠れていても下着を履いていないのはお爺ちゃんには分かったようです。
私は言い訳するように「下着の替えも無いから全部洗っておかないと…」とぎこちなく笑いかけると、お爺ちゃんも「そうだね。全部洗った方がいいよ」と笑顔で返してくれました。
その後一度部屋に戻り先ほど見られた興奮で軽くアナニーしていると、庭から洗濯が終わったブザーが鳴りました。今度は私はお尻にやや太めのアナルプラグを挿れたままTシャツを羽織って外へ出ました。
私のとほぼ同時にお爺ちゃんの洗濯機も終了のブザーが鳴った為、おじいちゃんも外へ出てきました。
私はお爺ちゃんにお尻を向けて洗濯機から出した洗い物をカゴの中へ詰めました。Tシャツの丈は長いと言っても屈めばお尻が丸見えになってしまいます。背後なので分かりませんが、お爺ちゃんの目は確実に私のお尻、そしてそこから飛び出たプラグを捉えている筈です。
そして共用の物干しへ。洗濯物を干すために腕を上げるとそれに引っ張られてTシャツの裾も上に上がります。こうなると股間もモロ見えです。既にその時点で私のペニスはギンギンに勃起していました。
(ああっ、恥ずかしい勃起チンポ見られてるぅ…)
想像するだけで興奮してきます。お爺ちゃんからは確実に私のペニスが見えている筈ですが、それについてお爺ちゃんは何も言いませんでした。
私が全ての洗濯物を干し終わると、丁度お爺ちゃんの方も終わったみたいで「よかったらお茶出すからウチに来ない?」と誘われました。
こうなる事は予想していたので頷いてお爺ちゃんの部屋にお邪魔することになりました。
部屋に入ると座布団を出してくれてその上に正座をしました。
「足崩しなよ」とお爺ちゃんに「下着履いてないから見えちゃいますよ」と言うと「男同士なんだから気にしなくていいよ」とのこと。
お言葉に甘えて胡座をかくと、お爺ちゃんは私の股間を凝視していました。
私はもう股間を隠すことはせず、勃起したペニスを露わにして「なんか見られると興奮しちゃうんですよね」と自分でペニスを軽く撫でました。
「そうか…じゃあ上も脱いだらどうだい」
もう私も頭のネジが飛んでいて無言のままTシャツも脱ぎ捨てました。
赤の他人の部屋で私だけ裸でいる…そんなシチュエーションに完全に興奮しきっていました。
「若いから元気いいなぁ。それに乳首もすごく尖ってるよ…。」
お爺ちゃんは鼻先がくっつきそうな程青私の胸に近寄って乳首を眺めています。
「あん…、そんなに見られたら…もっと興奮しちゃう…」
いつの間にか女言葉になっていました。
「ん〜?もっと興奮したいんだろう?お尻にオモチャまで挿れてるんだからねぇ。」
やっぱりプラグを挿れていた所も見られていたようです。
私が恥ずかしさで俯いていると、不意に両方の乳首を摘まれました。
「はぁ〜、すごい摘みやすい乳首だ。こりゃ相当いじってるね。」
摘んだ乳首をお爺ちゃんは優しく転がしたり引っ張ったりしてきます。
「だっ、だめぇ…、それされると気持ちよくなっちゃう…」
「さっきからずっとオチンチンがピクピク跳ねてるよ。ほら、こうするのがいいんだろう?」
お爺ちゃんは指先に更に力を入れて乳首を潰すように抓ると、今度は一転して優しく撫でたりしてきます。緩急の付け方が本当に上手で、いつの間にかペニスから座布団まで先走り汁が糸を引いていました。
やがてお爺ちゃんは胸に顔を近づけると舌先を伸ばして乳首をチロチロと舐めてきました。もう片方の乳首は相変わらず指で責められています。
乳首を責められているのに、その快感はダイレクトの股間まで響いてきます。
「あっ、あっ、そんなにされたら出ちゃうっ!」
「ん〜何が出ちゃうんだ?言ってみな。」
「……精液…精液出ちゃう。射精しちゃいますぅ」
「もっと気持ちよくなりたいんだろう?まだ我慢しなきゃな。じゃあお尻をこっちに向けてごらん。」
私は彼に背を向けて四つん這いになると頭を床に付けてお尻を出来るだけ高く上げました。
「ふふふっ、こんなオモチャを入れて遊んでるなんてなぁ。」
お爺ちゃんはプラグに手をかけるとゆっくりと引き抜きました。そして鼻先を私のお尻の割れ目に埋めるとヌメっとした感覚をアナルに感じました。
「はぁ…やらしい匂いだ…」
呟くように言うと舌先をアナルの中へねじ込んできます。暫くアナルを舐められると今度は指を挿れられました。節ばったお爺ちゃんの指がまるでアナルビーズのようです。ぬぽっぬぽっと指を出し入れされた後、一番奥まで挿れられて指先を曲げてきました。
「ほれ、こんなに前立腺が膨らんでるぞ。ここ、気持ちいいだろう?」
「はっ、はいっ!そこ、凄いです!」
もう快感に負けて私は自ら手をペニスに伸ばして扱くと手首をお爺ちゃんに握られました。
「こらこら、自分でしちゃダメだろう。我慢しなさい。」
私は突っ伏した座布団を握りしめて快感に耐えました。
指はいつの間にか2本目を挿れられ激しく抜き差ししたり、前立腺をゴリゴリと押してきます。
「だめぇ、漏れちゃう。そこされるとオシッコ漏れちゃうよぉ…」
「お尻の穴責められて他人の家でお漏らししちゃうのかい?そんな事したらお仕置きだぞ。」
「くっ、来るぅ。お仕置きしてぇ。」
そう言い切る前に既に私のペニスからはポタポタとお汁が漏れ始めていました。
股の間を見ると固く反ったペニスの先端からは、聖駅混じりのオシッコが漏れて畳の上に水溜りができていました。
「いけない子だな。じゃあご希望通りお仕置きだね。」
お爺ちゃんは立ち上がると箪笥の中から何やら取り出してきました。見るとそれはかなり太めのディルドでした。
「いやぁ、そんなの入らないよぉ」
「いや、大丈夫だよ。お尻の穴をウ○チするようにいきんでごらん。」
私が息むと、ぷすぅとオナラのような空気が出てきて、次の瞬間グッとディルドを押し込まれました。今までこの太さの物は挿れたことがなかったのに不思議と痛みは全くなくずるんっと奥まで入ってしまいました。
「ほらなぁ、全部飲み込んでるぞ」
お爺ちゃんは傍のローションを継ぎ足して無造作にディルドを抜き差ししてきます。そして股の間からペニスを後ろへ引っ張り出し親指の腹でペニスの裏筋を優しく撫でてきました。
「あっ、だめっ、それ凄いっ!いくっ、出ちゃう、射精しちゃうっ!」
言うが早いか激しい快感が私の股間を襲いました。
太いディルドが差し込まれているので逝くときnアナルを締められず、ダラダラと精液を吐き出してしまいました。
「おお〜、よく出たなぁ。こんなに沢山射精したのを見たのは久しぶりだよ」
ディルドが抜かれても、まだ私はお尻を上げたままで、その腰はピクピク痙攣していました。
「どうだい?気持ちよかったろう?これからはいつでも俺が気持ちよくしてあげるからね」
私は自分が作った精液の水溜りの上に寝転び、肩で息をしながら「…お願いします…」と答えていました。