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2026/08/04 04:16:47
(FUbG8y8G)
銭湯でのできごとです。地方の大学に進学。大学1年の時の話です。
よくある話ですが、銭湯の中にある薬湯(漢方湯)でのできごとです。その銭湯は天井が高く、明るく解放感のある銭湯ですが、奥に壁で仕切られた薬湯とサウナがありました。壁で仕切られているので、入口からは完全な死角となります。
薬湯はぬるめで、漢方っぽい匂いも嫌いではないので、タオルを湯船の縁に載せ、寝るような形で入ると身体が少し浮き、亀頭がうっすら見える感じになりますが、特に気にせず入っていました。
大柄な男性(痴漢)が薬湯に来て、スペースが十分あるのに私のすぐ隣に入ってきました。痴漢は手の甲で触れるか触れないか、意識しないと気付かない程度に私の身体やうっすら見える亀頭に触れてきました。その時は目をつぶっていたので、薬湯の中に浮いている袋とか、袋から漏れ出た葉っぱが当たっているのかと思い気にもしませんでした。
すぐにまた別の男性が入りに来たので、暫くすると痴漢は何もせずあがって行きました。その時も触られていたことには気付いていませんでした。
1度薬湯からあがり、ぬるめの気泡湯に入っていると、痴漢ではない男性があがって行きました。また薬湯で寝るように入っていると、音もなく痴漢が入ってきて、「可愛いなぁ、いやぁ可愛い」と言い出しました。その銭湯は昔馴染みの男性客が入浴しながら演歌を歌ったりすることもあるので、独り言だろうと思い、関わらないでおこうと気に留めない様子を貫いていましたが、いきなりチ○ポを握られました。
当時は初めての一人暮らしで、エロ本もビデオもDVDも見放題の生活をしていました。興味本位で下の毛も全部剃ってツルツルにしていました。その時も何のDVDを買おうかなと妄想していたので勃起していました。
驚きましたが、勃起してるので湯船からはあがれず、咄嗟に湯船の角の深くに体育座りの体勢になりました。痴漢はまず、逃げられないようにするためか、湯船の縁に枕がわりに置いていたタオルを私の手の届かないところに置き直し、2人しかいないからか、痴漢は堂々と左横に密着して座り、「やっと会えたんだから、お話しよ」と話しかけてきました。左手で私の左腕を拘束し、右手で私の身体を男まさぐりながら、「いいチンポしてるよなぁ。ツルツルでピンク色で」とか聞いて来ました。
右手で振り払いながら、「やめて下さい」と精一杯睨み返しましたが、痴漢は意にも介さず嬉しそうに「怒った顔も可愛いなぁ」といい、「何で勃起してるの?」と聞いて来たので、「これから彼女とデートなんです」というと、「彼女?彼氏じゃないの?」と聞いて来たので「彼女です」と返答するも「ツルツルなのも彼氏の趣味なんでしょ?いいなぁ彼氏」と話し続けて来ました。
痴漢の右手にチ○ポを握られ、親指で弾くように亀頭をしごかれはじめました。「あっ」とか「んっ」とか感じつつ、「彼女とデートなのでやめて下さい」と懇願すると、ニヤニヤしながら「彼氏でしょ?」というので、「彼女です」と繰り返し問答していると、痴漢は「そっかぁ」といいながら拘束していた私の左手に自分のチ○ポを握らせてきました。ガチガチに勃起していました。
私の身体に欲情しているのがリアルに分かり、それが嬉しく不思議と全く嫌な気はしませんでした。そんな気持ちの変化を見抜いたのか、痴漢は「気付かなくてごめんね、僕ばっかり触って。触りたかったよね。チ○ポ好きだもんね?」といい、「好きじゃないです」というと、「嘘はよくないよ、知らないオッサンとチ○ポ触りあって勃起してるんだよ?好きじゃないなんてありえないよ。じゃあ何で勃起してるの?」というので、黙っていると、優しく諭すような声で「男、好きか?」と聞いて来ました。黙って頷くと、痴漢は続けた「チ○ポ好きか?」と聞くので黙って頷くと、入口のガラス戸が開閉する音がしました。
痴漢は薬湯を上がり、壁の端から確認すると「掃除のおばちゃんだった。大丈夫、2人きりだし続きしよ」と言いながら戻って来ました。私もこの機に湯船を上がり、「お断りします」と勃起したチ○ポを両手で隠しながら痴漢の前を過ぎ去ろうとしたところ、痴漢にハグされたまま持ち上げられ、そのまま薬湯の縁に座りました。
対面座位の格好になりました。痴漢は「可愛い、大好き」と言いながら、唇を中心に顔を舐め回してきました。「やめて下さい!」と両手で痴漢の胸を押しのけ、全力で逃れようとした時、「あんっ」と大きな声が出てしまいした。丁度痴漢が亀頭を撫で回していたのです。さすがに恥ずかしかったです。「可愛い声。ねぇキスしよ。僕らもうチ○ポ同士でキスする仲じゃん」というので、「彼氏がいるから」と抵抗すると、「彼氏好き?」と聞くので頷くと、「どこが好き?」と聞くので、「優しいところ」というと、「チ○ポは?彼氏のチ○ポ好き?」と聞くので、頷くと、「ちゃんと声に出していってよ」というので、黙っていると「じゃあカラダに聞いちゃお」とチ○ポをしごいてきました。「出たら困るんでしょ、だったらお話してよ」というので、「好きです。彼氏のチ○ポ好き」というと、痴漢は喜び、私のカラダ、背中や脇腹や首筋、乳首などをまさぐり反応を楽しみながら「彼氏のチ○ポ好きなんだ」といい、ア○ルを触りながら、「今まで何本のチ○ポを舐めたり、入れたりしたの?彼氏のチ○ポでちゃんとイカせて貰ってる?」
「彼氏のしか知らないです。突かれながらしごいて貰って一緒にイキます」「彼氏のチ○ポ、いいんだ」頷くと、「やらしいね、名前教えて。彼氏にななんて呼ばれてるの?」「…ユウです」「ユウちゃんかぁ、何歳?」「18です」「ユウちゃん、すっごいスケベだね」「スケベじゃないです」「またまた嘘はよくないよ、チ○ポ汁すごいよ、ほら見てよ、すっごい糸引いてる」と指に付けたチ○ポ汁を目の前で広げて見せ、唇に塗ってきて、上からベロベロと舐めてきました。
「まだまだいっぱい出てくる。やらしい子だなぁ、ちょっとお仕置きかな」と両方の乳首を摘ままれ、びくっと後ろにのけ反りました。そこから執拗な乳首責めが始まりました。唇を噛み締めるように快感に耐えていると、痴漢が「気持ちいい」と聞いてきました。頷づくと続けて「彼氏とどっちが気持ちいい?」と聞いてきたので、「彼氏よりいい」というと痴漢は喜んで「キスしよ」というので、「ダメ、本当に好きになっちゃう」というと、「分かったよ」といいつつ、私の手を取り、自分のチ○ポを握らせました。
「どう?俺の大人チ○ポ。彼氏より気持ちよくしてあげる自信あるよ」というので、「すごい。彼氏より気持ちよくなる自信もある」「じゃあセックスしよ。このチ○ポで好きなだけイカせてあげられるよ」「彼氏で満足できなくなったら困るから」「彼氏で満足できなくても大丈夫、困ることなんてないよ。この銭湯にはユウちゃんのファンがいっぱいいて、ユウちゃんとセックスしたい人いっぱいいるから。大人チ○ポも選び放題、3Pだってやりたい放題だよ。ほら、チ○ポの話をした途端、メスの顔になった」といわれ、「メス」という言葉に興奮してしまい、「かけるだけなら」というと、「ちゃん言わなきゃ、ダメって言ったよね」と乳首をつねられ、「もう無理!」といってオナニーを開始しました。
しごく手を押さえつけられ、「知らないオッサンのチ○ポに欲情しちゃったんだ。人前でオ○ニーまでして、ユウちゃんスケベで可愛いね」「離して下さい」「だからちゃんと言わなきゃ離さないよ」「彼氏いるのに知らないオッサンの大人チ○ポに欲情するスケベです。オ○ニーしたいから手を離してください」
「ちゃんといえたね。見ててあげるからオ○ニーしてごらん」
立ったままオ○ニーをして、イク直前に手を離し、両手を身体の脇で強く握り、イクのを我慢してカライキの状態に。そんな様子を見て、第一声が「可愛かったよ。気持ちよさそうな表情も、イクのを我慢してる表情も。しっかり気持ちよくなりつち、出さないで彼氏との約束も守る。そしてチ○ポ好き、理想のメスだね」と言われ、正直嬉しかったです。
「さっきかけてもいいって言ってたし、お礼に今度は僕がオ○ニーするから見てて。大人のチ○ポミルクもかけてあげるから」といってオ○ニーを開始。
もはやメスの私は、知らないオッサンの汚いオ○ニーなどとは露とも思わずに、自分に欲情していることが嬉しく、「イキそう、しゃがんで」の声に素直に反応。思い切り顔に大人のチン○ミルクをかけて貰い、しっかり擦り付けてもらいました。
気付いたら私のチ○ポも勃起していました。「またチ○ポ立てて、ユウちゃんってどうしようもないスケベだね。マジ天使!今度、セッ○スしようね」と精液まみれの顔にキスしてきました。私の理性は崩壊、気付いたら大人チ○ポをお掃除していました。痴漢はその場を離れていきましたが、私は顔に精液をつけたまましばし呆然と余韻を味わうようにその場に留まっていました。その後、他の人が入ってきましたが、気付かれたのか、気付かれなかったのか、それも楽しかったです。
この日を境に、入れ替わり立ち代わり痴漢されるようになり、この世界の人口の多さに驚くとともに、メスとして学生生活を送りました。