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2026/08/01 12:46:20
(Rk153cU/)
若い頃、定期的に責めてもらってた方との体験です。
過去に数回会って責めてもらったことで、僕はすっかり心を許していました。
そのときに、仕事仲間の結婚式でふざけるために買った男用のアダルト紐パンを持っていました。
それを履いて行こうと思い立ちました。
すっかり頭の中はavのような妄想で一杯でした。
その日、さすがに履いて行くことはできず、その方の部屋でそれを出しました。
その人も「ええー、いいじゃん、履いてよー」と乗ってくれました。
僕はそんな言葉にもより興奮して、まず全裸になりました。
自分を責めようとする人の前でパンツまで脱ぐ…
これがたとえようのない羞恥心と快楽を覚醒させるのです。
そして、恥ずかしいからこそ、ササッとそのアダルト紐パンを履いてみました。
「うわぁ、変態だね」
と笑いながら、いよいよその人は僕に覆いかぶさってきました。
もう気分は責められるav女優のようになってました。
乳首をなめるおじさんのヒゲがジョリジョリと当たって、痛気持ちいい。
「んん、いい声出すよね」
と舐めながら褒めてくれる。
平気で脇を舐め回らし、うなじも耳元まで舐めてくる。
僕は身体の力が抜けてしまい、骨抜きになりました。
その人は尻を責めるのが好きらしく
「さぁ、おれの好きなところ舐めさせて」
と言って、僕をひっくり返します。
「ああ、恥ずかしいです…」
と僕は快感にまみれながら答える。
おじさんは
「ほら、下着自分でずらしてごらん、舐めやすいようにさ」
「自分で力入れてごらん?穴を動かしてみて」
と変態な指示をしてきます。
僕はびっくりするくらい抵抗なく、従うようにお尻の穴を動かしてみせます。
「えっろ…男食える穴だよ、これ…」
とおじさんは僕の下半身を褒めてくれます。
僕は延々と責めてほしい気持ちと、もう早く出したい気持ちと入り混じる快楽の拷問状態に陥ってました。
しかしいよいよ最期まで発射することに。
おじさんが乳首を舐めながら激しい手コキをつづけます。
僕は一気に射精のボルテージが上がっていくのを感じます。我慢できるはずがありませんでした。
それまで大して言葉も発しなかったのに
「ああ…いきそう、いくいく」
「いきますよ、出していいですか?」
とおじさんに話しかける。
乳首を舐めながらおじさんは
「んん、いいよ、一杯出してみて…」と準備万端。
僕は身体が仰け反るように硬直して、一気に発射…
「おお!!……おお…いいねぇ…」
たっぷり発射した僕の精液を見ながら
興奮してくれてました。
僕は放心状態から、抜け殻のようになってました。
「はぁはぁ、ありがとうございました」と恥ずかしがりながらお礼を伝えると
おじさんはタバコで一服
「うん、またおいでよ、またその穴舐めさせて」と言って僕を部屋から見送りました。
こんな体験を繰り返したせいで、中年の今でもそんな性癖を満たしたいと思う毎日です。